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JCBオリジナルシリーズ ポイント、保険が充実のJCB定番クレジットカード

JCBオリジナルシリーズ

【期間限定キャンペーン】   
もれなく最大12,500円分プレゼント!!
期間:2017年3月31日まで

さらにインターネットからの入会で、初年度年会費無料!!

プレミアムな瞬間を大切にする方へ
JCBオリジナルシリーズはJCB自身が発行するプロパーカードである。

※プロパーカードとは、他社と提携したカードではなくJCBやVISAの様に自社で直接発行するカードの事をいう。

JCBプロパーカードならでは優れたポイントシステム、手厚い保険、サポートサービスなど、毎日の生活を豊かにするための機能がバランスよく付いており。プロパーカードとしてステータス性を兼ね備えている。

クレジットカードの王道とも呼べる一枚であり、三井住友VISAカードと並び日本を代表するクレジットカードと言えるだろう。

JCBオリジナルシリーズは、ただ還元率を追い求めたカードと異なり、日常生活での満足感の高いプレミアムなショッピングや食事を楽しむことにも重きをおいている。
和を貴重としたなカードフェイスはビジネス、デート、海外旅行など幅広いシーンで活躍するだろう。

さらにゴールドカード、JCB the Class(ブラックカード)へステップアップを目指すのに、実績を積みたい方にもおすすめできる。

ある程度収入がある方は、JCBゴールドを申し込むと良いだろう。JCBゴールドを2年連続で100万円以上利用すると、JCBゴールド ザ・プレミアに招待される。

さらに一定の条件を満たす方であればJCBのブラックカードであるJCB the classにインビテーション(招待)される。いつかは持ちたい憧れのカードだ。

メリット
・ポイントが様々なシーンで貯まる。
・同じサービスを家族カードでも提供。
・カードの保険が充実
・海外利用では常にポイント2倍
・ディズニーのデザインもアリ
デメリット
・2年目以降年会費が発生
 但し、特定条件クリアで翌年も年会費無料
 オンライン入会で初年度無料
・国内保険は死亡・後遺障害のみ補償
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おすすめポイント

使うシーンを選ばない

・信頼のカードフェイス
和を貴重としたスタンダードなカードフェイスなので、ビジネスから遊びまでどこでだしても恥ずかしくない。

・機能のバランスが秀逸
ポイントの貯まりやすさ・使いやすさ・保険や電話サポート、ETCや家族カードまで、最低限クレジットカードに求められる様々な機能をバランスよく持っているので、クレジットカードを持つなら1枚だけという方でも安心出来る。

ポイントが貯まりやすい&使いやすい

1000円利用ごとに1 Oki Dokiポイント(5円相当、0.5%還元)が貯まる。さらに、以下で紹介する様々なシーンで、ポイントが2倍以上貯まるので、使い方によて大きなポイントを得ることが出来る。

ポイントを貯める

JCBオリジナルシリーズパートナー で貯める

JCB オリジナル シリーズパートナーの店舗で利用すると、通常の2倍〜5倍のポイントが貯まる。

amazon、セブンイレブン、スターバックス、エッソ・ゼネラル・モービル、昭和シェル、イトーヨーカドー、ビックカメラ

これだけの場所でポイントがアップすることを考えれば、使い方によっては常にポイント2倍で利用し続けることも可能になる。

サービス 通常還元率 パートナー
加算
合計還元率
スターバックス 0.5% 2.0%(5倍) 2.5%
Amazon 0.5% 1.0%(3倍) 1.5%
セブンイレブン 0.5% 1.0%(3倍) 1.5%
イトーヨーカドー 0.5% 1.0%(3倍) 1.5%
昭和シェル 0.5% 0.5%(2倍) 1.0%
ビックカメラ.com 0.5% 0.5%(2倍) 1.0%

Oki Dokiモール経由でさらにポイントアップ

JCBのショッピングモール Oki Dokiモールを経由すると、以下の店舗でもお得にポイントを貯めることが出来る。

楽天市場 2倍
ベルメゾンネット 2倍~
Yahoo!!ショッピング 2倍~
DHCオンラインショッピング 2倍~

ビックカメラ.com ジャパネットたかたメディアミックスショッピングショップチャンネル髙島屋オンラインストアSEIYUドットコムファンケルオンラインジョーシンヤフオク!LOHACO / ORBIS / ニッセンオンラインExpedia Japanオンワード・クローゼット ほか

Oki Dokiモールを経由する手順は簡単で、以下の2ステップでOK。

・ステップ1
Oki Dokiモールにアクセスし、ログインする。
OkiDokiモール

・ステップ2
商品を購入したいショップにアクセス。アクセス先のサイトで買い物をするだけでOK。
OkiDokimall2

海外ではいつでもポイント2倍

海外の加盟店で利用すると面倒な手続きなしでポイント2倍獲得できる。つまり、海外で利用する際には常時1.0%の還元率になる。特に、日本人が良く訪れる、北米やハワイ、ヨーロッパ各地で利用する際のにおすすめ。

一定金額以上で翌年の還元率がアップ

JCBオリジナルシリーズは、年間利用額に応じて翌年にボーナスポイントが付与されるJCBスターメンバーシップサービスがついている。

年間利用額 ランク ボーナス
ポイント
300万円以上 ロイヤルαプラス 60%
100万円以上 スターαプラス 50%
50万円以上 スターβプラス 20%

1年間の利用金額が100万円以上ある場合、「スターαプラス」に自動的にランクアップし、翌年のOki Dokiポイントが1.5倍になる。

通常であれば10,000円につき10ポイントのポイントが付与されるが、スターαプラスであれば、15ポイント(75円相当)付与される。

さらに300万円以上の利用がある方であれば、ロイヤルαプラスになり、翌年のOki Dokiポイントが60%アップになる。

このロイヤルαプラスは、JCBが発行するカードの中でもJCBオリジナルシリーズのカードだけが対象になるので、このカードを持つメリットも大きいだろう。

例)ロイヤルαプラスの状態で年間300万円を利用した場合。

通常ポイント)300万円 → 3,000 OkiDoki ポイント (約15,000円相当)
ボーナスポイント)3,000 OkiDoki ポイント × 60% = 1,800 OkiDoki ポイント (約9,000円相当)
--------------------
合計 4,800 OkiDokiポイント(約24,000円相当)

このときの還元率は0.8%になる。上記で紹介した2倍~5倍の店舗で利用した場合、還元率は1.6%~4%にもなる。この破壊力は本当にすごい。

ポイントを使う

様々なポイントプログラムに交換が可能なので、あなたの使いやすい形でポイントを使うことが出来る。
特に交換レートが良い以下のポイントがおすすめ。
nanaco:1 OkiDokiポイント → 5円相当
スターバックス:1 OkiDokiポイント → 5円相当

他にも様々なポイントに移行可能

amazonnanacoanajal

この他にもJCBギフトカード現金キャッシュバックなどがある。

ディズニーリゾートチケットへの交換がオトク!

JCBが東京ディズニーリゾートのオフィシャルスポンサーとなっており、その関係があるからからディズニーチケットへの交換もおすすめ。

1,200 OkiDokiポイント(通常6000円相当)で6,900円相当の東京ディズニーランド・東京ディズニーシーのパークチケットと交換できる。他のポイントサービスを利用するよりも還元率が良いので、1年に1回でもディズニーリゾートを訪れる人にはおすすめしたい交換方法である。

保険やサービスが充実

JCBオリジナルのクレジットカードの最大の特徴の一つでもあるのが充実の保険だろう。

国内・海外旅行障害保険

海外・国内ともに最高3,000万円の旅行保険が付帯している。(利用付帯)このレベルの保険が付帯しているのはJCBオリジナルシリーズだからこそだろう。また、疾病治療費用(100万円)、賠償責任(2,000万円)、携行品損害、救援者費用などの補償にも対応しているのはポイント!

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疾病治療費用が付帯
旅行傷害保険でも特に注目したいのは疾病治療費用。海外保険の中でも最も提供されるケースが多い補償内容だけに、しっかりと確認しておきたい。

JCBオリジナルシリーズでは100万円の付帯があるのはうれしいポイント。

JCBゴールドであれば補償額は300万円までアップするのに加え、家族特約で、同伴する家族にも200万円の補償が付帯する。海外旅行でも安心出来る。

ショッピングガード保険

JCBカードで購入された品物が破損・盗難にあったとき、JCBカードでの購入日から90日間、年間最高100万円まで補償してくれる。

セキュリティ

インターネットなどで不正利用が発覚した場合は、調査の上請求が取り消されるので、インターネットで買い物をしたい場合でも安心して利用できる。

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MyJチェックに登録しよう
「カードご利用代金明細書」の郵送をやめて、インターネットで確認できるサービス。様々なポイントサービスや保険がこのMyJチェックに登録があることを前提にしているので、忘れないように必ずチェック登録するようにしよう。

その他

JCBならではの豊富なキャンペーン

これはJCBオリジナルシリーズに限らず、JCBカードすべてで該当する話であるが、JCBカードはカードを利用することによって様々なキャンペーンに参加できる。

こういった豊富なキャンペーンは決済サービスの提供が中心のVISAやMastercardでは少ないので、JCBを選ぶポイントの一つになるだろう。

特に、JCBでは年に1回ディズニーランドの貸切パーディーに招待されるキャンペーンを開催している。是非応募して特別なディズニーランドを体験して欲しい。

<<キャンペーンの一例>>
JCBキャンペーン

選べるカードデザイン

・通常デザイン
※QuickPay一体型が選べる
・ディズニーデザイン
※こちらの場合はQUICPay一体型が選べない

プラスANAマイレージプラス機能

JCBオリジナルシリーズプラスANAマイレージ

プラスANAマイレージプラス機能を搭載したカードを選択することも可能。JCBオリジナルシリーズのポイント還元や保険はそのままにANAマイレージ機能を追加しているので、ANAマイルを貯めている方にはおすすめ。

ANAマイルが直接貯まるだけでなく、搭乗時のSkipサービスにも対応している。

ANAマイルとJCBのポイントは別々に貯まる仕組みで、JCBの1 OkiDokipoint をANAの3 マイルに交換することが出来る。

また、ANAマイレージと提携した店舗で利用することで、直接ANAマイルを貯めることも出来る。

プラスANAマイレージの詳細はこちら
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QUICPay

年会費無料
後払い式電子マネーQUICPayは、SuicaやPasmoと同じようにコンビニなどでタッチで支払いを済ませることが出来るので便利だ。

カード詳細情報

年会費 初年度無料 ※インターネットからの入会のみ
※年間50万円以上の利用で翌年無料
通常1,250円(税別)
還元率 0.5%以上
ブランド logo_jcb
電子マネー QUICPay
ETC 無料
家族カード 400円(税抜)※本会員が無料の間は無料!
国内保険 最高3,000万円(利用付帯)
海外保険 最高3,000万円(利用付帯)
ポイント種類 OkiDokiポイント
ポイント交換 1ptから
その他 インターネット入会で2,000円分のギフトカード

(発行会社:株式会社ジェーシービー)

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口コミ情報

  • 国際ブランドとして地位が確立されていて、クレジット業界でも最大手で、安心、信頼感があります。
  • MyJチェックというサービスも展開していて、WEB上で利用状況が確認出来たり海外利用時のポイント還元率が2倍になります。ポイントの交換先も豊富で、商品券や色々な景品に交換出来るのも魅力で使いやすいカードです。
  • 海外旅行でのショッピングガード保険は、安心の一言に付きました。特に航空機での移送時に破損することが多いので、旅先で割れ物を購入する際は、毎回安心して買い物できました。コールセンターの対応も丁寧でした。
  • 初年度は無料で良いのですが、翌年からは1250円かかります。この年会費が無料になるには年額50万円の利用が必要になります。この金額はなかなかハードルが高いような気がします。
  • ポイントが1000円単位でしか付かないのが、不便に感じます。例えば下三桁が999円の場合は、切り捨てとなるので、そういう時は少し損した気持ちになります。できれば、100円で0.1ポイント貯まるといいですね。

キャンペーン

【期間限定】新規ご入会とご利用等で今なら最大12,500円分の特典をプレゼント!
※締切:~2017年3月31日(金) カード入会受付分まで
【1】 もれなく 新規入会で2,000円分のJCBギフトカードプレゼント!
【2】 家族カード新規入会で 最大2,000円分のJCBギフトカードプレゼント!
【3】カードご入会後、お友達紹介で最大5,000円分のJCBギフトカードプレゼント!
【4】 ご登録とご利用で 最大2,000円キャッシュバック! ※要参加登録
【5】 「支払い名人」のご登録とご利用でもれなく 1,500円キャッシュバック!

申し込み条件

18歳以上
※ご本人または配偶者に安定継続収入のある方
(高校生除く)

発行スピード

インターネットからのお申し込みで最短3営業日で発行。

あなたは知ってる?クレジットカードの使い方・利用シーン

はじめてクレジットカードを持ったのは良いけれど、どうやって使えば良いか分からないという方のために、初めてでも恥をかかないクレジットカードの使い方を解説したい。

目次

  1. カードを持ったらはじめにすること
  2. シーン別、クレジットカードの使い方
  3. まとめ

カードを持ったらはじめにすること

それはカードの裏面に署名(Signature)することだ。この署名はあなたのカードであることを証明するものになるので、必ず記入しておこう。
署名
(JCB公式サイトより引用)

また、原則として、裏面に署名が書いていないクレジットカードは利用する事が出来ない。クレジットカードが届いたら、まず最初にサインをしておこう。
サインをしない状態で不正利用された場合など、補償の対象外になる場合もあるので注意したい。

ちなみにサインは英語でも日本語でもOKだ。海外で使用する場合を想定するとパスポートのサインと同一にしておくと安心だろう。
サインはきれいな字よりも個性的なサインの方が良いとされている。

4桁の数字のパスワードは絶対に忘れない

クレジットカードには申し込む際にパスワードを設定する項目がある。ICチップ付きのクレジットカードでは、サインではなくパスワードを求められることも多いので、忘れないようにしよう。

シーン別、クレジットカードの使い方

シーン1:お店で使う

クレジットカードの最も一般的な使い方。ショップやレストランなどで支払いの際に「カードでお願いします。」と言えばOK。
自分が持っているカード(VISA、JCBなど)が使えるかどうかは大抵お店の前にこんなシールが張ってあるので、自分のカードが使えるかはお店で確認すれば良い。
クレジットカード比較
表示がない場合は「JCB使えますか?」「カード使えますか?」などと聞けば教えてくれる。

支払い方法

クレジットカードを出せば基本的にOK。支払い方法を聞かれるので、
・1回
・2回 ※ほとんどのカードは2回までは金利手数料無料
・3回以上の分割払い ※これは家電など高額な商品で使うことがある。
・リボ払い ※毎月設定した一定額を支払う方法。
を答えると良いだろう。
レストランなどでは、支払い回数を聞かれないことも多いので、その場合は1回払いにされていると考えて良い。

サインがいる所と要らないところ

支払い方法を指定すると、大抵はサインを求められる。カード裏面と同じサインをしよう。

最近では、大手のスーパーなどでは、例えば「3000円以下はサイン省略」などとしている所もある。そういった場合は、カード使用後サインをする必要はない。

暗証番号を打ち込むところ

ショップやレストランでもサインの代わりに暗証番号を求められることは多い。暗証番号を入れる事以外は普通のサインと同じ流れになる。

シーン2:インターネットで使う

インターネットで使うクレジットカードの誤解

インターネットでクレジットカードを使うと、セキュリティの面から不安という方は多いと思う。しかし、インターネットのクレジットカード決済は普及が進んでいて、インターネット上のサイトでもほとんどの会社はセキュリティに万全に備えている。これは、多くのサイトがクレジットカード決済会社が作成した決済システムを利用しているからだ。

クレジットカードを使うのに不安であれば、アドレスが「https://」で始まっているかどうかを確認すると良い。httpの後に「s」がついているのは、暗号通信をしているという事になる。

ネットショッピングで安心して使えるのか

インターネットで必要な情報は、カードに表示されている氏名、カード番号、有効期限の3つが求められる。

・セキュリティコード
氏名、番号、有効期限以外でセキュリティを高める目的で使用されているのがセキュリティコードだ。セキュリティコードはカード裏面のサイン欄の右上にある3桁のコードだ。
入力を求められたらこれを入力しよう。
セキュリティコード
(JCB公式サイトより引用)

クイックペイ(電子マネー)でピッとタッチで買う。

クイックペイは、後払い型の電子マネーでPASMOやSUICAの様に端末にタッチするだけで使用出来る。PASMOなどの交通系電子マネーと大きく違う点は、事前チャージが不要で、使用した分はすべてクレジットカードの利用として後から引き落とされる点だ。もちろんサインは不要だ。
QUICPay

シーン3:他にもこんな所で使える

クレジットカードの利用シーンは広がっている。

きっぷ売り場で定期券を買う

最近では定期券なども自動券売機でクレジットカードを利用して購入出来る。端末にカードを入れ、暗証番号を入力しよう。毎月の定期代もクレジットカードで購入してポイントを貯めよう。
自動券売機

見せて優待を受ける

ショップやレストランでは、カードを見せるだけで優待を受けられるところも少ないくない。「見せるだけ」で優待を受けられるのではEPOSカードなどが有名だ。
カードを見せるだけで、食事代や利用金額が割引になる。

他にも、提携カードでは提携先のサービスが優遇される。優待が受けられるカードかどうか細かくチェックしておこう。

飛行機のラウンジで

クレジットカードと言えば、やはり空港でのラウンジ利用だろう。一般カードでは恩恵を受けることが少ないが、ゴールドカードやプラチナカードを持っていれば、世界中のラウンジを無料、又は通常より安い金額で利用する事が出来る。

まとめ

これらの様にクレジットカードの利用シーンはますます広がっている。まだ、使い慣れていない人も、少しずつ使いながら、様々な利用シーンで使ってみると良いだろう。また、見せるだけという優待も多いので、細かく優待内容をチェックするといいだろう。

JCB EIT(ジェーシービーエイト) 年会費無料、ポイント高還元、海外旅行保険付き

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年会費無料で、ポイントはいつでも2倍。
スタイリッシュなカードをもつならJCBEITがオススメ
mark_good
・年会費永年無料
・ポイントはいつでも2倍
・年間利用額に応じて還元率アップ
・充実の付帯補償
・カードデザインがスタイリッシュ


・支払い方法はリボ払いしか選べない。
  →便利にテクニックあり!

ポイントシステム

1000円につき2 OkiDokiポイントのポイントが付与される。
1 OkiDokiポイント=5円相当なので、還元率は1.0%に達する。

貯まったポイントは、楽天スーパーポイント、Tポイント、nanacoポイント、ANAマイルなど様々なポイントシステムに交換することが可能だ。

利用額に応じて更にポイントアップのチャンス!

JCBカード利用者は、
年間利用額が50万円以上になると、翌年度に「JCB STAR MEMBERS」により特典が与えられる。
年間利用額50万円以上で、翌年度のポイントが+10%(=還元率1.1%)
年間利用額100万円以上で、翌年度のポイントが+20%(=還元率1.2%)
にアップする。

JCBエイトのココを抑える

JCBエイトは、リボ払い専用のカードとなっている。
リボ払いでは、毎月自分が設定した一定金額を支払うカード。
毎月一定額の支払いとなるので、支出の計画が立てやすいの大きな特徴である。

一方で、購入した最初の引き落としで支払われなかった残高は、手数料が取られて、翌月以降の支払いとなる。

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利用額を毎月コントロール
毎月の支払い額は1000円単位で自由に設定が可能なので、収入に応じて返済額を決めるがポイント。また、設定した金額を超えなければ手数料は発生しないので、上手に使っていくことでこのカードを力を最大限に生かすことが出来る。

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スタイリッシュなカードデザインが所有感をアップさせる

豊富なラインナップから自分のライフスタイルにあった、自分だけのカードデザインが選べるのがうれしい。

クイックペイ搭載型
[ストライプ]  [ブラック]  [ステッチ]
card_jcbeit1

クイックペイ搭載型
[チェック]  [ドット]  [ロゴ]
card_jcbeit2

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クイックペイが搭載されるとここが便利
クイックペイは、後払い式電子マネーのこと。SuicaやPASMOなどの電子マネーと同じ様に端末にタッチして使うことが出来る。
photo12
一つだけ違うのは、利用料金がクレジットカードの利用と一緒に請求される点。
クレジットカードに支払いをまとめたいときには便利だ。また、何を買ったかクレジットカードの請求書に表示されているので家計の管理もラクに出来る。

このマークが目印だ。
クイックペイ

安心の補償サービス

海外旅行傷害保険

最高2,000万円まで補償される保険が自動付帯される。

ショッピングガード保険

JCBで購入した商品は購入から90日間、年間で最高100万円まで補償してくれる。(1事故につき自己負担額1万円)

「JCBでe安心」制度

身に覚えのない請求があった場合、明細書の通知から60日以内であり、請求が不正とみなされた場合、その請求は取り消される。

その他付帯するサービス

JCB EITカードは以下のカードを追加で申し込む事も可能。

家族カード

無料で発行される。

ETC

無料で発行される。

QUICPay

無料で発行される。

カード詳細情報

年会費 無料
還元率 1.0%
ブランド logo_jcb
電子マネー QUICPay
ETC 無料
家族カード 無料
国内保険
海外保険 最高2,000万円(自動付帯)
ポイント種類 OkiDokiポイント
ポイント交換 200ptから
その他 -

(発行会社:株式会社ジェーシービー)

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EIT_300_250

キャンペーン

JCBだからうれしいこんなポイントも
東京ディズニーリゾート関連のキャンペーンが多い。
一番有名なのは、マジカルキングダムというキャンペーンだ。
これは、JCBのクレジットカードの利用者の中から、抽選でディズニーリゾート貸し切りイベントに招待されることだ。
ご利用口数に応じて、応募可能なので、絶対に応募しよう。
jcb_magical2016

カード入会条件

18歳以上で、ご本人または配偶者に安定継続収入のある方。または高校生を除く18歳以上で学生の方。

OricoCard THE POINT(オリコカード・ザ・ポイント) 高還元率、年会費無料、電子マネーが揃う

オリコカード・ザ・ポイント

クレジットカードのいいとこ取り
各種ランキングで人気急上昇中の注目カード
キャンペーン実施中!!

今ならもれなく最大18,000オリコポイントがもらえます。
しかも貯まったポイントはすぐにAmazonギフト券やiTuneカードと交換できます。

メリット
・年会費永年無料
・ポイントは最高クラスの高還元率
・入会後6ヶ月は還元率2%
・2つの電子マネーiDとQUICPay搭載で日常生活で使いやすい
・オリコポイントは、使いやすい金券に交換しやすい。
デメリット
(強いて言えばだが・・・)
・国内/海外傷害保険はついていない。

年会費無料で高還元率な超トクカード

年会費永年無料

オリコカード・ザ・ポイントは年会費無料で利用すること出来る。さらにETCや家族カードも無料なので、家族みんなでポイントを貯めることが出来る。また、年間利用額が少ない方であっても、ポイントをじっくりと貯めることが出来るのもうれしいポイントである。

高還元率のポイント

ポイントは1%の高還元率

ポイントは100円につき1オリコポイントが付与される。1オリコポイントは1円相当で交換できるので、還元率は1.0%になる。優良カードの条件はしっかりと満たしている。

入会後6ヶ月間はポイント2倍!

さらに入会後から6ヶ月間はポイントが2倍!合計還元率は2%にもなる。大きい買い物が控えているならば、このカードに申し込んでから購入するとよいだろう。
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オリコモール経由で0.5%~15%のポイント上乗せ

オリコモールを経由することで、様々な店舗でプラスの還元率を得ることが出来る。
オリコモールを経由するだけで常に0.5%還元率がアップする。
オリコモール

さらに、ショップに応じてさらに0.5%~15%のポイントがプラスされる。
オリコモール経由でさらにポイントアップ

下の図のように、通常の還元率に加えて様々なポイントが加算される。オリコモールのショップによっては0.5%以上の還元率を得られる場合もあるので、細かくチェックしてみよう。
orico-point-back

ポイントは交換しやすく使いやすい

オリコポイントはAmazon.co.jpやiTuneギフトカードをはじめ、多くのポイントにほぼ1:1で、しかも500ポイントから交換することが可能なので、使い勝手はかなり良い。オリコカードはポイントの交換のしやすさも大きな特徴の一つである。

・オンラインクーポン交換

Amazonギフト券 500pt→500円券
2000pt→2000円券
5000pt→5000円券
iTuneギフト券 500pt→500円券
1500pt→1500円券
GooglPlayコード 500pt→500円分
nanacoギフト 1000pt→1000円分
LINEギフトコード 500pt→500円分
Huluチケット 1007pt→1ヶ月分
ファミリーマートお買物券 500pt→500円分

最低交換は500オリコポイントからとなるが、1%還元で考えても50,000円、入会キャンペーン中にAmazonで買い物をすることを想定すると還元率は3.0%になるので、わずか約17,000円の利用で500円のギフト券と交換できる。
このカードはポイントが貯めやすく、使いやすいというのを分かって頂けると思う。

・ポイント移行

楽天スーパーポイント 1000pt→1000楽天ポイント
Tポイント 1000pt→1000Tポイント
dポイント 1000pt→1000dポイント
auポイント 1000pt→1000auWALLET

その他、以下のポイントへも交換することが可能。

・ANAマイレージクラブ
・JALマイレージバンク
・ベルメゾン・ポイント
・ちょコムポイント
・京王グループ共通ポイント
・ニッセンお買物券

2つの電子マネーiDとQUICPayでさらに使いやすく

一つのカードにiDとQUICPayの2つの電子マネーがついている。電子マネーであれば、タッチするだけで使うことが出来るため、クレジットカードのような煩わしさがなく、コンビニやスーパーなどでも素早く決済できるのが特徴。特にiDやQUICPayは多くのコンビニやスーパーで対応しているので、現金なしで生活する事も可能だろう。

logo_QUICPay logo_iD

iDは以下の様に、主だったコンビニではすべて対応している。様々なコンビニを利用する機会が多い人ほど、このメリットのありがたさが分かるはずだ。
iDが使えるコンビニ
この他、エブリワン、ポプラなど様々なコンビニにも対応している。

またQuicPayも同様に主なコンビニをはじめ、イオンやエネオスなど幅広い店舗で利用できる。iDかQuicPayがお互いに補完している。

他にも以下のような店舗でiDを利用することが出来る。

スーパー

イトーヨーカード、イオン、マックスバリュー 他

レストラン、食事

バーミヤン、ガスト、プロント、牛角、ジョナサン、マクドナルド 他

書店・CD

紀伊国屋書店、丸善、啓文堂書店、ブックファースト、ブックオフ 他

レジャー

BIGECHO、SHIDAX、歌広場 他

ドラッグストア

SEIMS、ツルハドラッグ、新生堂、ラフォート 他

ガソリン

エネオス、エッソ 他

生活

ダイソ-、ドンキホーテ 他

これらの店舗を見て、今まで現金で支払っていたものはあっただろうか?もしあったとすれば、オリコカードを持つことでそれらの支払からポイントを得ることが出来る。

OricoCard THE POINT使いこなしワザ

普段の支払いは極力カードに集中

公共料金の支払や携帯電話の料金など、毎月固定でかかる費用はこのカードに集約することで、安定的にポイントを得ることが出来る。また、これまで現金で支払っているものがあれば、クレジットカードへと順次切り変えていくとだろう。さらに、クレジットカード以外でも、iDやQuicPayを利用して、電子マネーで支払うことで取りこぼしなくポイントを貯めることが出来る。

ETCカードが無料で発行!

ETCカード無料もクレジットカードの重要なポイント。もちろん、ポイントも付与される。

家族カードも無料で発行!

家族カードは無料で発行可能なので、家族でポイントを貯めるのもおすすめ。

紛失・盗難補償

カードが不正利用された場合、60日前にさかのぼって、損害をオリコが補償してくれる。

ポイントチャージで貯める

オリコカード・ザ・ポイントは電子マネーのチャージでもポイントを貯めることができる。モバイルSuicaとSMART ICOCAはチャージでもポイントを貯めることが出来るので、ポイントの二重取りも可能。(但し、nanaco、WAONなどの電子マネーチャージでは、ポイント付与されない。)

選べる国際ブランド

オリコカード・ザ・ポイントは海外保険などがついていないので、主に国内使いするのに向いている。(もちろん他に海外保険があれば、今カードをメインとして海外で使うのもアリ)基本的にVISA、MasterCardのどちらでも使いかってに差はないと思うが、クレジットカードが初めてであればVISAを、すでにVISAを持っているのであればMasterCardを選択すると良いだろう。

カード詳細情報

年会費 無料
還元率 1.0%
入会後6ヶ月間は2.0%
オリコモール経由で+0.5%~15%
ブランド logo-visa-jcb-master2
電子マネー iD,QUICPay
ETC 無料
家族カード 無料
国内保険
海外保険
ポイント種類 オリコポイント
ポイント交換 200ポイントから
その他 最大18,000オリコポイントプレゼント

(発行会社:オリエントコーポレーション)

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入会キャネペーン

入会&利用で最大18,000オリコポイントがプレゼント!

特典1

今なら入会でもれなく1,000オリコポイントが付与される。

特典2

オリコ指定キャンペーンや公共料金の支払い登録をすると、最大で6000オリコポイントが付与される。

特典3

入会から6ヶ月間は還元率が2%にアップ!!
さらにオリコモールからショッピングすると還元率は最大で3%までアップする。

特典4

家族カード入会申し込みで500オリコポイントプレゼント

口コミ情報

  • 入会から6ヶ月還元率2%がアツいですね!ポイントが結構たまりました。
  • iDとQuicPay一体型なので、コンビニなどの細かい買い物でもポイントを貯められるのがいいですね。
  • ポイントサイトを経由するのをよく忘れるので、ポイントを取り逃すことが多いですね。

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入会条件

原則として年齢18歳以上の方(高校生は除く)

テレビCM

長瀬智也出演のテレビCMも放映されている。

電車で、飛行機で得する ソラチカカード ANA To Me CARD PASMO JCB

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ソラ《空》でも使えて、チカ《地下鉄》でもポイントが貯まる。JCBとANAとメトロの強力タッグで生まれた最強カード。
定期券をはじめ、日常で使う地下鉄の乗車でポイントが貯まる。オススメ度☆☆☆

メリット
・通常ポイントに加え、To Me Metroポイント、ANAマイルが貯まる。
・PASMOチャージでポイントが貯まる。

デメリット
年会費が2,000円(初年度無料)発生する。
10マイルポイント移行コースが5,000円(税別)にアップ!!

ソラチカカードについて

ソラチカカードは発行はJCBで、ANAと東京メトロの提携カードだ。
発行カードと提携カードの違いについては、この記事を読んでほしい。

→→クレジットカードを発行しているのは結局だれ?提携カードとプロパーカードの違い

ソラチカカードは、特徴が多く、メリットが大きい。但し、このカードを持つメリットがあるのは、たまにでも飛行機に乗る機会がある人が大前提なので注意しよう。

特徴1:定期券情報が搭載出来る。

定期券としても利用可能なのがウレシイ。もちろん定期券のクレジット購入でポイントも付与される。

特徴2:オートチャージでポイントが貯まる。

指定した金額を下回って改札を通過すると、自動でクレジット決済でチャージしてくれる。乗り越し精算を気にする必要もなく、チャージされた分、クレジットカードのポイントも付与される。

特徴3:電車に乗るだけでメトロポイントが貯まる。

1乗車につき平日は5メトロポイント、土日祝は15メトロポイントが付与される。メトロポイントはマイルに移行可能。

ポイントシステム

ポイントシステムは少し分かりづらいが、理解すればポイントが非常に貯めやすいシステムである事が分かる。

このカードで貯められるポイントは、JCBのOkiDokiポイント、ANAのマイル、東京メトロのメトロポイントだ。

・ショッピングポイント
クレジットカードの支払い1,000円につき1ポイントのJCBのOkiDokiポイントが貯まる。

・ToMeMetroポイント
1乗車につき、平日5ポイント。土日祝は15ポイントのメトロポイントが貯まる。但し、定期券の区間は除外される。

・ANAマイル
ANAの搭乗ごとに区間基本マイレージ+10%のボーナスマイルが貯まる。
翌年度以降、カードを継続すると1,000マイルのポイントが貯まる。1マイル=2円相当と言われているので、このボーナスマイルだけで、年会費の元は充分取れる。

その他、ポイントが貯まるシーン
ANAカードマイルプラス
ANAカードマイルプラス提携店で対象の商品を買うと、OkiDokiポイントとは別に、100円につき1マイルが貯まる。

ポイントの移行

このカードを持つ人ならば、きっとポイントをマイルに集約したい人も多いはず。

・OkiDokiポイント → マイル
1 OkiDokiポイント = 5マイル or 10マイルに移行出来る。※
※年間2,000円の有料のポイント移行コースだと、10マイル。無料のポイント移行コースだと、5マイルと交換になる。

・東京メトロポイント → マイル
100メトロポイント = 90マイル で移行出来る。
唯一、マイル、メトロポイントからOkiDokiポイントへの移行は出来ないので、注意しよう。

・OkiDokiポイント → メトロポイント
1 OkiDokiポイント = 5 メトロポイント で移行出来る。

mark_point
ちょっと細かい話になるので、面倒くさいひとは読み飛ばして欲しい。
無料の5マイルコースか、有料の10マイルコースかは迷う所。

迷った時は、年間の使用予定金額を考えてみると良い。

1マイルを2円相当と考えると、ポイント移行コース2,000円、年会費2,000円を考慮すると、
どちらのコースも年間利用額約26万円で元がとれる。

つまり、このカードを持つなら10マイルコースを選ぶしかない!!という事になる。
但し、前提が1マイル2円相当という点に注意してほしい。
この1マイル相当がいくらかという議論は多くあるが、おおよそ1.5円~3.4円あたりになので、
マイルの価値があがれば、それだけより10マイルコースが有利ということになる。

という話だったのだが、、、、
バッドニュース!!

残念な事に、2015年4月1日以降、10マイルコースは移行手数料は年間5,000円(税別)に変更された。
今後、5,000円ということで計算し直すと、10マイルコースで5マイルコースよりも有利になる金額は約67万円となる。
利用金額を充分に考慮して、選択しよう。

保険

これだけポイントサービスが充実していて、さらにソラチカカードは保険まで充実している。

旅行傷害保険

icon_kokunaihoken最高1,000万円
icon_kokunaihoken最高1,000万円

ショッピングガード保険

JCBの基本サービスで、
海外を対象に最高100万円まで補償してくれる。

ANA To Me CARD PASMO JCB のサービス

他にも全日空グループの買い物で得する様々なサービスが特典としてついてくる。

・ANAカード会員専用の便利な割引運賃「ビジネスきっぷ」
SS_ANA_businessticketお得な運賃で、国内線全線で当日の予約・変更が可能なサービス。

・空港内店舗「ANA FESTA」で10%引き

・ANA国内線・国際線機内販売10%引き

・IHG・ANA・ホテルズグループジャパン宿泊割引サービス

・ANA国内ツアー(ANAスカイホリデー)、ANA海外ツアー(ANAはローツアー)ツアー商品5%引き
SS_ANA_skyholiday
SS_ANA_hollo_holyday

・ショッピングサイト「ANAショッピング astyle」が7%引き
公式サイトはこちら

追加出来るカード

ETCカード

年会費無料で発行されます。もちろん、ETCの利用料金についてもポイントが付与されるので、高速道路を良く利用される方にも安心だろう。

QUICPay(クイックペイ)

電子マネーと同様につかえて、請求はクレジットカードで引き落とされる、後払い式の電子マネー。PASMOだと利用明細がチャージのみになるが、詳細な内訳がカード明細から分かるので、家計簿等で管理したい人には、便利なカード。全国のコンビニなどで使えます。

家族カード

年会費1,000円(税別)で発行される。

PiTaPa

近畿・東海地方を中心に採用されている、交通系電子マネー。

カード詳細情報

年会費 2,000円 ※初年度無料
還元率 1.0%
ブランド JCB
電子マネー Pasmo
ETC 無料
家族カード 年会費1,000円で発行される
国内保険 最大1000万円
海外保険 最大1000万円
ポイント種類 OkiDokiポイント、メトロポイント、ANAマイル
ポイント交換 1ptから
その他 オンライン入会、1,000マイル

(発行会社:JCB)

<<詳細・申し込みはこちらから>>
button_HP

キャンペーン情報

カード入会後、諸条件をクリアすれば、最大で6,000マイルがプレゼントされる。
入会したら、忘れずに申し込もう!!

JCBドライバーズプラス でガソリン代、高速代をキャッシュバック

card_JCBDriversPlus

高速道路とガソリンスタンドの利用に特化したカード

JCBが発行している、ドライバーのために特化したカードがこのJCBドライバーズプラスカードである。

大きな特徴は、月間の利用金額に応じてキャッシュバック率が決まり、ガソリン代・高速代の利用金額に対してキャッシュバックが行われる。(下記に詳細)
通常クレジットカードでは当たり前のポイントは排し、キャッシュバックに特化するなど、ちょっとクセのあるカードだ。

うまく使いこなせば、他カードを凌ぐ高還元率となる。
このクセのあるカードをドライバーには是非乗りこなして欲しい。

mark_good
・ガソリン代と高速代金に対して最大で6000円のキャッシュバック
・ガソリン代と高速代金を重点的にカードで支払えば、高還元率に。


・使いこなすのが難しい。
・カードの利用によるポイント付与がない。(すべてキャッシュバック)
・月額のカード利用が3万円以下だと、キャッシュバックなし
 (3万円円以上の利用は必須。)

こんな人に向いている

ecalic019_027クレジットカードの利用は、高速代金とガソリン代くらい。
ecalic019_027少なくとも月間で3万円以上の利用がある。

使いこなしテクニック

ガソリン代、高速代金1万5000円以上の利用がこのカードを持つかの分かれ道

このカードのキャッシュバックは3つのステップで決定される。
■ステップ1 月間カード利用の総額でキャッシュバック率が決まる。
例えば、10万円を利用したとすると、キャッシュバック率は10%になる。
SS_JCBDriversplus1

■ステップ2 ガスステーション、高速を利用する
利用代金のうち、ガソリン代と高速代がポイント付与の対象に。最大で15000円が対象になる。
SS_JCBDriversplus2

■ステップ3 キャッシュバックされる
ガソリン代と高速代の利用額15000円にキャッシュバック率の10%がついて
15000円×10%=1500円のキャッシュバックとなる。還元は3ヶ月後。

このケースだと全体の利用額に対する還元率は1.5%もの高還元率になる。
月の利用が30,000円以上、ガソリン代と高速代金の支払いが合わせて15,000円以上であれば、まちがいなくお得なカードになる。

安心・安全の補償

ショッピングガード保険

JCBカードで海外購入したものが90日以内に、破損・盗難等の被害にあった場合に最大で100万円まで補償してくれる。

その他のサービス

ETCカード一帯型が選べる

card_JCBDriversplusクレジットカードとETCが一体型になったカードは実は結構珍しい。
あまり沢山のカードを持ちたくない人にはオススメである。ETCカードはもちろん無料で発行される。

QuickPayも発行可能

サインなし。チャージのいらない後払い型の電子マネーQUickPayカードも別カードとして無料で発行される。これはJCBカード全体でも使えるが、QUICPay(nanaco)という、クイックペイとnanacoを1枚にしたカードも発行可能なので、是非申し込むといい。
クイックペイ
発行手数料、年会費無料

家族カードもOK

家族カードは400円(税別)で発行可能だ。

カード詳細情報

年会費 還元率 ブランド 電子マネー ETC
1,250円+税
※初年度無料
キャッシュバックのみ logo_jcb 無料
国内保険 海外保険 ポイント種類 ポイント交換 入会特典
ショッピングガード保険
最大100万円
キャッシュバックのみ JCBギフトカード1000円。
最大5500円キャッシュバック

(発行会社:JCB)

button_HP