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大人のあなたに特別な一枚のクレジットカードに出会ってほしい。大人のクレジットカードは読者の皆様に、最適なクレジットカードを選んでもらうために生まれました。

クレジットカードの種類は多種多様。読者の皆様に一番適したクレジットカードに出会えるように、クレジットカードを様々な角度から比較、検証し、クレジットカードの「分からない」を「分かる」に変えるお手伝いをします。

おすすめのクレジットカードを比較して厳選!!

タイプ別におすすめを3つピックアップ! あなたのライフスタイルや嗜好に一番あった項目で比較してみましょう。
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国際ブランドについて

国際ブランド(VISA、マスターカード、JCB、アメックス、ダイナースクラブ)

クレジットカードがお店で使えるかはクレジットカードに搭載されている国際ブランドの種類に依存している。

クレジットカードの国際ブランドを理解することが良いクレジットカートと出会うための入り口になる。

世界の代表的な国際ブランドはVISA、Mastercard(マスターカード)、JCB、アメリカン・エキスプレス(アメックス)、ダイナースクラブ、銀聯(ユニオンペイ)、ディスカバーとなっている。

VISA、Mastercard、JCBの中ではどの国際ブランドがよいのか?

世界的な決済関連のレポートで有名なニルソンレポートによると、2015年、世界全体の総購入取引件数に基づく、国際ブランドのシェアは以下のようになっていると発表された。

世界の購入件数シェア

・VISA・・・56%
・Mastercard(マスターカード)・・・26%
・UnionPay(銀聯)・・・13%
・American Express(アメックス)・・・3%
・JCB・・・1%
・Diners Club・・・1%

このようにVISAブランドが圧倒的なシェアを誇っており、最初に選ぶカードとしてVISAを選べば問題ない。

日本国内で利用する分において、VISAかマスターカードを選べばまず間違いない。

紹介したレポートは、実際に利用された件数の比率であり、対応している店舗の比率ではない点には注意してほしい。

JCBも世界的にみれば1%とごくわずかであるが、国内では幅広くJCBが普及しており、実店舗での利用、及びネットショッピングでの利用でJCBをメインカードとしても問題はない。

JCBは国内向けのキャンペーンなどが充実しており、利用に応じてディズニー貸し切りパーティーやUSJのパーティー・イベントが当たるキャンペーンを開催している。キャンペーン狙いならJCBもアリ。

とはいえ、VISA、マスターカードに比べて稀に使えない場合があるので覚えておきたい。

おすすめしたい持ち方は、メインの1枚目としてJCBを持っておき、海外旅行などの用途で2枚目にVISAやMasterCardのクレジットカードを持つと幅広くクレジットカードのメリットを享受出来る。

国際ブランドに関する詳しい解説は以下のリンクを参照してほしい。

各国際ブランドを深く掘り下げ!徹底解剖シリーズ

目的別クレジットカード

学生から持てるクレジットカード

高校を卒業した18歳以上の学生であればほとんどのクレジットカードに申し込むことが出来る。

クレジットカードで「学生」というときは、一般的に、大学生、専門学校生、大学院生などを学生と呼ぶ。

学生向けのクレジットカードは、年会費無料であったり、ポイント還元率が優遇されていたりと、有利にクレジットカードを持つことができる。

しかし、クレジットカードの知識を事前にしっかりと持っていないと、今後クレジットカードを作れなくなったり、将来的なローンに影響が出たりすることもある。

例えば、携帯電話料金の支払い遅延の影響で、クレジットカードが作れない場合や、クレジットカードの支払い遅延の影響で、住宅ローンが組めない場合もありうる。

最初にクレジットカードを持つ前にしっかりと知識をつけておこう。

海外旅行に行く前にチェック!

海外旅行に行く場合に気になるのが海外旅行保険。

海外旅行保険はただクレジットカードを持っているだけでは適用されないタイプもある。

また、海外旅行保険にも死亡補償や疾病治療費用など様々な種類がある。正しい知識を持って置かなければ宝の持ち腐れにになりかねない。

海外旅行の前に必要な知識を総ざらい!

今日中にまだ間に合う即日発行クレジットカード

申込んだその日に発行可能な即日発行クレジットカード。

即日発行カードは原則として、近くの店舗に受取に行く必要がある。対応しているクレジットカードや店舗、注意点などをチェック!

法人クレジットカードで事業を加速する

法人、個人事業主、自営業、フリーランスの方は、事業専用のクレジットカードを持とう。

事業用のクレジットカードを持つことで、プライベートと仕事のお金の管理が明確に出来るだけではなく、様々なビジネスサポートを受けることが出来る。

プリペイド型クレジットカード特集

事前入金した分だけ利用可能なプリペイド型クレジットカードは、高校生でも持てるとあってお子様の留学や海外旅行で最近注目を浴びはじめている。

クレジットカード会社の担当者に徹底取材!

大人のクレジットカードでは、クレジットカード会社の営業担当者に徹底取材を敢行!取材したから分かる、担当者が本当におすすめしたい魅力から、知っていると得する裏ワザまで、カードの魅力をあらゆる角度から根掘り葉掘り引き出しました。

はじめてのクレジットカード基礎知識

いまさら聞けないクレジットカードの超基本を徹底的に解説。

クレジットカードの仕組みやカードの作り方、使い方まで、ひとに聞くほどではない基本を確認しよう。

クレジットカードの基礎知識をもっと知る

審査で落ちないようにするために

クレジットカードを申し込む際に、最も気になるのはクレジットカードの審査である。

クレジットカードの審査基準は、どのクレジットカード会社も明確に公表していないものの、一般的に申し込み内容を元に、以下の観点でチェックされていると言われている。

Capacity (資力)
Character(性格)
Capital(資産)

クレジットカード会社は、カード利用者が返済する財力があるのか、返済する意思があるのかを厳しくチェックしている。

具体的な観点としては、

・職業
・勤務先
・雇用形態
・勤続年数
・年収
・借入額

などが特に重視されている。

このほか、クレジット利用履歴(通称:クレジットヒストリー)も参照されている。クレジットカードなど信用取引の履歴は、CICなどの信用情報機関に登録されており、クレジットカード申し込み時に参照される。

もし他社などで支払い遅延などされている場合などは、審査が厳しくなる可能性もある。会社によってこの基準も異なっているので、1回の遅延だけで諦める必要もない。

おすすめのクレジットカードを探す前に!知っておきたい3つのポイント

1.普段の生活パターンにマッチしているかどうか

三つのポイントでもこのポイントが一番重要である。

どんなに優れたカードを持っていても、生活パターンにマッチしていなければ宝の持ち腐れになってしまう。

おすすめできないパターンの一つは、自分の生活圏では貯まりにくいクレジットカードを持つことだ。

例えば、滅多に飛行機には乗らないのに、マイルを貯めようとしても、効率的に貯めることはできない。

また、ポンタやnanacoがお得なクレジットカードを持っていても、自分の生活パターンの中にローソンであったり、セブンイレブンなどがなければ、効率的にポイントを貯めることが出来ない。

それ以外にも、クレジットカードの持つ機能に注目しすぎて本来得られたはずのポイントが得られないようなパターンもある。

例えば、車に良く乗る方が、ガソリンがお得なクレジットカードを持ったとする。

確かに、ガソリンを入れる際にはお得になることはあるが、それ以外のシーンでクレジットカードを利用する場合、実はそれほど得すること出来ない場合がある。

また別の例では、特定のコンビニでオトクなクレジットカードを持っている場合、その人が頻繁にANAの飛行機に乗るのであれば、コンビニで得するカードよりもANAマイルが貯まりやすいクレジットカードの方が人にマッチしている可能性もある。

自分と一番相性が良いクレジットカードを探す場合には、CMや広告で目にした一つのカードだけを視野狭く見るのではなく、冷静に色々なカードを比較してみるとよりあなたに最適な一枚が見つかるだろう。

2.年会費がかかるのかどうか?

ポイント還元率が高いからといって年間利用額が少ないにもかかわらず年会費が発生するクレジットカードを持ってしまっては、それこそ年会費で損する事態もあり得る。

だからこそ、焦って申し込む前に年会費がいくらなのか、初年度は無料なのか、どういう条件を満たせば無料になるのかなどの年会費に関する情報をしっかりチェックしよう

年会費無料のつもりで申し込んだが、年会費が発生して困ったという失敗は出来るだけ避けたい。

但し、年会費が発生するからといってすべてが悪いカードという訳ではない。

年会費が発生する分、より還元率がお得になるカードや海外保険やサービスが充実しているカードがある。

あなたがもしポイント還元率を重視するならば、年会費を上回ったポイントが得られる見込みがあるかどうか、しっかりと検討しよう。

もし、サービスや海外保険、空港ラウンジを重視するのであれば、それらのメリットと年会費が自分の中でつりあっているかどうかが一つの判断基準となる。

特に、ゴールドカードやプラチナカードなどのステータスカードを持ちたいというのであれば、ポイント還元率だけで年会費をカバーするのはより難しくなる。

ステータスカードの場合は、年会費に見合うサービスや保険などが重要ということになる。

3.自分の収入と持ちたいカードがマッチしているか

クレジットカードに申し込む場合は、審査基準が甘そうなカードかどうかも気にしておく必要がある。

実際に審査基準というのはカード会社から非公開となるケースがほとんどすべてであるが、例えば、アメリカンエキスプレスやダイナースカードは審査基準が厳しめとも言われている。

特にプラチナカードなどのステータスカードは、いきなり申し込むことが難しいので、収入に自信がない人は、一般カードからスタートすればよい。

とりあえず何を選べばいいか分からない方は、当サイトが厳選したクレジットカード10選の中から「ピン」と来たカードを選べば、まず間違いない。

4.クレジットカード選びには思い切りも必要

クレジットカードの機能に優劣はあるものの、当サイトで紹介しているようなある程度優良なカードを選んでおけば、そこまで大きな違いがないというのも実状である。

もし、カード選びで迷ってしまったら、思い切って感覚で選ぶのも一つの手である。

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