Mastercard(マスターカード)に一番詳しいページ!おすすめのクレジットカードをチェック!

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世界的で使えるクレジットカードの国際ブランドが何かと聞かれれば、おそらく多くの人がVISAかマスターカードを選ぶようにアドバイスされるだろう。

今回は特にマスターカードに焦点を絞って、詳しく説明していきたいと思う。

マスターカードブランドでおすすめのクレジットカード

マスターカードブランドの説明を始める前に、マスターカードを搭載したおすすめのクレジットカードを紹介しておこう。

オリコカード・ザ・ポイントは現行のマスターカード登載のクレジットカードの中では、通常還元率が1.0%と高く、Amazonでの買物で2.0%の還元率にも達するお得なクレジットカードである。

オリコカード・ザ・ポイント

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注目度急上昇中のカード!Amazonでの買い物で還元率2.0%!!

年会費無料でありながら高還元率なので、メインカードとして活躍する1枚である。iDとQUICPayが一体型となっておりApplePayも利用可能。

年会費無料
還元率1.0%
入会後6ヶ月間は2.0%
オリコモール経由で+0.5%〜15%
電子マネーiD、QUICPay、Apple Pay
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マスターカード(Mastercard)とは?

マスターカード(Mastercard)とは、一言でいうとクレジットカードの決済機能を提供する国際ブランドである。

マスターカードロゴ

クレジットカードは、仕組みとして、カードユーザーがマスターカードのブランドマークがついたクレジットカードを店舗で利用した場合、カードユーザーはクレジットカード会社にお金を支払、クレジットカード会社は店舗に手数料を差し引いて代金を支払う。

マスターカードはこの決済システムを24時間、世界中で提供している。

そのため、マスターカードと呼ばれる特定のクレジットカードがあるわけではなく、国際ブランドマスターカード登載のクレジットカードが多く存在しているということになる。

世界中どこの国で使っても、瞬時にクレジットカードが利用可能かを判断し、高いセキュリティを提供している。

そのため、ユーザーは自分が住んでいる国以外でも安心して、且つ快適にクレジットカードを利用することが出来る。

マスターカードとVISAカードが良く比較されるが、加盟店舗の総数としてはVISAの方が多いと言われている。

また、国内においては、VISAのライセンシングが先行していた関係もあり、VISAの方が知名度が高い。

マスターカード発行のクレジットカードって?

マスターカードは、あくまで決済機能を提供しているのみであり、自社のクレジットカードを積極的に推し進めているわけではない。

つまりあなたがマスターカードを持っている場合は、三井住友マスターカードなどクレジットカード会社などにライセンスしたケースや提携したカードということになる。

国際ブランドVISAも同様にVISAカード自身が発行するカードなどはなく、ライセンスした会社や提携した会社が発行業務を行っている。

マスターカードの歴史

1966年 ウェスタン・バンクカード・アソシエーション設立
イースタン・バンクカード・アソシエーション設立、
その後両者がインターバンクカード・アソシエーション(ICA)として合体
1979年 マスターカードインターナショナルと改名
1981年 ゴールドカード発行。日本ではDC、MC、UCカードを発行
1989年 マスタカード・ジャパン設立
1993年 マスターカード日本協議会、マスターカード決済機構の設立。加盟店増加のきっかけになる。
2006年 マスタカードインターナショナルからマスタカードワールドワイドに改名。

1966年、バンクオブアメリカに影響を受けたアメリカ西部の銀行と東部の銀行はそれぞれ、ウェスタン・バンクカード・アソシエーション、イースタン・バンクカード・アソシエーションを設立。

その後両者は合併し、インターバンクカード・アソシエーション(ICA)を設立した。

その時に生まれたのがマスターカードの前身となるマスターチャージカードである。

1979年にICAがマスターカードインターナショナルの改名するのに際して、マスターチャージカードはマスターカードという名称になり、現在に至っている。

一方日本では、1980年よりマスターカードのライセンスがVISAと共にスタートした。

1989年当時はマスターカードはDCカード(ダイヤモンドクレジット、現在は三菱UFJニコス株式会社)、MCカード(ミリオンカード)、UCカード(ユニオンクレジットカード)と提携していた。

国内ではマスターカードの方が主流であったが、この次期よりVISAとのデュアル発行も行われるようになった。

また、マスタカードは、世界的には先行するVISAに追いつくために独自の戦略をとってきた。VISAが銀行系などへのライセンスを進める一方で、マスタカードはアコムなどの消費者金融などへのライセンスなども行うことでシェアを拡大した。

提携カードとプロパーカードのどちらが良いのか。

マスターカードのプロパーカードも存在するが、サービスや補償、サポート体制や日本でのマッチングなどを考慮すると、提携カードを持つことをおすすめする。

提携している主な日本のカード会社

カード会社 代表するクレジットカード
三井住友カード株式会社 三井住友マスターカード
アコム株式会社 ACマスターカード
楽天カード株式会社 楽天カード
ポケットカード株式会社 P-one wizカード
トヨタファイナンス株式会社 ENEOSカード TS3(ティーエスキュービックブランド)
ライフカード株式会社 ライフカード
株式会社イオン銀行 イオンカード
株式会社ジャックス レックスカード
株式会社オリエントコーポレーション Orico Card The Point など
NTTファイナンス株式会社 NTTグループカード
三菱UFJニコス株式会社 DCジザイルカード
株式会社ゆうちょ銀行 JPバンク銀行
株式会社アプラス TSUTAYA Tカードプラス
株式会社クレディセゾン セゾンカードインターナショナル
三井住友トラストクラブ株式会社 シティカード
マスターカードプリペイド
マネージメントサービシーズ
ジャパン株式会社
T-POINTが貯まるプリペイドカード ※海外専用
株式会社UCS UCSカード
株式会社セディナ セディナカード
株式会社青山キャピタル AOYAMAライフマスターカード
株式会社りそな銀行
りそなカード会社
りそなセゾンカード
ワイジェイカード株式会社 Yahoo! JAPANカード
株式会社マネーパートナーズ マネパカード
KDDI株式会社 au Walletクレジットカード

その他の発行会社

株式会社ウェブマネー
きたぎんユーシー株式会社
きらやかカード株式会社
ちば興銀カードサービス株式会社
トマトカード株式会社
株式会社労金カードサービス

※これ以外の会社から発行されているカードは、上記の会社との提携で発行されているものになる。

※2018年1月時点での情報。正確な情報は各会社のホームページを参照のこと。

マスターカードの加盟店数

マスターカードの加盟店数は一覧こそないが世界中で4000万店弱(おそらく2015年にはこの数字を越えていると推測される)ほどある。

※2014年5月時点auのキャンペーンでは、「世界約3,810万のMasterCard (R) 加盟店」で紹介されていた。

VISAとmastercard(マスターカード)はどちらが使えるか?

以前はマスターカードはヨーロッパに強く他の地域が弱いとも言われていたが、現在ではVISAとマスターカードは加盟店数でも同程度と言われており、使える地域にほとんど差はないと言われている。

VISAかマスターカードのどちらが良いか迷った場合は、マスターカードを選択しておけば国内、及び海外で苦労することはまずないと言っていいだろう。

マスターカードのサービス

国際ブランドVISAとマスターカードはよく比較対象になるが、マスターカードがVISAよりも優れている点として、国際ブランドとしてのサービスが挙げられるだろう。

通常クレジットカードのサービスは国際ブランドからライセンスを受けたカード会社が行っているが、マスターカードブランドは独自のサービスも展開している。

代表的なものは2015年7月からマスターカードはプライスレスジャパンというサービスをスタートさせた。

このサービスは発行会社を問わず、マスターカードのブランドがあれば利用することが可能。

プライスレスジャパンでは、「お金では買えない価値のある、日本の様々な魅力を改めて発見する新しいプログラム」としてスタートした。

priceless_japan_top

このプログラムでは、比較的ラグジュアリなサービスが多くそろっている。

  • ラグジュアリ・ステイプラン
  • 五感で楽しむ江戸情緒・浅草
  • ショッピングでのポイント付与や割引クーポン
  • 食事や鑑賞のプレミアムプラン

食事や鑑賞のプレミアムプランでは、通常では味わうことができない特別なプランが用意されているので、それこそプライスレスな体験をすることが出来るだろう。

世界中どこでも使えるキャッシング

利用可能なATM

マスターカードのクレジットカードであれば、世界中どこでもキャッシングが可能だ。

そして、海外でキャッシングをする際に、どこでも引き出せるATMがあるというのもうれしいポイントだろう。

海外ではマスターカードのマークがあるATMはもちろんのことのCirrus(シーラス)のマークのあるATMで利用できる。

Cirrusは銀行オンラインシステムで、マスターカード以外にもダイナースクラブ、JCBなどで利用できる。

cirrus plus
Mastercard
JCB
ダイナースクラブカードなど
VISAなど

国内ではこのアプリで検索できる場所以外に、セブン銀行、イオン銀行、ゆうちょ銀行、シティバンク銀行などでキャッシングを利用することが出来る。

これだけあれば、おそらくあなたの周りでお金が必要であればすぐに借りることが出来る。

海外でうまくキャッシングが出来るか不安な方は、マスターカードが運営する「海外ATM活用パーフェクトガイド」のサイトを見てみると良いだろう。

海外キャッシングのシュミレートが出来る。

グローバルATM検索アプリ

mastercard nearby 1海外でキャッシングをする場合のATMは以下のMasterCard NearbyTMというアプリから検索することが出来る。

マスターカードを持って海外に行く場合には、是非ダウンロードして欲しい。日本のATMも検索可能になっている。

海外で利用する場合のメリット

海外で利用する一番のメリットは、治安の不安な海外で現金を持ち歩く必要がないこと。

必要なときに必要な分だけキャッシングすれあ、盗難のリスクを減らすことが可能だ。

また、万が一不正に利用された場合でも、多くの提携するカード会社は損害を補償してくれるだろう。

海外で利用する場合の注意点

マスターカードのキャッシングを海外で利用する場合、スキミングに気をつける必要がある。

見えないところでのカードスキャンや、暗く、人通りの少ない場所でお金を引き出すのは極力避け、空港や大型スーパーなど出来る限り安全と思われる場所で利用した方が良い。

ApplePayへの対応状況

MastercardブランドはApplePayに対応している。

クレジットカードにマスターカードのロゴがあればApplePayに登録して利用することが出来る。

但し、iPhone7やAppleWatchなどの端末にかざして使いたい場合は、マスターカードのクレジトカードがQUICPayやiDに対応している必要がある。

マスターカードの中でこれらに対応しているカードとしては例えば、以下のカードが挙げられる。

オリコカード・ザ・ポイント
dカードゴールド
三井住友マスターカード

マスターカードのプリペイドカードなら年齢制限なしで持てる

マスターカードはクレジットカード以外にも海外専用トラベルプリペイドカードの「キャッシュパスポート」というものがある。

キャッシュパスポートは事前にチャージすることで、そのチャージした分だけをクレジットカード感覚で利用できる。

キャッシュパスポートはマスターカードの関連会社が運営しているので、安心して利用することが出来るだろう。

メリットとデメリット

キャッシュパスポートには使いやすいメリットもある一方で、デメリットも存在する。

しっかりと特徴を把握して使いこなすようにしたい。

GOOD

  • 年齢制限なしで持つことが出来る
  • 事前にチャージした分だけ利用できる
  • 銀行口座の開設は不要
  • 現地のATMで引き出し可能
  • 利用分に対してTポイントが貯まる
  • スペアカードもついてくるので盗難時にも安心できる
BAD

  • 為替手数料は高め
  • 入金、出金時にも手数料がかかる

年齢制限がない

通常クレジットカードは18歳以上から持つことが出来るが、キャッシュパスポートは年齢制限なしで持てるので、小学生、中学生、高校生などでも利用することが可能。

お子様が海外旅行や卒業旅行、留学などの際に一枚持たせておけばかなり安心できる。

事前にチャージした分だけ利利用可能

キャッシュパスポートは一見見た目はクレジットカードだが、実際には事前にチャージした分だけ利用できる。

海外ではクレジットカードとしての利用はもちろん、キャッシングとしても利用できるので、いざというときの一枚として重宝するだろう。

Tポイントが貯まる

キャッシュパスポートは利用分200円につき1 Tポイントが加算される。

下記で紹介する手数料を考慮すると、儲かるというほどではないが、手数料の負担が軽減されると考えると良いだろう。

手数料が高め

キャッシュパスポートの大きなデメリットが手数料の高さだろう。

入金、出金時に以下の手数料が発生する。

入金時 入金額の1%
出金時 一回約200円※
払い戻し 500円(税抜)

※出金時の通貨による

また、日本円で入金して現地通貨で利用する場合には利用金額に以下の為替手数料も発生する。

為替手数料 4%

引き出す前に、キャッシュパスポート内で通貨を変換することが出来るが、その場合は5.5%もの手数料が発生する(10,000円なら550円)。

仮に10万円を入金して、現地でアメリカで米ドルとして出金する場合、手数料の合計は約5000円近くにもなる。

但し、普通に現金で換金しても、それ以上の手数料となる場合もあるので、一概に高すぎるというわけではないだろう。

対応する国

入金する通貨は以下の通貨に対応している。

  • 日本円
  • 米ドル
  • ユーロ
  • 英ポンド
  • 豪ドル
  • NZドル
  • カナダドル

出金に関してはマスターカードロゴのある店やATMであれば利用可能なので、世界中のあらゆる国で利用できる。

キャッシュパスポートの公式サイト

新しい決済方法Mastercardコンタクトレス

mastercardコンタクトレス

マスターカードコンタクトレスに対応したカードを持ち、対応している場所で利用すると、サイン不要でかざすだけで決済を完了させることができる。

マスターカードコンタクトレス対応カード(2016年5月現在)

  • IKSPIARI オリコ MasterCardカード
  • dカードMasterCardカード
  • dカードゴールドMasterCardカード
  • ジャックスカードMasterCard® PayPass™
  • Colette Mareオリコ MasterCardカード
  • オリコ MasterCard PayPassカード
  • Skywalker Card Mastercard
  • OricoCard Paypass

PayPassに対応している店舗はまだ少なく、東京とでは新宿区にあるビックロやラオックス秋葉原本店など4店舗でのみ対応している。

高度なセキュリティ

マスターカードは不正利用を防ぐための様々な対策が講じられている。

その代表的な対策の一つがセキュリティコード(PINコード)の認証だろう。

セキュリティコード

マスターカードに限らずすべてのクレジットカードはセキュリティコードが付与されている。

インターネットで買い物をする場合に、カード番号と有効期限を入れる以外に、このセキュリティコードを入れることで、セキュリティをアップさせることが可能になっている。

スキミングなどでカード番号を読みとたれたとしても不正利用されない仕組みになっているのだ。

また、PINコードとは別にsecurity codeによる認証サービスも提供されている。

mastercard_securitycode

これはカード決済時に事前に設定したIDを入力して認証するもので、国内のクレジットカードであれば、専用サイト(オリコカードであればe-orico)のIDとパスワードで認証するようになっている。

・ライフカードの例
lifecard_secure_code
公式サイトより引用

不正利用されたら

マスターカードにはゼロライアビリティーポリシーが定められており、不正利用に対して正しい手続きを踏めば、不正利用分に関しては一切請求されないことになっている。

気になる審査条件は

マスターカードの審査条件は?と気になる方も多いと思うが、審査はマスターカードがライセンスする各クレジットカード会社が設定している。

審査に厳格なカードもあれば、比較的審査条件が緩いものまでさまざまだ。

審査条件はそれぞれのカードで調べてみると良いだろう。

以下に紹介しているカードの中でも、ライフマスターカード、オリコカード・ザ・ポイントは比較的審査条件が甘めのカードとなっている。

おすすめのクレジットカード

VISAと言えば三井住友VISAカードなどがあるが、このように積極的なアピールをしている会社が少ないのも現状だろう。

それでもマスターカードの優良カードもあるので、以下のようなカードを参考にして欲しい。

オリコカード・ザ・ポイント

オリコカード・ザ・ポイントは年会費無料ながらも還元率が常に1.0%の優良カードとして最近注目されているカード。

入会後6ヶ月間は+1.0%還元率がアップするので、大きい買い物や出費を控えている場合には特に申し込みしたいカードの一つである。

また、オリコモールというサイトを経由するだけで、Amazonや楽天など還元率がアップするので、ネットでの買い物が多い人にもおすすめしたいカードである。

オリコカード・ザ・ポイント

オリコカード・ザ・ポイント

注目度急上昇中のカード!Amazonでの買い物で還元率2.0%!!

年会費無料でありながら高還元率なので、メインカードとして活躍する1枚である。iDとQUICPayが一体型となっておりApplePayも利用可能。

年会費無料
還元率1.0%
入会後6ヶ月間は2.0%
オリコモール経由で+0.5%〜15%
電子マネーiD、QUICPay、Apple Pay
オリコカード・ザ・ポイントの公式サイトを見る
オリコカード・ザ・ポイントの詳細を見る

三井住友カードならVISAとマスターカードのデュアル発行も可能

三井住友カードはVISAとマスターカードの両方の国際ブランドからライセンスを受けているので、両方のクレジットカードを申し込むことが出来る。

申し込み画面は三井住友VISAカードも三井住友マスターカードも同じ画面となっている。

デュアル発行(VISAとmastercardの両方を発行)を希望する場合には、こちらを選択すると良いだろう。

マスターカード申し込み

日本ではどちらのブランドもほぼ等しく利用可能だが、国によってはどちらかしか使えないこともあると言われている。

海外に出かけることが多い方などデュアル発行すると良いだろう。

もちろんマスターカードブランドとしてのサービスも受けられるので、サービスを目的に所持するのもアリ。

三井住友マスターカードの場合、デュアル発行でも2枚目はわずか250円+税しかかからないも嬉しいポイントである。

三井住友カードは海外旅行保険も付帯しているので、海外で利用する場合にもおすすめしたい一枚である。

三井住友マスターカード

三井住友マスターカード

三井住友カードなら国内海外でも幅広く安心して利用できる

マスターカードとVISAカードを同時に申込み可能な珍しいカード。保険や補償もしっかりサポートしているのがうれしい
年会費クラシックカード:1,250円(税抜)
クラシックカードA:1,500円(税抜)
翌年度以降:条件付き無料
旅行保険国内:2,500万円(自動付帯 クラシックカードAのみ)
海外:2000万円(利用付帯 クラシックカード)、2500万円(自動付帯 クラシックカードA)
発行手数料250円(税抜)
koushiki-200-40
shousai-95-40

ACマスターカード

最後に、審査に自信がない方はACマスターカードをおすすめしたい。

ACマスターカードは株式会社アコムが消費者金融として初めて発行した国際ブランドカードであり、他のクレジットカードと会社の性質が大きく異なる点が特徴だ。

アコムマスターカード

アコムマスターカード

最短30分で審査結果がわかる。即日発行に対応。とにかく急ぎでクレジットカードが必要な人におすすめ

カードフェイスに"アコム"などの文字がないので、人前で出す場合でも気にならない。全国の契約機で即日受け取ることが可能。

年会費無料
還元率0.25%
キャッシュバック形式(請求金額から差し引かれる)
発行スピード即日発行
申し込み条件主婦*1・学生*2でも申し込み可
ACマスターカードの公式サイトを見る
ACマスターカードの詳細を見る

*1 ご本人に安定した収入がある方であればご利用可能。(※専業主婦は除く)
*2 20歳以上で安定した収入がある方であればご利用可能。

おまけ

様々なCM

世界共通で、「お金で買えない価値がある、買えるものはマスターカードで。」が決まり文句。

英語では”There are some things money can’t buy. For everything else, there’s MasterCard.”と表される。

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執筆・編集:大人のクレジットカード編集部

大人のクレジットカード編集部では、2013年のサイト開設以来、年間200枚以上のクレジットカードの情報をチェックし、記事を更新し続けています。 編集部が保有するクレジットカードの枚数は30枚以上!特に注目度の高いクレジットカードは編集部で実際に申し込み、利用することで、より読者に近い立場で情報を発信出来るようにしています。 また、クレジットカードに関する情報収集のため、クレジットカード発行会社の取材・インタビューなども積極的に行い、カード発行者の生きた情報を届けています。 大人のクレジットカード編集部について詳しく見る