はじめての楽天ペイ!使い方/チャージ方法/対応クレジットカードまとめ!個人間送金、セキュリティ対応は?

Pocket
LINEで送る

楽天ペイ

楽天ペイはスマートフォンで利用できるQRコード決済のスマホアプリ。

登録したクレジットカードによるポストペイ(後払い)方式の決済サービスだ。

楽天カードやキャンペーンの活用により楽天スーパーポイントの獲得が可能。

キャンペーンによっては大幅なポイントアップも可能なので、随時チェックしよう。

最新のキャンペーン情報はこちら

会員登録と初期設定

楽天ペイ利用には楽天会員登録が必要だ。アプリインストール後、楽天IDとパスワードでログインできる。

楽天会員情報にクレジットカードを登録している場合、楽天ペイにログインした後、登録しているカード情報を利用できる。また、新たにカードを登録することも可能。

クレジットカードおよびポイントの利用設定を行ったら、楽天ペイを利用できるようになる。

楽天ペイの支払い方法

チャージ不要で利用可能

楽天ペイは、以下画像のように、クレジットカードの登録および支払い方法の選択が可能で、クレジットカードを登録・選択することでチャージ不要で後払い方式で利用できる。

クレジットカード払いの場合、支払いの際のポイント・楽天キャッシュの利用について、「使わない/すべて使う/設定した額まで使う」のいずれかを設定できる。

ポイントを都度使いたい場合、使い忘れを防ぎたい場合は「すべて使う」に設定しておくと良い。

なお、クレジットカードのほかの支払方法としては、事前にチャージした楽天キャッシュを使う方法がある。

登録できる国際ブランド

登録できるクレジットカードは、楽天カードであれば6つの国際ブランド(VISA、JCB、マスターカード、アメックス)に対応している。

ただし、楽天カード以外のクレジットカードはVISA・マスターカードのみの対応となる。

楽天キャッシュのチャージ方法

楽天ペイの支払には、楽天キャッシュと呼ばれる電子マネーを利用することもできる。楽天キャッシュは以下の方法でチャージすることが可能だ。

  • 楽天カード
  • 楽天銀行
  • フリマアプリ「ラクマ」の売上金

楽天キャッシュにチャージするには、楽天ペイ画面右上のプラスボタンを押す。楽天銀行、楽天カードからのチャージは1,000円以上から可能となっている。

楽天ペイ、楽天キャッシュへのチャージ方法

現金チャージ、オートチャージはできない

楽天キャッシュは現金チャージやオートチャージには対応していない。そのため、クレジットカード払いを利用したほうが便利だ。

クレジットカードをもっていない場合、デビットカード、プリペイドカードの登録も可能だ。また、楽天銀行の口座をもつことでもチャージが可能。

楽天カードの詳細

ラクマの売上金からチャージ可能

上述した通り、フリマアプリ「ラクマ」の売上金を、楽天キャッシュに1円からチャージすることで楽天ペイで利用することが可能。

手数料が発生しないため、楽天ペイを通すことで売上金を無駄なく使うことが出来るメリットがある。

楽天スーパーポイント、送金も楽天キャッシュに

保有している楽天スーパーポイントから支払いすることも可能。

また、楽天キャッシュに送金して利用することもできる。

楽天ペイの使い方

スマホで支払い
楽天ペイは加盟店で決済に利用できる。

加盟店にはオフラインのリアル店舗、オンラインのネット通販どちらもある。

リアル店舗での支払い方法

楽天ペイでの支払い方法は、「QR読み取り」「コード表示」「セルフペイ」の3種類。

店舗によって支払い方法が異なるが、現時点ではQR読み取りが最も多い(2018年10月時点)。

QR読み取り

店舗が表示しているQRコード/バーコードを、スマホのカメラで読み取る方式。

この方法を採用している店舗が最も多い。決済手順は以下の通りだ。

  1. 支払い方法の「QR読み取り」を選択
  2. カメラが起動するので、QRコードを読み取る
  3. 金額を入力(金額が指定されている場合は省略)
  4. 確認画面の下にあるボタンをスライドし、支払い完了

コード表示

スマホなど端末で表示したバーコード/QRコードを、店舗側がレジで読み取る方式。

ローソンモンテローザグループで採用されている。

決済手順が最も簡単な方式でもある。決済手順は以下の通りだ。

  1. 支払い方法の「コード表示」を選択(アプリを開いたときの画面)
  2. 店側にバーコードかQRコードを読み取ってもらい、支払い完了

セルフペイ

楽天ペイアプリ内で利用店舗を選び、支払い額を入力して決済する方式。

決済手順は以下の通りだ。

  1. 支払い方法の「セルフ」を選択
  2. 支払う店舗を選択する
  3. 金額を入力
  4. 確認画面の下にあるボタンをスライドし、支払い完了

QR読み取りやコード表示が利用できない場合、セルフペイでも会計ができる。

店舗の選択を間違えないように注意しよう。

オンラインでの支払い方法

楽天ペイはネット通販でも利用可能だ。

その場合の決済手順は以下の通り。

  1. Webサイトでの支払時に「楽天ペイ」を選択
  2. 楽天ID・パスワードを入力してログイン
  3. 利用するポイントを入力
  4. 使いたいカードを選択
  5. カード裏面にある3ケタのセキュリティコードを入力
  6. 「この内容で注文する」ボタンを押して注文完了

利用時の注意点

注意点
楽天ペイを利用するにあたり、上限金額や使えるカード、支払い回数など注意点を押さえておこう。

上限金額

楽天ペイでは、1回の支払いでの上限金額は50万円となっている。

楽天ペイでの支払い全体の上限額は、登録しているクレジットカードの利用枠内となる。

対応クレジットカード

楽天カードは、全ての国際ブランドに対応している。

楽天カード以外のクレジットカードでは、Visa/Mastercardの国際ブランドのカードが使える。

支払い回数

支払い方法は翌月1回払いのみとなる。

分割払い・ボーナス払い・リボ払いは利用できない。

ただし、支払った後にクレジットカードのサービスを利用して、分割・リボ払いを設定することはできる。

コンビニは4,000円まで

ファミリーマート・ローソン・ミニストップ・ポプラ・セイコーマートで楽天ペイを利用する場合、以下のように他の店舗とルールが違うので注意しておきたい。

支払金額上限:会員ランクにかかわらず1回4,000円まで
ポイント利用:設定にかかわらず4,000ポイントまで

この他の場面では50万円まで決済が可能。

他のPayサービスと比べてオトクなのか?

主要なPayサービスと比較して見てみよう。

サービス名基本還元率
PayPay1.5%(ヤフーカード以外のクレジットカード連携は還元対象外)
LINE Pay0.5%〜2%
※還元率はマイカラーによって決まる
楽天ペイ基本還元なし
※楽天ペイ✕楽天カード✕楽天銀行で1%還元
d払い 0.5%:街の店舗
1.0%:ネット
メルペイ基本還元なし
スマート払いで3%還元
Origami Payクレジットカード・デビットカード1%
銀行口座3%
au PAY0.5%
auプレミアムパス会員は1.5%
ファミペイ0.5%
Kyashバーチャルカード:オンラインのみ0.5%
リアルカード:オンライン、実店舗で1%
※1 その他キャンペーン情報はこちら詳細はこちら

通常還元率だけでみれば、他のPayサービスに見劣りするが、あとはキャンペーン次第といったところか。

楽天ペイが使える店舗は?

全国的な店舗でいえば、ローソン、ファミリーマート、松屋などが主力か。

その他、ドラッグストアチェーン、居酒屋などで利用可能。

(詳しくは後述)

楽天ペイ、利用可能店舗

利用できない原因

加盟店で楽天ペイが利用できない場合、以下の原因が考えられる。

  • 通信が不安定
  • 1回の決済額が50万円を超えている
  • クレジットカードの上限額に達している
  • コンビニで決済額が4,000円を超えている

特に、通信が不安定で決済がうまくいかないことは多い。

Wi-Fi接続の場合、Wi-Fiが不安定になっていないか確認しよう。

スマホの紛失・盗難時の対応

セキュリティ
楽天ペイをインストールしたスマートフォンが紛失・盗難に遭った場合、楽天ペイの不正利用や、登録しているカード情報が流出するなどの恐れがある。

それを防ぐため、スマホの紛失・盗難時には、以下いずれかの対処をしよう。

  • 楽天会員アカウントのパスワードを変更
  • 楽天ペイのカスタマーデスクに連絡

楽天会員アカウントのパスワードを変更すれば、スマホから楽天ペイにログインすることはできなくなる。

すぐにパスワードの変更ができない場合は、カスタマーデスクに連絡して楽天ペイの利用停止申請をしよう。

電話番号は【0570-000-348(ナビダイヤル)】、受付時間は9:30~18:00となっている。

不正利用が心配な場合、支払い時にパスコードの入力生体認証を要求する設定にもできる。

他にもある!楽天ペイのメリット

対応端末が幅広い

スマホを使った決済方法として、楽天ペイの他に、Suica、iD、Edyなどがよく使われている。

しかしこれらの決済方法は、おサイフケータイ(FeliCa)を利用するため、FeliCa未搭載が多いSIMフリー端末(いわゆる格安スマホ)では、利用できないことも多い。

しかし楽天ペイは、インストールしたアプリでコードを表示させる仕組みとなっているため、FeliCaがない端末でも利用できる

対応端末も幅広く、バージョンが「iOS 9.0以上、Android 5.0以上」であれば問題なく利用可能だ。

セキュリティのリスク低減

楽天ペイでの支払いは、クレジットカードを店員に渡さないので、スキミングなどのリスクがない。

ネット通販でも、クレジットカードの情報を入力せずに決済が可能だ。

クレジットカードを持ち歩かなくて良いので、カードが紛失・盗難に遭うリスクも大幅に減らせる。

また、万が一スマホの紛失・盗難があっても、スマホ自他にロックをかけていればすぐに不正利用することは難しい。

楽天会員アカウントをすぐに変更すれば不正利用は防げるので、カードを止めるよりも対処は楽だ。

楽天ペイのデメリット

デメリット
続いて、楽天ペイのデメリットを挙げていこう。

加盟店が少ない

楽天ペイは、コード決済アプリの中では加盟店が多い方だが、クレジットカードやEdy、Suicaなどの電子マネーと比べると、使える店ははるかに少ない。

まだまだ日常的にどこでも利用できるとは言えず、対応店舗を調べてから使う必要があるのがネックだ。

楽天ポイントカードや楽天Edyと加盟店が一致していないのも分かりにくい部分だ。

払いは原則、クレジットカードまたは楽天キャッシュのみ

楽天ペイ利用分の支払いは、原則クレジットカードと楽天キャッシュのみとなっている。

銀行口座との連携は、楽天銀行から楽天キャッシュへチャージしてから楽天ペイで支払うのみ。

他の銀行口座からの支払い方法ができない。

LINE Pay、OrigamiPay、d払いとの比較

比較
楽天ペイを、「楽天Edy」「LINE Pay」「Origami Pay」など他のスマホ決済アプリと比較してみる。

楽天Edyとの比較

同じ楽天のサービスである楽天Edyと比べたときの楽天ペイの優れている点は以下の通り。

  • 還元率が0.5%高い
  • 期間限定ポイント・楽天キャッシュが使える
  • iPhoneやFeliCa未搭載の端末でも使える
  • ポストペイ(後払い方式)

逆に、楽天ペイが劣っているのは以下の点だ。

  • 加盟店が少ない
  • 楽天銀行以外からの口座から楽天キャッシュへチャージできない
  • アメックス・JCBが利用できない

これらをまとめると、加盟店数はEdyの方が圧倒的に多いが、機能面では楽天ペイの方が優れていると言える。

現状ではEdyを中心に使いつつ、対応店舗では楽天ペイを使うのが良いといった感じだ。

他社コード決済サービスとの比較

楽天以外のコード決済サービスとしては、主なものとして「LINE Pay」「Origami Pay」「d払い」が挙げられる。

これらのサービスを楽天ペイを、支払い方式や利用手段、還元率などの点で比較して下表にまとめた。

楽天ペイLINE PayOrigami Payd払い
方式後払い事前チャージ後払い後払い
利用手段
(チャージ手段)
・クレジットカード
(Visa,MasterCard)
・ポイント利用
・銀行口座振替
・セブン銀行ATM
・LINE Payカード
・Famiポート
・銀行口座振替
・クレジットカード
・クレジットカード
(Visa,MasterCard)
・電話料金合算
・ドコモ口座振替
・ポイント利用
決済方法・QR読み取り
・コード表示
・セルフペイ
・QR読み取り・QR読み取りQR読み取り
還元率0.5%+クレカ還元0.5%~2.0%
※期間限定で3.5%~5.0%
クーポン・直接割引
+クレカ還元
0.5%+クレカ還元
その他・個人間送金追加予定
・JCB,アメックス,ダイナース追加予定
・個人間送金あり
・QUICPay決済可
・JCBリアルカード発行可
・JCB,アメックス,ダイナース追加予定

LINE Payとの比較

LINE Payの強みは、QUICPayとリアルカード(JCB)決済、QRコード決済を使い分けられる点。

一部では請求書払いにも対応している。

支払い方式はチャージ(プリペイド)式

オートチャージも設定でき、国内63の金融機関からの口座引落に対応している。

クレジットカードのみの利用でポストペイ方式の楽天ペイとは正反対となっている。

どちらが便利化は人によるが、還元率に関してはLINE Payが頭一つ飛び抜けている。

LINE Payは、2019年7月31日までの期間限定ではあるが、QRコード決済の還元率が3%〜5%となっている。

還元率を重視する場合や、プリペイ式が良いならLINE Payの方が良いという結論になる。

一方で、LINE PayをQRコード決済単体で考えた場合、加盟店は少ない。

また、LINE Payのポイントプログラムとして「マイカラー制度」というものがある。

このプログラムでは通常時、利用額に応じポイント還元率が0.5%〜2.0%の範囲で変動、還元率2.0%には月10万円の利用が条件となる。

楽天Payが楽天カードとの紐付けだけでポイント還元率1.5%になることを考えると、LINE Payのキャンペーンを除外して考えれば、楽天ペイの方が簡単に高還元を達成できる。

Origami Payとの比較

株式会社Origamiが提供するOrigami Payは、楽天ペイと同じポストペイ(後払い)方式の決済アプリ。

楽天ペイと違うところは、Origami Payはクレジットカード払いと口座振替払いの2つに対応している。

口座振替ができるため、デビットカードのように使いたいユーザーにおすすめだ。

また、ポイント還元ではなく、以下のようにクーポンや直接割引によるインセンティブが設定されているのも特徴的。

  • 全店舗共通の5%OFFクーポン
  • ローソンで毎日使えるSサイズコーヒー無料クーポン
  • ロフトでの10%OFF

このように、機能的には楽天ペイを上回っている部分もある。

しかし、楽天ペイのような「セルフペイ」機能がないため、加盟店からすると導入ハードルが若干高い。

また、支払いの際は1回カメラを起動してコードを表示する形になっており、楽天ペイと比べて決済のスムーズさは劣る。

今後の加盟店の増加率次第では、楽天ペイの強力なライバルとなるだろう。

d払いとの比較

d払いは、NTTドコモが提供するスマホ決済サービス。

支払いで0.5%還元が加算される点、Visa、MasterCardが利用できる点は楽天ペイと同じだ。

異なる点として、ドコモの電話料金合算払いが上げられる。

また、ドコモ口座に限り、口座引落による支払いにも対応している。

ただ、加盟店に関しては、ローソンをはじめドラッグストアを中心に導入しているものの、まだ多くはない。

加えて、ドコモユーザーでなければ口座引落や電話料金払いといった独自の機能を活かすのが難しいのもネック。

まとめると、現状では使いやすさはあるものの、ドコモユーザー以外は利用メリットがそこまで高くないという印象。

主要加盟店一覧

加盟店
楽天ペイが使える主要な加盟店を、実店舗、オフライン別で一覧にまとめた。

実店舗については、個人店を除いたチェーン店をピックアップしている。

一覧作成にあたっては、楽天アプリ及び公式サイトを参考にした。

店舗名業種実店舗/Web
モンテローザ系列店グルメ実店舗
ワタミグループ
(和民、坐・和民、ミライザカ)
グルメ実店舗
ローソンコンビニ実店舗
Right-onファッション実店舗
AOKIファッション実店舗
マックハウスファッション実店舗
自遊空間エンタメ実店舗
メガネスーパーメガネ・コンタクト実店舗
メガネドラッグメガネ・コンタクト実店舗
アート引越センター引っ越し・運送実店舗
おそうじ本舗デリバリー実店舗
ピザーラグルメ/デリバリー実店舗・Web
ドミノピザグルメ/デリバリーWeb
TOHOシネマズエンタメWeb
ユナイテッドアローズファッションWeb
ラクマ(旧フリル)通販Web

上記以外にも、タクシー業界、個人経営のバーなど利用範囲は日々広がっている。

加盟店を探す際は、上で紹介したアプリ内検索を活用するといいだろう。

楽天ペイの今後

現時点で判明している、楽天ペイの最新情報は以下の通り。

  • JCB、アメックス、ダイナースへの対応(2018年〜2019年春)
  • 楽天ペイアプリにEdyが統合。1アプリで管理可能に(時期未定)
  • 楽天IDと連動した個人間送金の追加(時期・送金方法などは今後発表予定)

JCB、アメックス、ダイナースに対応することで、ほぼすべてのクレジットカードでの利用が可能となる。

また、今後の大きな展開として、Edyと統合&個人間送金の追加も発表。

楽天ペイ、楽天Edy、楽天ポイントカードが1アプリで管理できるようになる。

個人間送金は、楽天IDと連動したものになるとのことだが、詳細は不明だ。

加盟店手数料

クレジットカードなどの加盟店が支払う手数料は、通常3%〜5%、業種によってはそれ以上だ。

中小事業者にとって、この手数料は決して軽いものではない。

ところが8月、LINE Payが3年間の期間限定で決済手数料0%を発表。

ソフトバンク・ヤフーが開始するPayPal、今秋開始したAmazon Payでも、2020年末まで決済手数料無料を打ち出した。

そうなると、気になるのは楽天ペイの動向だが、今のところ追随する予定はないと発表(3.24%のまま)。

楽天ペイの加盟店は順調に増えつつあるが、LINE Payをはじめとする他社にどう対抗していくか、今後の展開が気になるところだ。

楽天カード登録でお得!楽天カード公式サイトはこちら

Pocket
LINEで送る

執筆・編集:ニュース編集部

大人のクレジットカード編集部では、2013年のサイト開設以来、年間200枚以上のクレジットカード情報をチェックし、記事を更新し続けています。

編集部が保有するクレジットカードの枚数は30枚以上!特に注目度の高いクレジットカードは編集部で実際に申し込み、利用することで、より読者に近い立場で情報を発信出来るようにしています。

また、クレジットカードに関する情報収集のため、クレジットカード発行会社への取材・インタビューなども積極的に行い、生きた情報をお届けしています。

大人のクレジットカード編集部について詳しく見る