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ビックカメラSuicaカード 最大11.5%還元も!定期券購入・オートチャージで1.5%の高還元率

ビックカメラsuicaカード
Suicaが使えるクレジットカードでは現時点で最強!
チャージ後したSuicaで支払うことで商品購入時のポイントと、クレジットカードのポイントが二重取りが可能

期間限定キャンペーン
最大6,000円相当のビューサンクスポイントプレゼント!!
期間:2016年12月31日(土)まで!
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・ビックカメラとSuicaのポイントが二重で貯まり、最大11.5%還元
・オートチャージ、定期券購入でポイントが貯まる。
・国内・海外旅行傷害保険つき。
・年会費は年1回の利用でずっと無料。

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・ビックポイントとビューサンクスポイントの1ポイントの価値が異なるので、ポイントシステムが若干分かりにくい。
・定期券としては利用不可
ビューカードなら利用可能

ポイントシステム

オートチャージ・定期券の購入でポイントは3倍付与

このカードはJR東日本が出資している株式会社ビューカードが発行しているカードで、SuicaへのクレジットカードチャージやJRのチケットを購入するとビューサンクスポイントが通常の3倍のポイントが付与される。1000円の利用で6ポイント(15円相当)が付与される。

この時の還元率は1.5%にも達する。数あるクレジットカードの中でもトップクラスの還元率であることは間違いない。Suicaをよく使うユーザーであれば、このカード一択だろう。

主な対象はこれらの切符だ。これらは「logo_viewplus」の対象となっているのだ。
乗車券、定期券、回数券、特急券
びゅう国内旅行商品
Suica定期券、Suicaグリーン券、Suicaカード
ビューカードでのSuica入金(チャージ)
オートチャージ
モバイルSuica

ビックカメラの買い物でチャージしたSuicaで支払うと最大11.5%の還元率

事前にビックカメラSuicaカードでSuicaにチャージすると還元率は1.5%となるが、チャージしたSuicaを利用してビックカメラで商品を購入すると、さらに10%のポイントが還元される。

ビックカメラでは通常クレジットカードを利用すると8%のポイントしか付与されないので、10%がそのまま付与されるのは大きなメリットだろう。
Suicaチャージ出来る上限が2万円と限られているが、出来るだけ活用したところだ。

通常利用でも還元率1.0%

ビックカメラSuicaカードはビックカメラポイントとビューサンクスポイントの2種類のポイントが貯まることを覚えておこう。
1000円のクレジット利用につき

ビックポイント5ポイント=5円相当
ビューサンクスポイント2ポイント=5円相当

合計10円相当=1.0%還元!

さらに、ビックカメラで買い物をすると、商品購入時のポイントが現金での購入と同様に10%が付与される。
(別のクレジットカードで購入するとポイントは2%減ってしまうので、この部分は利用価値が特に大きい。)

貯まったポイントを交換する

貯まったビックポイントとビューサンクスポイントはそれぞれ相互に交換可能。

1500ビックポイント(1,500円相当)→Suica1,000円分チャージ
ビューサンクスポイント400ポイント(1,000円相当)→1,000ビックポイント(1,000円相当)

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見て貰えばわかるように、ビックポイントをSuicaチャージすると交換レートが悪いのでおすすめ出来ない。基本的にはビューサンクスポイントをそのままSuicaとして利用するか、ビックポイントへ移行することが貯まったポイントをロスなく利用する方法だ。

すべてのポイントをビックポイントに集めてポイントで家電を買うのが最も効率が良い。ビューサンクスポイントをビックポイントに交換可能なのはこのカードだけなので、覚えておこう。

ここがポイント!ビックカメラSuicaビューカード

オートチャージに対応

オートチャージに対応しているから、チャージいらずで便利
万が一紛失や盗難にあっても、残額は保証されるので安心。また、オートチャージした分は1.5%のポイント還元があるので、出来るだけチャージしたSuicaで支払うようにしたい。

追加カード

ビューETCカード
ETCカード利用分については、ビューサンクスカードのみがポイント付与される。(還元率0.5%)

家族カード
残念ながら家族カードはないので、別々に申し込もう。

モバイルSUICA
モバイルSuica対応の携帯端末を持っていれば利用可能。
当然ながらSUICAチャージでポイントは3倍貯まるので特におすすめだ。

その他サービス

保険

国内旅行傷害保険(利用付帯):最大1,000万円
ビューカードで支払ったJRの乗車が対象で、改札を入ってから出るまでが補償範囲。

海外旅行傷害保険(自動付帯):最大500万円
カードの利用がなくても、出発時の自宅から海外、そして帰国後の自宅までが補償範囲。

明細書は忘れずにWEB明細に

紙の明細書ではなく、WEB明細に申し込むことで、年間600円相当のポイントが付与されるので、忘れずに申し込みをしておこう。

カード詳細情報

年会費 無料
※年1回の利用が条件
還元率 1.0%
ブランド logo-visa-jcb_30
電子マネー モバイルsuica
ETC 477円(税抜)
家族カード 5,000円(税抜)
国内保険 1000万円(利用付帯)
海外保険 500万円(自動付帯)
ポイント種類 ビックポイント
ビューサンクスポイント
ポイント交換 1ptから
その他

(発行会社:株式会社ビューカード)

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キャンペーン

最大6000円相当のポイントプレゼント

入会申し込み条件

日本国内にお住まいの満18歳以上の方(高校生を除く)で、お電話での連絡が可能な方なら、どなたでもお申し込み可能。
また、学生および未成年の方は、親権者の同意が必要。

併せてチェック!ビューカード

「ビュー・スイカ」カード
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オートチャージ・定期券でポイントをとことんためるならこのカード

ビューカードのスタンダードカード。一枚でクレジットカード、Suica、定期券の機能を持つことが出来る。盗難や紛失時も補償はばっちりだ。

年会費 還元率 ブランド
477円+税
※初年度無料
0.5%〜1.5% JCB
VISA
MasterCard

口コミ情報

  • 私はパソコンや家電を購入する機会が多いので、ビックカメラSUICAカードで支払いをしても現金と同じポイントが付くので非常にありがたいです。またビッグポイントがsuicaで使用できるのは便利だと思います。このカードのおかげでチャージをすることがほとんどなくなりました。
  • このカードの良い点は、クレジットカードとスイカが一体化しているだけでなく、カードのクレジット機能を使ってスイカにチャージをすると1.5%という非常に高い還元率分のポイントがつく点です。なので便利さ、(スイカチャージの)還元率ともに群をぬいています。
  • Suica機能が合わせて付いているので一枚分持ち歩くカードが減ります。また、貯まったポイントはJRの駅中にあるATMのVIEW ALTTEで電子マネーに交換できます。気軽に換金できるのでポイントを交換し忘れで無駄にしてしまうことが他のカードと比べるとありません。
  • 電車を利用する際だけに使える、というわけではなく、大手のコンビニやスーパーでも使うことができますので、そこは便利だなと思っています。切符や定期券などを購入した際に1.5%の還元がある点もとても嬉しいです。
  • 定期券と一体化できないのが不便であり最大の難点だと思います。一体化が可能になれば持ち歩くカードの枚数も減り、また管理も簡単になるので見直してほしい点になります。
  • ポイントが貯まっていく機能があるのですが、そのポイントの貯まり具合があまり良くないです。というのも、1000円ごとの利用でようやく1ポイントが付与されるという構造なので、他のクレジットカードに比べてポイントの貯まりが遅いと思います。
  • 関東に住んでいる人にとっては実に便利なカードですが、関西などそれ以外の場所に住んでいる場合(私もその1人です)スイカチャージが面倒な点が大きな欠点です。チャージが出来ないわけではないですが、普通にオートでチャージできないので利便性の部分で問題があります。
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ANA VISA Suica カード ポイント、マイルをSuica、飛行機で高速に貯める

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クレジット、マイレージ、Suicaの3つの機能を搭載したカード

飛行機でも、電車でも使えるクレジットカードでポイントが貯まりやすい。
クレジットカードとSuicaが一枚になっているおり、ポイントの貯まりやすさやオートチャージでの利便性など、活躍する1枚になることは間違いない。
メインカードとして充分なパフォーマンスを発揮するだろう。

【期間限定キャンペーン】
最大27000マイル相当
期間:期間限定 2017年4月30日まで!
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・ANAのボーナスマイルが付与。
・国内・海外旅行傷害保険も付与。
・定期券の購入でポイントが貯まる。
・Suicaのオートチャージ機能付き。
・Suicaチャージでもポイントが貯まる。


・ANA VISAカードに比べてSuica機能がついていない分、保険の補償額がやや低い。

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こんな人におすすめ

ANAマイルを効率的に貯めたい。osusume_04
Suicaを良く利用する。osusume_04
国内・海外旅行保険も欲しい。osusume_04

マイルが貯まりやすい仕組み

ANA VISA Suicaカードは基本的にVISAカードの「ワールドプレゼント」「マイル」の2種類のポイントが貯まる。
ワールドプレゼントは、クレジット決済(Suicaチャージ含む)で付与される。
マイルは、ANAの飛行機搭乗時や、毎年のカード継続時に付与される。

ワールドプレゼント

クレジット決済した金額1,000円につき1ポイントが付与される。
Suicaチャージ、オートチャージはクレジット決済で引き落とされるので、こちらのポイントが付与される。
貯まったポイントは、次の移行プログラムに応じてマイルに交換することが出来る。

5マイルコース(無料): 1ポイント=5マイル
10マイルコース(6,000円+税/年): 1ポイント=10マイル

ちなみに・・・
このカードを持つ多くのユーザーはANAマイルへの移行を考えると思うが、
直接Suicaチャージや、その他様々なポイントシステムとの交換に対応しているので、
自分の生活に合わせて最適なポイントと交換すると良いだろう。

ANAマイル

飛行機搭乗時などでの様々なシーンでマイルが貯まる。

カード入会時、継続時
1,000マイルがもらえる。1マイルの価値を考えると2,000円相当の価値はある。年会費2,000円を考えると、継続マイルだけでほぼ相殺されている形だ。

フライトボーナス:
通常マイル+10%

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欧米路線など、長距離路線での利用が多い場合は、
飛行機搭乗時のボーナスマイルが25%のワイドカード、ワイドゴールドカードを選択する方がもっとお得だ。

ANAカードマイルプラス提携店:
ANAカードマイルプラス提携店で対象の商品を買うと、Okidokiポイントとは別に、100円につき1マイル(又は200円で1マイル)が貯まる。
普段の生活で使いやすい主だった店舗だと以下のような所がある。

■カフェ
スターバックス 200円につき1マイル
スターバックス

■コンビニ
セブンイレブン 200円につき1マイル
セブンイレブン

■ガソリン系
ENEOS 100円につき1マイル
出光  200円につき1マイル

※特にENEOSでは、通常のクレジットポイントと合わせると還元率は1.5%〜2.0%にもなる。ガソリン系のクレジットカードを持つよりもお得になるのだ。

■百貨店
高島屋、阪急百貨店、阪神百貨店、大丸、松坂屋
200円につき1マイル

その他の特約店はこちら
ANAマイルプラス

・Suicaチャージにも対応

このカードはSuica機能がついているので、通常のチャージでポイントが付与されるのはもちろんのこと、オートチャージにも対応している。コンビニなど日常的な買い物をSuicaで支払うことで、クレジットカードが利用できない場面でもポイントを貯めることが出来るのだ。定期券の購入でもポイントは加算される。

安心の保険サービス

国内・海外保険

国内保険:最高1,000万円(自動付帯)
海外保険:最高1,000万円(自動付帯)

ショッピング補償

年間100万円までの買い物で、カードで購入された商品の破損・盗難による損害を、ご購入日およびご購入日の翌日から90日間補償される。

カード会員保障制度

紛失・盗難などの不正使用については三井住友カードがが補償してくれる。

ANAカードだけのお得なサービス

・ANAカード会員専用の便利な割引運賃「ビジネスきっぷ」
お得な運賃で、国内線全線で当日の予約・変更が可能なサービス。

10%オフ
空港内店舗「ANA FESTA」
機内販売

7%オフ
ANAショッピングサイト「ANAショッピング astyle」
公式サイトはこちら

5%オフ
ANAの国内・海外ツアー商品

追加出来るカード

ETCカード
年会費無料で発行される。もちろん、ETCの利用料金についてもポイントが付与されるので、高速道路を良く利用される方にも安心だろう。

家族カード
発行不可

PiTaPa
近畿・東海地方を中心に採用されている、交通系電子マネーが追加で発行することが可能。

銀聯カード
中国で最もよく使われるカード。中国の大都市から地方都市まで、約650万店(2013年9月末時点)にのぼる中国銀聯加盟店で利用可能。
ANA銀聯カードを申し込んだ場合、ANAカードとは別にカードが発行される。

カード詳細情報

年会費 2,000円 ※初年度無料
還元率 0.5%~1.0%
ブランド logo_visa
電子マネー Suica
ETC 無料
家族カード 発行なし
国内保険 最大1,000万円
海外保険 最大1,000万円
ポイント種類 OkiDokiポイント、Suicaポイント
ポイント交換 1ptから
その他 オンライン入会、1,000マイル

(発行会社:発行:三井住友VISAカード、提携:東日本旅客鉄道株式会社、全日本空輸)

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ANA VISA カードとの違いは?

ANA VISAカードとANA VISA Suicaの違いは、電子マネー機能が、EdyかSuicaかという違いがある。
マイ・ぺーすりぼ利用時の年会費割引額が若干異なるくらいで、それ以外の条件は同じ。

Edyを中心に使いたいという方ならば、ANA VISA カードを選ぶと良いだろうが、
オートチャージや定期券購入でのポイント付与のメリットを考えると、ANA VISA Suicaカードを選ぶ方が良いだろう。

「ビュー・スイカ」カード(View Suica) 定期券がついてオートチャージでポイント獲得

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オートチャージがついたカード
Suicaで使える。定期券で使えるカード

Suicaのオートチャージを一度知ってしまうと、オートチャージの内生活には戻れない!?
カードを使える場所が多く、ポイントはすぐに貯まるので、年会費477円(税抜)はすぐにペイ出来るだろう。

メリット
・JRで使うとポイントが貯まる仕組みが多い。
・Suicaチャージでもポイント付与
・国内・海外保険も付帯!

デメリット
・首都圏、仙台・新潟エリアのSuicaエリア以外の人だと
 オートチャージのメリットが活かせない。
 (但し、全国のコンビニでSuica自体利用は可能)

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ポイントシステム

ポイントを貯める

1,000円につき2ポイント付与(5円相当)※還元率0.5%

JRの切符や定期券の購入だと、通常の3倍のポイント
1,000円につき6ポイント付与(15円相当)※還元率1.5%

<logo_viewplus対象サービス>

乗車券
特急券
回数券
特別企画乗車券
「えきねっと」からのライナー券予約
定期券
Suica定期券
Suicaカード
ビューカードによるSuica入金(チャージ)
オートチャージ
モバイルSuica(チャージ、オートチャージ、モバイルSuica特急券、モバイルSuica定期券、モバイルSuicaグリーン券)
びゅう国内旅行商品

・ボーナスポイント(ビューサンクスボーナス)
年間利用額に応じて、通常のポイントと別に最大2100ポイントのボーナスポイントが付与される。

ポイントを使う

ポイントの有効期限は、ポイント獲得年度の翌年度3月末まで。忘れないようにポイントを使ってしまおう!!
ポイントの使い道は多岐に渡るので、使い道に困ることはまずないだろう。

・Suicaへのチャージ
400ポイント1,000円分のSuicaチャージされる。

400ポイントためるには、20万円分の利用が必要だ。一見多い金額に見えるが、定期券などを購入するだけでも年間20万円いく事もあるので、よく検討してみよう。
モバイルSuicaへもチャージ可能だ。

・商品に交換する
商品券やJRのチケット、Suicaオリジナルグッズなど様々な商品と交換可能だ。オリジナルのペンギングッズなどかわいいキャラクターグッズがうれしい。期間限定の品もあるので要チェックだ。
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ビューサンクスプレゼントラインナップはこちら

「ビュー・スイカ」カードのオススメポイント

WEB明細申し込み

利用明細書の発行で郵送を止めて、WEBページのみにすることで、
申し込みの翌々月から、毎月20ポイント(50円相当)のボーナスポイントが発行される。
インターネットが使える環境であれば、忘れずに申し込みしよう。

ビューカードだからできるサービスや特典

・ホテル・レンタカー割引
JR東日本グループのホテル・レンタカーが会員価格で利用可能になる。
期間限定のサービスなどはこちらを参照して欲しい。
http://www.jreast.co.jp/card/viewsnews/index.html

・国内・海外旅行傷害保険
icon_kaigaihoken自動付帯:最大500万円
icon_kokunaihoken利用付帯:最大1,000万円※入院、通院、手術などの補償もついている。

・ETCカード
高速道路で使えるETCカードも、ビューススイカカードならば無料でついてくる。

・中央・青梅ライナーの携帯電話予約
ビュースイカカード会員限定で利用出来る予約サービス。

・インターネットサイト「えきねっと」
えきねっとでは、新幹線・特急列車の自由席・指定席券がインターネットで購入可能。logo_ekinet
えきねっとからの購入で貯まる、「えきねっとポイント」は「ビューサンクスポイント」に交換出来さらにお得に利用できる。

こんな所でポイントアップ!?

icon_ENEOSENEOSサービスステーションならば、通常の2倍のポイント(1,000円につき4ポイント)付与される。

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カード詳細情報

年会費 477円(税抜)
還元率 0.5%~1.5%
ブランド visa-jcb-master
電子マネー Suica(0.5%)
ETC 無料
家族カード 無料
国内保険 最大1000万円(利用付帯)
海外保険 最大500万円(自動付帯)
ポイント種類 ビューポイント
ポイント交換 400pt~
その他 入会で800ptプレゼント

(発行会社:株式会社ビューカード(JR東日本グループ))

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口コミ情報

  • 通勤(通学)定期購入でポイントを大量に稼げる人には非常に魅力的なカードです。それだけで年会費540円など軽く超えます。また、ポイント還元率も結構高くて魅力的です。更には貯めたポイントを電子マネーとして(交通費などで)効率良く使えるので申し分ありません。
  • 使っていた当時は新幹線出張も多かったので、「えきねっと」の年会費が無料になるというところが一番のポイントでした。あとはSuicaも一体型になっているので、これ一枚あれば出張時に現金を持っていなくても大丈夫だったのが良かった点です。
  • JRを使っての通勤なので、定期券でポイントが貯まる所が何よりも良いです!しかも定期を買うとポイント3倍付くので更にいいです。定期は必要経費なので、JRを使っているなら絶対に持っておくべきだと思います。
  • 定期券の購入でポイントを大きく稼げるうちはメリットは大きいと思いますが、定年退職などで定期券が終わったら魅力やメリットは急激に減りそうです。また、個人的にはカード・デザインは今ひとつ残念なレベルだと思います。
  • 基本的にJRの駅にはビューアルッテが設置されているけども、駅によっては使いにくい場所にあったり混雑している事があるのが少し不便です。比較的大きな駅でも1箇所に1台しか見ないが、利用頻度が高そうな場所には2台あってもいいのでは…。
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入会申し込み条件

日本国内にお住まいの満18歳以上の方(高校生を除く)で、お電話での連絡が可能な方なら、どなたでもお申し込み可能。
また、学生および未成年の方は、親権者の同意が必要。

JALカード でマイルを貯めて高還元率を実現

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陸でも空でもマイルがとにかく貯まりやすい。
手厚いサービスや補償は他のカードの群を抜く手厚さ

JALカードは、ポイントの貯まりやすい仕掛けが多く作られているだけではなく、サービスの内容や補償内容が充実している。

年会費がかかったとしてもそれ以上のサービスや還元を受けられるのは間違いない。

メリット
・JALカードも持つ事によるJAL搭乗の特典が充実。
(特別マイル加算、JALビジネスサポートなど)
・1マイルの換金価値が高い。
・国内・海外旅行保険が自動付帯

デメリット
・貯めたマイルの有効期間は3年間。

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ショッピングで、旅でマイルを貯める

ショッピングでマイルを貯める

JALカードは通常のショッピングで200円につき1マイル貯まる。
(還元率0.5%)

さらにこのマークlogo_JALtokuyakuがある特約店で買い物をすると200円につき2マイル貯まる。(還元率1.0%)

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ショッピングマイル・プレミアム(年会費3,000円(税別))に登録すると、100円につき1マイル貯まる。(還元率1.0%)

ショッピングマイル・プレミアムに入会するメリットを得るためには、最低でも60万円の使用が必要だが、マイルを貯めるスピードは劇的に上がる。使用状況に応じて是非検討してみよう。

CLUB-Aゴールドカードを申し込むと年会費は無料になる。

フライトでマイルを貯める

JALカードは当然、フライトでのマイルに強い。
特典1ボーナスマイル
JALカードを持っていると基本マイル以外にもボーナスマイルが貯まる。
普通カード:区間基本マイルの10%
Club-Aカード・Club-Aゴールドカード:区間基本マイルの25%

特典2カード入会時マイル・初回搭乗マイル
JALカードは、カード入会時、毎年初回搭乗時に特別マイルが加算される。
普通カード:入会時1000マイル、毎年初回搭乗ボーナス1000マイル。
Club-Aカード・Club-Aゴールドカード:入会時5000マイル、毎年初回搭乗ボーナス2000マイル。

マイルを航空券に替える

貯まったマイルは7500マイルから国内線の片道航空券に交換することが出来る。(往復だと12,000マイルから)
さらにJALカードを持っているユーザーは、片道で500マイル、往復で1000マイル少ないマイルで航空券と替えられるキャンペーンもやっている。

航空券の普通運賃が4万円前後することを考えると、いかにマイルの変換効率が良いかが分かる。

ちなみに・・・
7500マイルを貯めるには、
通常のショッピング(200円で1マイル)の場合、150万円
特約店や、JALカードマイルプレミアムの場合、75万円
の利用が必要だ。マイルの有効期間は3年間なので、3年間でこれらの金額を使う予定がないユーザーはこのカードを持つ必要はない。



安心の補償サービス

カード付帯保険

JALカードは国内・海外傷害保険が自動付帯だから、安心して旅行が出来る。
普通カード:最高1000万円

救援者費用

JALカードの救援者費用ならば、旅行中の遭難やケガの場合に、カード保持者や家族の方の渡航費や救援費を最高100万円まで補償してくれる。

他にもこんなにうれしいサービスが

JALビジネスきっぷ

JALカードを持っていると、JALの航空券が最大69%割引の会員特別運賃で購入する事が出来る。

IC機能、電子マネー

JALカードの最大の特徴の一つがは、IC機能や電子マネー(WAON、Suica、PASMO)との連携機能である。
IC機能は、暗証番号だけでクレジットカード機能が使える便利な機能である。
電子マネーについては、本カードと別でカードが発行されるサービスになるが、オートチャージなどの連携が出来るので、非常に便利だ。

※JALカードSuicaについて
JALカードのSuicaを定期券として使う事は出来ない。
また、JR西日本のICOCAエリア、JR東海のTOICAエリア、JR北海道のKitacaエリアでも使用可能である。

※申し込み時の注意について
 本サイトから申し込む場合、WAONはそのまま申し込むだけで、自動的についてくる。
 Suicaのオートチャージ機能を有効にしたい場合は、申し込み時の「オートチャージ備考欄」にSuicaオートチャージ希望の旨を伝えよう。
 PASMOの場合は、JALカード自体にPASMO機能をつけることができないので、入会後、既に持っているPASMO自体にオートチャージ機能を連携させる事になる。

ETCカードも発行可能

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高速道路を面倒な手続きなしで通過できるETCカード。
JALカードSuica以外は年会費無料。その他カードの種類により、発行手数料がある場合もある。もちろん、ETC利用料金もマイル付与の対象だ。

カード詳細情報

年会費 普通カード:2,000円(税別、初年度無料)
Club-A:10,000円(税別)
Club-Aゴールド:16,000円(税別)
還元率 0.5%~1.0%
ブランド visa-jcb-master
電子マネー 1.0% ※Suicaカードのみ
ETC 無料(一部有料)
家族カード 年会費1,000円で発行される
国内保険 最高1億円
海外保険 最高1億円
ポイント種類 JALマイル
ポイント交換 1ptから
その他 最大12000マイル~18500マイル

(発行会社:JALカード株式会社)

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口コミ情報

  • 買い物でマイルが貯まり、JALカード会員のディスカウントマイルで特典航空券を手に入れることができるため、趣味の旅行に大活躍しているカードです。会社の出張でJAL便を使用し、マイル山分けキャンペーンの対象便である時は、ボーナスマイルを獲得できるため、思っているよりも早くマイルが貯まります。
  • 全国に特約加盟店が多く、飛行機に乗らなくともショッピングだけでマイルを貯めることができる点。また、JALを利用した場合はボーナスマイルや割り増しマイルが付与される点。タッチ&ゴー機能が付いているので、JALに搭乗手続きの際に便利である点。
  • ショッピングのポイントがそのままマイルに換算されるのがいいです。飛行機をよく利用するので役立ちました。毎年初回搭乗ボーナスがついて、マイル数も大きいので得をした気分になれます。空港カウンターでの航空券の購入や手続きが便利です。
  • どのような場面でも、マイルを貯めることが比較的行いやすかったのはいいと思います。JALカードで買い物をするだけで、どんどんマイルが貯まって、様々なサービスの利用ができるようになったので、買い物に使いやすかったです。
  • 以前よりJALカードの特典サービスが全体的に改悪されている点。空港内の土産物店での割引は以前は1,000円以上10%割引であったが、2012年より5%に割引率が下がった点。また、ショッピングマイルプログラムも年間2,100円から3,240円に値上がりし、マイルを貯めるコストパフォーマンスが悪くなった点。
  • JALカードはマイルが貯まりやすいというメリットがありますが、ショッピングの際のポイント還元率だけを見ると他のカードで年会費も安く、もっと還元率の高いカードがあるので飛行機をあまり利用しない人にとってはあまりメリットの少ないカードだと思います。
  • 家族会員も含めて、年会費の高いのが難点です。CLUB-Aカードを使っていますが、普通カードに比べてのお得感がほとんどありません。特にあまり使わない時期には、会費の高さが負担になります。
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