はじめてのPayPay!登録、使い方、チャージ方法!クレジットカード登録がおすすめ!

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PayPayQRコード読み取り

2018年12月4日より開催された「100億円あげちゃうキャンペーン」で一気に脚光を浴び、TVでも取り上げられるなど利用者が爆発的に増えているスマホQR決済アプリ、PayPay(ペイペイ)。

「100億円あげちゃうキャンペーン」は終了したとはいえ、通常のポイント還元率も0.5%~3.0%とお得に利用できる。ファミリーマートやミニストップ、ローソンといった有名コンビニチェーンを始め、日常生活で利用機会が多い点も利用者が増えている一因だ。

とはいえ、スマホQR決済について「なんだか怖い」「よくわからない」という人も少なくない。

本記事ではPayPayを使い始める人に向けて、実際の画像付きで登録方法や使い方、チャージの方法などを紹介していく。難しい手順はなく、数分で使い始められるのでぜひチャレンジしてほしい。

使う前の準備

アプリのインストール

PayPayインストール

AppStore GooglePlay

支払い方法の設定

PayPayを使うためには、以下の二つのいずれかを登録して、支払い方法として設定することが必要になる。

  • クレジットカードの登録
  • 銀行口座の連携&チャージ

クレジットカードの登録方法

トップ画面から「カード追加」を選択肢、画面の流れに従ってカード情報を登録していく。

PayPayクレジットカード登録方法 PayPayクレジットカード登録方法 PayPayクレジットカード登録方法

登録できるクレジットカードの種類、国際ブランド

PayPayに登録できるクレジットカードは以下の通り。

対応する国際ブランド

  • 国際ブランドVISAブランドのカード
  • 国際ブランドMastercardのカード
  • ヤフーカード(Yahoo!Japanカード)

※ヤフーカードでは国際ブランドJCBのカードが発行されているば、JCBはヤフーカードのみ登録可能となっている。

アメックスブランドや、ダイナースブランドは対応していない。

銀行口座の連携&チャージ

トップページから銀行口座連携を選択し、Yahooアカウントにログインし、口座連携を行う。銀行口座連携にはYahoo!Japanのアカウントが必要で、Yahoo!ウォレットに口座を登録する。

PayPay銀行口座連携のやり方 PayPay銀行口座連携のやり方 PayPay銀行口座連携のやり方

銀行口座連携で、三菱UFJ銀行は残念ながら対象外となっている。

カードと口座連携はどちらが得?

ヤフーカード連携は還元率が高いのでお得だが、それ以外のクレジットカード連携は還元率が低い。

ヤフーカードと銀行口座連携はいずれも3.0%還元だが、ヤフーカードはカードのポイント還元もあるのでよりお得になる。

ヤフーカードを持っていない、あるいは持っていても連携しない場合は、銀行口座の連携による残高チャージのほうがお得だ。

PayPay還元率

【お得順】

  1. ヤフーカードからのチャージ:3%還元+1%還元(ヤフーカード)
  2. 銀行口座からチャージ:3%還元
  3. その他クレジットカード:0.5%還元 + 各クレジットカードのポイント還元

使い方

ここからは実際に店舗での使い方を見ていこう。

コード支払い

店舗側がPayPayアプリに表示されたバーコードを表示し、店舗が読み取る方式。大手のコンビニエンスストアはこの方式を採用している。

画面1
PayPayコード支払いの使い方

画面2
PayPayコード支払いの使い方

PayPayを開いたトップ画面に表示されるバーコードか、「支払い」ボタンで表示されるバーコードのいずれかを表示すれば良い。

支払うときには「ペイペイで」と言えばよい。ペイペイの普及に伴い、画面を見せるだけでも通じるようになってきた。

スキャン支払い

スキャン支払いの場合は、店舗が表示したコードを読み取ることで決済が完了する。中小規模の店舗や飲食店はよくこの方式を採用している。

PayPayQRコード読み取り

バーコードをスキャンすると、金額を入力する画面が表示されるので、レジにて指定された金額を打ち込み、店員さんに確認し、支払いボタンを押すことで完了する。

この時に、支払い金額を店員さんにしっかりと見せて確認することが重要だ。

ビックカメラはスキャン支払い

ビックカメラで買い物をする際にPayPayで決済をする際は注意が必要だ。コンビニではコード払いがメインとなっているが、ビックカメラの場合はスキャン支払いとなっている。

スキャン支払いの具体的な手順は以下のようになる。

  1. スキャン支払いをタップ
  2. 店舗が提示したコードをスキャン
  3. レジで提示された金額をアプリで入力
  4. 決済番号を店舗が控える

コード払いの場合はアプリでコードを表示して店舗側に読み取ってもらえれば支払いが完了するが、スキャン支払いの場合は自身で金額を入力する必要がある。

さらにビックカメラの場合は特徴的なのが、決済番号を店舗が控えるという手順が発生すること。

実際に使ってみた感想

SuicaやPASMOなどのタッチをするだけで決済が完了する交通系ICカード比較すると、アプリを一度開く手間があるため、PayPayのほうが若干手間がかかる。

また、支払い方法も、PayPay残高、クレジットカードと複数切り替えも可能で、うっかりと意図しない支払い方法をしてしまうこともあった。

とはいえ、現金で支払うよりもはるかにスムーズで、またポイントも3%以上貯まるため、PayPayを利用しない手はない。

ビックカメラでの支払いは、初回は手続きに戸惑ったが、店員さんは慣れており一緒に操作画面を教えてくれるので、どうすればいいのかを聞けばいいだろう。

PayPay支払いの注意点

コード支払い時に表示されるコード画面は5分間という有効時間が設定されている。

レジ待ちの間にコードを出しておいたが5分を過ぎてしまった、といった場合は決済ができなくなってしまうため、もう一度トップ画面からコードを表示し直そう。

コード画面の扱いに要注意

また、コードが表示されてる画面はスマホのキャプチャ機能で写真を取ることが可能だが、アプリではなく写真でコードを提示した場合でも決済ができてしまうため、コードが表示されている画面の取り扱いには十分注意が必要だ。

友達同士でコード画面を送ることでいわゆる「奢り」もできてしまうのだが、この方法はPayPayが想定してものでしゃなく、トラブルの元になりかねない。もし友達にプレゼントをする場合は「個人間送金」を利用しよう。

初期設定・登録の方法

インストール後に、どのような初期設定が必要か確認していこう。

【1.電話番号とパスワードの登録】
PayPayの使い方1
初回のアプリ起動時には1のような画面が表示される。

まずは電話番号とパスワードを入力しよう。

もしYahoo! JAPAN IDを持っている場合は、Yahoo! JAPAN IDで登録することも可能だ。

【2.認証コードの入力】
PayPayの使い方2
2で入力した電話番号にSMSが届いているはずだ。

SMSの中に記載されている4桁の認証コードを入力しよう。

【3.初回登録完了】
PayPayの使い方3

2まで完了すると初回登録が完了する。

初回登録時に500円のPayPayボーナスが付与されるため、残高が500円になっているはずだ。

支払い方法の設定(クレジットカード)

上記の3まで終わるとすぐに利用することも可能だが、支払い方法が設定されていないと最初に付与された500円分しか利用することができない。

よって、引き続き「支払い方法の設定」をしておくことをおすすめする。

【4.5.6.支払い方法の設定(クレジットカード)】
先程開設したクレジットカード支払いの設定をさらに詳細に見ていこう。
PayPayの使い方4

PayPayの使い方5

画面左上のメニュー「≡」をタップすると⑤の画面に切り替わるので「支払い方法設定」をタップする。

PayPayの使い方6

今回はクレジットカードの登録なので、⑥の画面では「クレジットカードの追加」をタップする。

【7.クレジットカードの登録】
PayPayの使い方7

画面のようにクレジットカードの情報を入力しよう。セキュリティコードとはクレジットカードの裏面にある3桁の番号だ。

登録できるクレジットカードはVISAまたはMastercardブランドのカードか、YAhoo! JAPANカード(全ブランド)のみとなっている。

アメックスとJCBブランドのクレジットカードは登録できないことに注意。

先程も説明したが、PayPayに登録するならば、その還元率の高さからYahoo!Japanカードが断然おすすめだ。

詳しくは後述するが、他のクレジットカードを同六する場合でも、できる限り還元率の高いカードにしたいところだ。

【8.クレジットカードの読み込み】
PayPayの使い方8

カード番号などはカメラでスキャンすることも可能となっている。

PayPayのカメラへのアクセスを許可して、クレジットカードをカメラで写すだけだ。ただし、カメラでスキャンした場合は正常に読み取れていることを確認して欲しい。

1や7などの紛らわしい数字は誤って読み込まれていることもあるので、注意が必要だ。

【9.クレジットカードの登録完了】
PayPayの使い方9

すべての情報を正常に入力するとクレジットカードの情報は登録完了となる。

【10.11.クレジットカードの登録完了】
PayPayの使い方10

PayPayの使い方11

画面の指示通りに進んでいくと、10、11のように先ほど情報を入力したクレジットカードがアプリ上に表示されるはずだ。

クレジットカードを登録するメリット

クレジットカードならばチャージの必要がなく、PayPayを通してクレジットカードで支払うことになる。そのため、チャージ残高を気にしなくて良いというメリットがある。

また、クレジットカード払いならば、PayPayボーナスの還元とは別にクレジットカードのポイントも貯めることできるため、いわゆる「ポイントの二重取り」が可能になる。

クレジットカードをもてない人や、クレジットカードを使いたくないという人以外は、もっとも手軽でお得なクレジットカードでの支払いをおすすめする。

3Dセキュア認証で上限額が変わる

PayPayはセキュリティ強化のために「3Dセキュア認証」を取り入れている。

この認証を済ませていない状態では、以下のようにPayPayのクレジットカード払いの上限額が非常に低く設定されている。

3Dセキュア認証は、PayPay独自の認証ではなく、クレジットカード会社が提供してるセキュリティ対策。

この認証を行うことで、より安全にPayPayでもクレジットカードを利用できるようになる仕組みだ。

■3Dセキュア未認証のクレジットカード

  • 過去30日間で5千円

※24時間の制限なし。

■3Dセキュア認証済みのクレジットカード

  • 過去30日間で5万円
  • 過去24時間で2万円

セキュリティの観点でも上限額を引き上げる意味でも、3Dセキュア認証を必ず行うようにしたい。

ヤフーカードでもチャージできる

ヤフーカードは本人認証で上限がアップ

一部ユーザーの上限金額が引き上げ

アカウント情報で以下のようなバッジが付与されたユーザーは上限額がさらにアップする。

バッジが付与される条件は、セキュリティの観点から公開はされていないとのことだが、セキュリティ認証や本人確認など、複数の情報が設定されていることが条件のようである。

筆者のアカウントには、以下のように電話番号の横にバッジが付与されていた。

PayPayで青いバッジが付与されると上限がアップする

具体的には以下のようになっている。

■3Dセキュア認証済みのクレジットカード + アカウント名横に「青いバッッジ」が付与されているユーザー

  • 過去30日間で25万円
  • 過去24時間で25万円

■3Dセキュア認証済みのクレジットカード

  • 過去30日間で5万円
  • 過去24時間で2万円

■3Dセキュア未認証のクレジットカード

  • 過去30日間で5千円
  • 過去24時間で5千円

PayPay青いバッッジ

画像のようにアカウント名の横に「青いバッジ」が表示されているユーザーは、3Dセキュア認証を行なったクレジットカードであれば、利用上限金額が過去24時間・過去30日間共に25万円まで引き上げられる。

ここまで利用上限額が引き上げられれば、家電量販店などでの高額決済にも利用できる。

青いバッジの付与条件は公開されていないが、クレジットカードによる決済金額や不正利用の有無などから判断していると考えるのが妥当だろう。

ただし、上述のように通常のクレジットカードによる支払いよりも、銀行口座やYahoo! JAPANカードからPayPay残高にチャージして利用する方が還元率が高くなることは覚えておいてほしい。

3Dセキュア認証の方法

まずはじめに必要なことは、自身が持っているクレジットカードの会員ログインページやクレジットカード会社のウェブサイトで、3Dセキュアのパスワードを設定することだ。

一度パスワードを設定すれば、PayPayに限らず全ての3Dセキュア認証にも対応することが可能だ。

PayPayで3Dセキュア認証を行う手順は以下の通りだ。

【1.2.本認証を設定する】
PayPay3Dセキュア

PayPay3Dセキュア

クレジットカードを登録した状態では画像のように「本人認証していません」という表示が出ているはずだ。

この部分をタップすると認証画面に進むことができるので、「本人認証を設定する」へ進もう。

【3.設定したパスワードを入力する】
PayPay3Dセキュア

筆者がエポスカードユーザーのため画像はエポスカードでの認証画面になっている。

エポスカード以外でも表示された手順に従ってパスワードを入力すれば問題ない。

【4.5.本人認証が完了】
PayPay3Dセキュア

PayPay3Dセキュア

3Dセキュアの認証が完了したら、画像のように本認証が完了している旨が表示されるはずだ。同時に「利用上限額を引き上げました」というメッセージも出ている。

これで過去30日間で5万円、過去24時間で2万円まで上限額が引き上がる。

支払い方法の設定(銀行口座登録)

銀行口座を登録してチャージを行うためにはYahoo! JAPAN IDと連携する必要がある。Yahoo! JAPAN IDを持っていない方はあらかじめ作成しておくと良いだろう。

以下の方法で銀行口座を登録することで簡単にチャージができるようになる。

Yahoo! JAPAN IDとの連携方法

  1. 画面左上のメニュー「≡」をタップ
  2. 画面右上の「詳細を見る」をタップ
  3. 「Yahoo! JAPAN IDと連携する」をタップ
  4. 「上記に同意して連携する」ボタンをタップ
  5. Yahoo! JAPAN IDでログイン
  6. 連携完了

銀行口座の登録

【1.2.3.残高チャージ画面から銀行口座を登録】
PayPay銀行口座登録
PayPay銀行口座登録
PayPay銀行口座登録

画像のように残高チャージへと進むと銀行口座の登録ができる。銀行口座の登録にはYahoo! JAPAN IDが必要になるので準備しておこう。

【4.金融機関を選択して登録】
PayPay銀行口座登録

「銀行口座の追加」へ進むと金融機関が選択できる。

ここで注意なのが三菱UFJ銀行からはPayPay残高のチャージができないことだ。

メインバンクが三菱UFJ銀行の場合は残念ながら他の銀行口座を開設するしかない。

金融機関の選択後はそれぞれの手順に従って登録を行えば完了だ。

最新のキャンペーン情報

最新のキャンペーン情報は、以下の記事を参照のこと。

スマホQR決済アプリキャンペーン一覧!PayPay、LINE Pay、楽天ペイ、d払い、au PAY、メルペイ、Origami Pay、ファミペイなど

通常還元率は3%にアップ

2019年5月8日より通常時の還元率が利用金額の0.5%から最大3%に引き上げられた。

【条件】

  • 支払い方法:PayPay残高・Yahoo!マネー・Yahoo! JAPANカード(PayPayボーナスでの支払いも還元対象)
  • 付与上限:1回につき15,000円相当・毎月30,000円相当まで

注意点として、Yahoo! JAPANカード以外のクレジットカードをを利用した支払いの場合、ポイント還元率は従来通り0.5%のまま。つまりYahoo! JAPANカードを利用するかどうかで、ポイント還元率に6倍もの差が開く。

PayPayとYahoo!JAPANカードは相性がよい

Yahoo! JAPANカードはPayPayに直接チャージができる唯一のクレジットカードだ。

他のクレジットカードも登録はできるが、チャージはできず、直接カードから引き落とされる仕組み。

Yahoo!JapanカードならPayPayへのチャージでもショッピングと同様に1.0%還元が受けられるため、PayPyの3%還元率と併用すればポイント二重取りで4%の還元率になる。

過去に開催された20%還元の例で見ると以下のとおり。
21%還元 = Yahoo! JAPANカードの1.0%還元(Tポイント) + PayPayキャンペーン20%(PayPayボーナス)

すでにYahoo! JAPANカードを持っている人は、PayPayと合わせて利用することで非常にお得になる。

また、Yahoo! JAPANカードは発行までのスピードが早いことでも知られているため、これから作る方でもキャンペーン中に間に合う可能性は高い。

この機会にYahoo! JAPANカードを作ってみるのも良いだろう。

ヤフーカードの詳細を見る

残高が足りない場合

PayPayは2019年1月28日にアップデートされるまで、以下のように残高不足の場合その会計の全額が自動的にクレジットカード払いとなる仕様だった。

アップデートが行われてからはPayPay残高にチャージをするか他の支払い方法を選択するかを選ぶエラー画面が表示される仕様へと変更された。

これにより意図せずにクレジットカード払いになってしまうという事態を避けることができるようになり、より一層利便性がましたといえる。

従来の仕様(2019年1月まで)

2019年1月28日以前、残高不足の状況でクレジットカードを登録していない場合は決済が完了できずエラーが出て終わるが、クレジットカードを登録していると、残高が足りなり場合は自動的にクレジットカード支払いとなっていた。

クレジットカードを登録はしているが、あまり使いたくないという人は注意する必要があった。以下は実際に残高が足りなかった場合の処理状況の画像だ。

PayPay残高不足1

今回は画像のように残高が846円の状況で、978円の買い物をファミリーマートでしてみた。

クレジットカードを登録している状況で、あえて残高を超える金額の買い物をしている。
PayPay残高不足2

レジでバーコードを表示して支払いを行うと、特にエラーなどは起きず、いつものように決済が完了した。画面中央の履歴を見ると、978円の買い物履歴があることがわかると思う。

PayPay残高不足3

履歴をタップして詳細を見ると、決済方法はクレジットカードと表示されている。以上のことから、PayPay残高が足りない際、クレジットカードを登録している場合は自動でクレジットカード支払いとして処理されることがわかった。

基本的にはクレジットカード支払いがもっとも簡単でお得なため、特に理由がなければクレジットカード支払いで問題ない。

しかし、例えばPayPayボーナスの範囲内におさめて無料で買い物をしようとした際、誤って残高を超えた買い物をしても、クレジットカードが登録されていると自動でクレジットカード支払いになるので注意が必要だ。

【8月最新版】スマホQR決済アプリキャンペーン一覧!PayPay、LINE Pay、楽天ペイ、d払い、au PAY、メルペイ、Origami Pay、ファミペイなど

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執筆・編集:大人のクレジットカード編集部

大人のクレジットカード編集部では、2013年のサイト開設以来、年間200枚以上のクレジットカード情報をチェックし、記事を更新し続けています。

編集部が保有するクレジットカードの枚数は30枚以上!特に注目度の高いクレジットカードは編集部で実際に申し込み、利用することで、より読者に近い立場で情報を発信出来るようにしています。

また、クレジットカードに関する情報収集のため、クレジットカード発行会社への取材・インタビューなども積極的に行い、生きた情報をお届けしています。

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