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JCBオリジナルシリーズ ポイント、保険が充実のJCB定番クレジットカード

JCBオリジナルシリーズ

【期間限定キャンペーン】   
もれなく最大12,500円分プレゼント!!
期間:2017年3月31日まで

さらにインターネットからの入会で、初年度年会費無料!!

プレミアムな瞬間を大切にする方へ
JCBオリジナルシリーズはJCB自身が発行するプロパーカードである。

※プロパーカードとは、他社と提携したカードではなくJCBやVISAの様に自社で直接発行するカードの事をいう。

JCBプロパーカードならでは優れたポイントシステム、手厚い保険、サポートサービスなど、毎日の生活を豊かにするための機能がバランスよく付いており。プロパーカードとしてステータス性を兼ね備えている。

クレジットカードの王道とも呼べる一枚であり、三井住友VISAカードと並び日本を代表するクレジットカードと言えるだろう。

JCBオリジナルシリーズは、ただ還元率を追い求めたカードと異なり、日常生活での満足感の高いプレミアムなショッピングや食事を楽しむことにも重きをおいている。
和を貴重としたなカードフェイスはビジネス、デート、海外旅行など幅広いシーンで活躍するだろう。

さらにゴールドカード、JCB the Class(ブラックカード)へステップアップを目指すのに、実績を積みたい方にもおすすめできる。

ある程度収入がある方は、JCBゴールドを申し込むと良いだろう。JCBゴールドを2年連続で100万円以上利用すると、JCBゴールド ザ・プレミアに招待される。

さらに一定の条件を満たす方であればJCBのブラックカードであるJCB the classにインビテーション(招待)される。いつかは持ちたい憧れのカードだ。

メリット
・ポイントが様々なシーンで貯まる。
・同じサービスを家族カードでも提供。
・カードの保険が充実
・海外利用では常にポイント2倍
・ディズニーのデザインもアリ
デメリット
・2年目以降年会費が発生
 但し、特定条件クリアで翌年も年会費無料
 オンライン入会で初年度無料
・国内保険は死亡・後遺障害のみ補償
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おすすめポイント

使うシーンを選ばない

・信頼のカードフェイス
和を貴重としたスタンダードなカードフェイスなので、ビジネスから遊びまでどこでだしても恥ずかしくない。

・機能のバランスが秀逸
ポイントの貯まりやすさ・使いやすさ・保険や電話サポート、ETCや家族カードまで、最低限クレジットカードに求められる様々な機能をバランスよく持っているので、クレジットカードを持つなら1枚だけという方でも安心出来る。

ポイントが貯まりやすい&使いやすい

1000円利用ごとに1 Oki Dokiポイント(5円相当、0.5%還元)が貯まる。さらに、以下で紹介する様々なシーンで、ポイントが2倍以上貯まるので、使い方によて大きなポイントを得ることが出来る。

ポイントを貯める

JCBオリジナルシリーズパートナー で貯める

JCB オリジナル シリーズパートナーの店舗で利用すると、通常の2倍〜5倍のポイントが貯まる。

amazon、セブンイレブン、スターバックス、エッソ・ゼネラル・モービル、昭和シェル、イトーヨーカドー、ビックカメラ

これだけの場所でポイントがアップすることを考えれば、使い方によっては常にポイント2倍で利用し続けることも可能になる。

サービス 通常還元率 パートナー
加算
合計還元率
スターバックス 0.5% 2.0%(5倍) 2.5%
Amazon 0.5% 1.0%(3倍) 1.5%
セブンイレブン 0.5% 1.0%(3倍) 1.5%
イトーヨーカドー 0.5% 1.0%(3倍) 1.5%
昭和シェル 0.5% 0.5%(2倍) 1.0%
ビックカメラ.com 0.5% 0.5%(2倍) 1.0%

Oki Dokiモール経由でさらにポイントアップ

JCBのショッピングモール Oki Dokiモールを経由すると、以下の店舗でもお得にポイントを貯めることが出来る。

楽天市場 2倍
ベルメゾンネット 2倍~
Yahoo!!ショッピング 2倍~
DHCオンラインショッピング 2倍~

ビックカメラ.com ジャパネットたかたメディアミックスショッピングショップチャンネル髙島屋オンラインストアSEIYUドットコムファンケルオンラインジョーシンヤフオク!LOHACO / ORBIS / ニッセンオンラインExpedia Japanオンワード・クローゼット ほか

Oki Dokiモールを経由する手順は簡単で、以下の2ステップでOK。

・ステップ1
Oki Dokiモールにアクセスし、ログインする。
OkiDokiモール

・ステップ2
商品を購入したいショップにアクセス。アクセス先のサイトで買い物をするだけでOK。
OkiDokimall2

海外ではいつでもポイント2倍

海外の加盟店で利用すると面倒な手続きなしでポイント2倍獲得できる。つまり、海外で利用する際には常時1.0%の還元率になる。特に、日本人が良く訪れる、北米やハワイ、ヨーロッパ各地で利用する際のにおすすめ。

一定金額以上で翌年の還元率がアップ

JCBオリジナルシリーズは、年間利用額に応じて翌年にボーナスポイントが付与されるJCBスターメンバーシップサービスがついている。

年間利用額 ランク ボーナス
ポイント
300万円以上 ロイヤルαプラス 60%
100万円以上 スターαプラス 50%
50万円以上 スターβプラス 20%

1年間の利用金額が100万円以上ある場合、「スターαプラス」に自動的にランクアップし、翌年のOki Dokiポイントが1.5倍になる。

通常であれば10,000円につき10ポイントのポイントが付与されるが、スターαプラスであれば、15ポイント(75円相当)付与される。

さらに300万円以上の利用がある方であれば、ロイヤルαプラスになり、翌年のOki Dokiポイントが60%アップになる。

このロイヤルαプラスは、JCBが発行するカードの中でもJCBオリジナルシリーズのカードだけが対象になるので、このカードを持つメリットも大きいだろう。

例)ロイヤルαプラスの状態で年間300万円を利用した場合。

通常ポイント)300万円 → 3,000 OkiDoki ポイント (約15,000円相当)
ボーナスポイント)3,000 OkiDoki ポイント × 60% = 1,800 OkiDoki ポイント (約9,000円相当)
--------------------
合計 4,800 OkiDokiポイント(約24,000円相当)

このときの還元率は0.8%になる。上記で紹介した2倍~5倍の店舗で利用した場合、還元率は1.6%~4%にもなる。この破壊力は本当にすごい。

ポイントを使う

様々なポイントプログラムに交換が可能なので、あなたの使いやすい形でポイントを使うことが出来る。
特に交換レートが良い以下のポイントがおすすめ。
nanaco:1 OkiDokiポイント → 5円相当
スターバックス:1 OkiDokiポイント → 5円相当

他にも様々なポイントに移行可能

amazonnanacoanajal

この他にもJCBギフトカード現金キャッシュバックなどがある。

ディズニーリゾートチケットへの交換がオトク!

JCBが東京ディズニーリゾートのオフィシャルスポンサーとなっており、その関係があるからからディズニーチケットへの交換もおすすめ。

1,200 OkiDokiポイント(通常6000円相当)で6,900円相当の東京ディズニーランド・東京ディズニーシーのパークチケットと交換できる。他のポイントサービスを利用するよりも還元率が良いので、1年に1回でもディズニーリゾートを訪れる人にはおすすめしたい交換方法である。

保険やサービスが充実

JCBオリジナルのクレジットカードの最大の特徴の一つでもあるのが充実の保険だろう。

国内・海外旅行障害保険

海外・国内ともに最高3,000万円の旅行保険が付帯している。(利用付帯)このレベルの保険が付帯しているのはJCBオリジナルシリーズだからこそだろう。また、疾病治療費用(100万円)、賠償責任(2,000万円)、携行品損害、救援者費用などの補償にも対応しているのはポイント!

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疾病治療費用が付帯
旅行傷害保険でも特に注目したいのは疾病治療費用。海外保険の中でも最も提供されるケースが多い補償内容だけに、しっかりと確認しておきたい。

JCBオリジナルシリーズでは100万円の付帯があるのはうれしいポイント。

JCBゴールドであれば補償額は300万円までアップするのに加え、家族特約で、同伴する家族にも200万円の補償が付帯する。海外旅行でも安心出来る。

ショッピングガード保険

JCBカードで購入された品物が破損・盗難にあったとき、JCBカードでの購入日から90日間、年間最高100万円まで補償してくれる。

セキュリティ

インターネットなどで不正利用が発覚した場合は、調査の上請求が取り消されるので、インターネットで買い物をしたい場合でも安心して利用できる。

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MyJチェックに登録しよう
「カードご利用代金明細書」の郵送をやめて、インターネットで確認できるサービス。様々なポイントサービスや保険がこのMyJチェックに登録があることを前提にしているので、忘れないように必ずチェック登録するようにしよう。

その他

JCBならではの豊富なキャンペーン

これはJCBオリジナルシリーズに限らず、JCBカードすべてで該当する話であるが、JCBカードはカードを利用することによって様々なキャンペーンに参加できる。

こういった豊富なキャンペーンは決済サービスの提供が中心のVISAやMastercardでは少ないので、JCBを選ぶポイントの一つになるだろう。

特に、JCBでは年に1回ディズニーランドの貸切パーディーに招待されるキャンペーンを開催している。是非応募して特別なディズニーランドを体験して欲しい。

<<キャンペーンの一例>>
JCBキャンペーン

選べるカードデザイン

・通常デザイン
※QuickPay一体型が選べる
・ディズニーデザイン
※こちらの場合はQUICPay一体型が選べない

プラスANAマイレージプラス機能

JCBオリジナルシリーズプラスANAマイレージ

プラスANAマイレージプラス機能を搭載したカードを選択することも可能。JCBオリジナルシリーズのポイント還元や保険はそのままにANAマイレージ機能を追加しているので、ANAマイルを貯めている方にはおすすめ。

ANAマイルが直接貯まるだけでなく、搭乗時のSkipサービスにも対応している。

ANAマイルとJCBのポイントは別々に貯まる仕組みで、JCBの1 OkiDokipoint をANAの3 マイルに交換することが出来る。

また、ANAマイレージと提携した店舗で利用することで、直接ANAマイルを貯めることも出来る。

プラスANAマイレージの詳細はこちら
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QUICPay

年会費無料
後払い式電子マネーQUICPayは、SuicaやPasmoと同じようにコンビニなどでタッチで支払いを済ませることが出来るので便利だ。

カード詳細情報

年会費 初年度無料 ※インターネットからの入会のみ
※年間50万円以上の利用で翌年無料
通常1,250円(税別)
還元率 0.5%以上
ブランド logo_jcb
電子マネー QUICPay
ETC 無料
家族カード 400円(税抜)※本会員が無料の間は無料!
国内保険 最高3,000万円(利用付帯)
海外保険 最高3,000万円(利用付帯)
ポイント種類 OkiDokiポイント
ポイント交換 1ptから
その他 インターネット入会で2,000円分のギフトカード

(発行会社:株式会社ジェーシービー)

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口コミ情報

  • 国際ブランドとして地位が確立されていて、クレジット業界でも最大手で、安心、信頼感があります。
  • MyJチェックというサービスも展開していて、WEB上で利用状況が確認出来たり海外利用時のポイント還元率が2倍になります。ポイントの交換先も豊富で、商品券や色々な景品に交換出来るのも魅力で使いやすいカードです。
  • 海外旅行でのショッピングガード保険は、安心の一言に付きました。特に航空機での移送時に破損することが多いので、旅先で割れ物を購入する際は、毎回安心して買い物できました。コールセンターの対応も丁寧でした。
  • 初年度は無料で良いのですが、翌年からは1250円かかります。この年会費が無料になるには年額50万円の利用が必要になります。この金額はなかなかハードルが高いような気がします。
  • ポイントが1000円単位でしか付かないのが、不便に感じます。例えば下三桁が999円の場合は、切り捨てとなるので、そういう時は少し損した気持ちになります。できれば、100円で0.1ポイント貯まるといいですね。

キャンペーン

【期間限定】新規ご入会とご利用等で今なら最大12,500円分の特典をプレゼント!
※締切:~2017年3月31日(金) カード入会受付分まで
【1】 もれなく 新規入会で2,000円分のJCBギフトカードプレゼント!
【2】 家族カード新規入会で 最大2,000円分のJCBギフトカードプレゼント!
【3】カードご入会後、お友達紹介で最大5,000円分のJCBギフトカードプレゼント!
【4】 ご登録とご利用で 最大2,000円キャッシュバック! ※要参加登録
【5】 「支払い名人」のご登録とご利用でもれなく 1,500円キャッシュバック!

申し込み条件

18歳以上
※ご本人または配偶者に安定継続収入のある方
(高校生除く)

発行スピード

インターネットからのお申し込みで最短3営業日で発行。

ファミマTカード Tポイントを最大効率で貯めるクレジットカード

card_famimaTcard
ポイントをとにかくTポイントに集約させたい人に特におすすめ
ファミマTカードは、ファミリーマートをよく使う人はTポイントがとにかく貯まるお得なカード。
クレジット支払いであれば、最大でポイント5倍で還元率は2.5%にも達する。貯まったポイントはTポイント連携店舗で1ポイントから使うことが出来る。

キャンペーン実施中!!

カード発行日の翌月末日までに10,000円以上利用すると2,000ptプレゼント!!!
期間:2016年8月31日(水)まで

mark_good
・ファミリマートの買い物でポイントが貯まりやすい
・会員特価で商品が購入出来る
・クレジットポイントがTポイントだからポイントを集約できる
・Tポイントだから、貯まったポイントが1ポイントから使える!
・年会費無料

mark_bad
・ファミリーマートを利用しない人には無意味なので、持たないようにしよう。
・国内・海外保険はついていない。
→他のカードを併せて利用しよう。
・初期設定はリボ払い

3つの特徴

ファミランクで使うほどショッピングポイントが高還元率に

1ヶ月の利用金額に応じて翌月のショッピングポイントの還元率が変わるユニークなシステムが搭載されている。日常的にコンビニを使うのであれば、シルバーランクまではすぐに到達可能だろう。
これらのショッピングポイントと別にクレジットポイントは加算されるので、このカードを持つようなユーザーであれば1.0%の還元率をほとんどの人が超えるのは間違いないと言っても過言ではない。

・1ヶ月の利用金額:4,999円以下
icon_bronzブロンズランク→200円につき1ポイント

・1ヶ月の利用金額:5,000円以上から14,999円以下
icon_silverシルバーランク→200円につき2ポイント

・1ヶ月の利用金額:15,000円以上
icon_goldゴールドランク→200円につき3ポイント

貯まったポイントはもちろん、ボーナスポイントや次のランクまでに必要な利用金額もレシートに表示されるので、買い物をする度に楽しみながらポイントを貯めることが可能だ。

今だけの会員特価で商品を購入出来る

ファミマTカードを持っていれば、指定された「今お得」と表示された商品を特別価格で購入することが出来る。最新の商品など人気の商品が対象になることもあるので、こまめにチェックしておくといいだろう。
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火曜・土曜(カード)はポイント5倍

火曜と土曜にファミリーマートでこのカードを利用すると、通常の5倍となる200円につき5ポイント得ることが出来る。
(通常ポイント200円につき3ポイント+カードポイント200円につき2ポイント)

若者はいつでもポイント2倍

このカードを持つ人が25歳以下の若者であれば、クレジットポイントはいつでも2倍もらえる。
(200円につき3ポイント=1.5%還元となる)

レディースデイ

女性会員に限り毎週水曜日はショッピングポイントが2倍貯まる。

ポイントシステム

ファミマTカードのポイントは、クレジット機能のなしのポイント(ショッピングポイント)と、クレジット機能で貯まるポイント(クレジットポイント)の2種類のポイントがあることをまずは理解しよう。当然、クレジット機能を使った方がポイントの貯まり方は圧倒的に早いので、このカードを持ったら是非クレジット機能を利用しよう。

クレジット機能なしのファミマTカードの場合
通常のポイント200円につき1ポイント。(還元率0.5%)
火曜・土曜(カード)で買い物すると、通常の3倍の200円につき3ポイント。(還元率1.5%)

クレジット機能ありのファミマTカードの場合
通常のポイント200円につき1ポイント+クレジットポイント200円につき1ポイント=合計200円につき2ポイント。(還元率1.0%)
火曜・土曜(カード)で買い物200円につき3ポイント+クレジットポイント200円につき2ポイント=合計200円につき5ポイント。(還元率2.5%)

貯まったTポイントは、Tポイント提携点で使うことが出来る。

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このカードは、初期設定では月々の支払い金額が固定されるリボ払い方式となる。但し、全額払いなども指定できるので、リボ払いが嫌な人は忘れずに支払い方法を「全額支払い」に指定しておこう。

その他

電子マネー

・ファミマTカードiD
おサイフケータイに搭載する「ファミマTカードiD」へも無料で加入が可能。

追加カード

ETCカード
入会金・年会費無料で持つことが可能。

カード詳細情報

年会費 無料
還元率 0.5%~2.5%
ブランド logo_jcb
電子マネー iD
ETC 無料
家族カード 無料
国内保険
海外保険
ポイント種類 Tポイント
ポイント交換 1ptから
その他 条件達成でTポイント2,000円分プレゼント

(発行会社:ポケットカード株式会社)

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キャンペーン

カード発行日の翌月月末までに10,000円以上利用すると、Tポイント2,000ポイントをプレゼント

申し込み条件

18歳以上の(高校生を除く)の方が対象なので、学生や主婦の方で申し込み可能だ。むしろ、普段使いやすいファミリーマートのコンビニやツタヤで利用できることを考えると当然とも言えるだろう。
ネットからの入会で最短2週間でカードが届く。

クレジット機能なしで良い場合は、下記のサイトや店頭から申し込むことも可能。

キャンペーンカード

初音ミクやE-girlsなどコラボカードも定期的に発行しているので、チェックするといいだろう。

・E-Girls×ファミマTカード
申し込みはこちらから可能発行は終了しました。
http://www.family.co.jp/ft/ft14110402/index.html

JCB EIT(ジェーシービーエイト) 年会費無料、ポイント高還元、海外旅行保険付き

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年会費無料で、ポイントはいつでも2倍。
スタイリッシュなカードをもつならJCBEITがオススメ
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・年会費永年無料
・ポイントはいつでも2倍
・年間利用額に応じて還元率アップ
・充実の付帯補償
・カードデザインがスタイリッシュ


・支払い方法はリボ払いしか選べない。
  →便利にテクニックあり!

ポイントシステム

1000円につき2 OkiDokiポイントのポイントが付与される。
1 OkiDokiポイント=5円相当なので、還元率は1.0%に達する。

貯まったポイントは、楽天スーパーポイント、Tポイント、nanacoポイント、ANAマイルなど様々なポイントシステムに交換することが可能だ。

利用額に応じて更にポイントアップのチャンス!

JCBカード利用者は、
年間利用額が50万円以上になると、翌年度に「JCB STAR MEMBERS」により特典が与えられる。
年間利用額50万円以上で、翌年度のポイントが+10%(=還元率1.1%)
年間利用額100万円以上で、翌年度のポイントが+20%(=還元率1.2%)
にアップする。

JCBエイトのココを抑える

JCBエイトは、リボ払い専用のカードとなっている。
リボ払いでは、毎月自分が設定した一定金額を支払うカード。
毎月一定額の支払いとなるので、支出の計画が立てやすいの大きな特徴である。

一方で、購入した最初の引き落としで支払われなかった残高は、手数料が取られて、翌月以降の支払いとなる。

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利用額を毎月コントロール
毎月の支払い額は1000円単位で自由に設定が可能なので、収入に応じて返済額を決めるがポイント。また、設定した金額を超えなければ手数料は発生しないので、上手に使っていくことでこのカードを力を最大限に生かすことが出来る。

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スタイリッシュなカードデザインが所有感をアップさせる

豊富なラインナップから自分のライフスタイルにあった、自分だけのカードデザインが選べるのがうれしい。

クイックペイ搭載型
[ストライプ]  [ブラック]  [ステッチ]
card_jcbeit1

クイックペイ搭載型
[チェック]  [ドット]  [ロゴ]
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クイックペイが搭載されるとここが便利
クイックペイは、後払い式電子マネーのこと。SuicaやPASMOなどの電子マネーと同じ様に端末にタッチして使うことが出来る。
photo12
一つだけ違うのは、利用料金がクレジットカードの利用と一緒に請求される点。
クレジットカードに支払いをまとめたいときには便利だ。また、何を買ったかクレジットカードの請求書に表示されているので家計の管理もラクに出来る。

このマークが目印だ。
クイックペイ

安心の補償サービス

海外旅行傷害保険

最高2,000万円まで補償される保険が自動付帯される。

ショッピングガード保険

JCBで購入した商品は購入から90日間、年間で最高100万円まで補償してくれる。(1事故につき自己負担額1万円)

「JCBでe安心」制度

身に覚えのない請求があった場合、明細書の通知から60日以内であり、請求が不正とみなされた場合、その請求は取り消される。

その他付帯するサービス

JCB EITカードは以下のカードを追加で申し込む事も可能。

家族カード

無料で発行される。

ETC

無料で発行される。

QUICPay

無料で発行される。

カード詳細情報

年会費 無料
還元率 1.0%
ブランド logo_jcb
電子マネー QUICPay
ETC 無料
家族カード 無料
国内保険
海外保険 最高2,000万円(自動付帯)
ポイント種類 OkiDokiポイント
ポイント交換 200ptから
その他 -

(発行会社:株式会社ジェーシービー)

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EIT_300_250

キャンペーン

JCBだからうれしいこんなポイントも
東京ディズニーリゾート関連のキャンペーンが多い。
一番有名なのは、マジカルキングダムというキャンペーンだ。
これは、JCBのクレジットカードの利用者の中から、抽選でディズニーリゾート貸し切りイベントに招待されることだ。
ご利用口数に応じて、応募可能なので、絶対に応募しよう。
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カード入会条件

18歳以上で、ご本人または配偶者に安定継続収入のある方。または高校生を除く18歳以上で学生の方。

「ビュー・スイカ」カード(View Suica) 定期券がついてオートチャージでポイント獲得

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オートチャージがついたカード
Suicaで使える。定期券で使えるカード

Suicaのオートチャージを一度知ってしまうと、オートチャージの内生活には戻れない!?
カードを使える場所が多く、ポイントはすぐに貯まるので、年会費477円(税抜)はすぐにペイ出来るだろう。

メリット
・JRで使うとポイントが貯まる仕組みが多い。
・Suicaチャージでもポイント付与
・国内・海外保険も付帯!

デメリット
・首都圏、仙台・新潟エリアのSuicaエリア以外の人だと
 オートチャージのメリットが活かせない。
 (但し、全国のコンビニでSuica自体利用は可能)

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ポイントシステム

ポイントを貯める

1,000円につき2ポイント付与(5円相当)※還元率0.5%

JRの切符や定期券の購入だと、通常の3倍のポイント
1,000円につき6ポイント付与(15円相当)※還元率1.5%

<logo_viewplus対象サービス>

乗車券
特急券
回数券
特別企画乗車券
「えきねっと」からのライナー券予約
定期券
Suica定期券
Suicaカード
ビューカードによるSuica入金(チャージ)
オートチャージ
モバイルSuica(チャージ、オートチャージ、モバイルSuica特急券、モバイルSuica定期券、モバイルSuicaグリーン券)
びゅう国内旅行商品

・ボーナスポイント(ビューサンクスボーナス)
年間利用額に応じて、通常のポイントと別に最大2100ポイントのボーナスポイントが付与される。

ポイントを使う

ポイントの有効期限は、ポイント獲得年度の翌年度3月末まで。忘れないようにポイントを使ってしまおう!!
ポイントの使い道は多岐に渡るので、使い道に困ることはまずないだろう。

・Suicaへのチャージ
400ポイント1,000円分のSuicaチャージされる。

400ポイントためるには、20万円分の利用が必要だ。一見多い金額に見えるが、定期券などを購入するだけでも年間20万円いく事もあるので、よく検討してみよう。
モバイルSuicaへもチャージ可能だ。

・商品に交換する
商品券やJRのチケット、Suicaオリジナルグッズなど様々な商品と交換可能だ。オリジナルのペンギングッズなどかわいいキャラクターグッズがうれしい。期間限定の品もあるので要チェックだ。
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ビューサンクスプレゼントラインナップはこちら

「ビュー・スイカ」カードのオススメポイント

WEB明細申し込み

利用明細書の発行で郵送を止めて、WEBページのみにすることで、
申し込みの翌々月から、毎月20ポイント(50円相当)のボーナスポイントが発行される。
インターネットが使える環境であれば、忘れずに申し込みしよう。

ビューカードだからできるサービスや特典

・ホテル・レンタカー割引
JR東日本グループのホテル・レンタカーが会員価格で利用可能になる。
期間限定のサービスなどはこちらを参照して欲しい。
http://www.jreast.co.jp/card/viewsnews/index.html

・国内・海外旅行傷害保険
icon_kaigaihoken自動付帯:最大500万円
icon_kokunaihoken利用付帯:最大1,000万円※入院、通院、手術などの補償もついている。

・ETCカード
高速道路で使えるETCカードも、ビューススイカカードならば無料でついてくる。

・中央・青梅ライナーの携帯電話予約
ビュースイカカード会員限定で利用出来る予約サービス。

・インターネットサイト「えきねっと」
えきねっとでは、新幹線・特急列車の自由席・指定席券がインターネットで購入可能。logo_ekinet
えきねっとからの購入で貯まる、「えきねっとポイント」は「ビューサンクスポイント」に交換出来さらにお得に利用できる。

こんな所でポイントアップ!?

icon_ENEOSENEOSサービスステーションならば、通常の2倍のポイント(1,000円につき4ポイント)付与される。

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カード詳細情報

年会費 477円(税抜)
還元率 0.5%~1.5%
ブランド visa-jcb-master
電子マネー Suica(0.5%)
ETC 無料
家族カード 無料
国内保険 最大1000万円(利用付帯)
海外保険 最大500万円(自動付帯)
ポイント種類 ビューポイント
ポイント交換 400pt~
その他 入会で800ptプレゼント

(発行会社:株式会社ビューカード(JR東日本グループ))

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口コミ情報

  • 通勤(通学)定期購入でポイントを大量に稼げる人には非常に魅力的なカードです。それだけで年会費540円など軽く超えます。また、ポイント還元率も結構高くて魅力的です。更には貯めたポイントを電子マネーとして(交通費などで)効率良く使えるので申し分ありません。
  • 使っていた当時は新幹線出張も多かったので、「えきねっと」の年会費が無料になるというところが一番のポイントでした。あとはSuicaも一体型になっているので、これ一枚あれば出張時に現金を持っていなくても大丈夫だったのが良かった点です。
  • JRを使っての通勤なので、定期券でポイントが貯まる所が何よりも良いです!しかも定期を買うとポイント3倍付くので更にいいです。定期は必要経費なので、JRを使っているなら絶対に持っておくべきだと思います。
  • 定期券の購入でポイントを大きく稼げるうちはメリットは大きいと思いますが、定年退職などで定期券が終わったら魅力やメリットは急激に減りそうです。また、個人的にはカード・デザインは今ひとつ残念なレベルだと思います。
  • 基本的にJRの駅にはビューアルッテが設置されているけども、駅によっては使いにくい場所にあったり混雑している事があるのが少し不便です。比較的大きな駅でも1箇所に1台しか見ないが、利用頻度が高そうな場所には2台あってもいいのでは…。
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入会申し込み条件

日本国内にお住まいの満18歳以上の方(高校生を除く)で、お電話での連絡が可能な方なら、どなたでもお申し込み可能。
また、学生および未成年の方は、親権者の同意が必要。

電車で、飛行機で得する ソラチカカード ANA To Me CARD PASMO JCB

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ソラ《空》でも使えて、チカ《地下鉄》でもポイントが貯まる。JCBとANAとメトロの強力タッグで生まれた最強カード。
定期券をはじめ、日常で使う地下鉄の乗車でポイントが貯まる。オススメ度☆☆☆

メリット
・通常ポイントに加え、To Me Metroポイント、ANAマイルが貯まる。
・PASMOチャージでポイントが貯まる。

デメリット
年会費が2,000円(初年度無料)発生する。
10マイルポイント移行コースが5,000円(税別)にアップ!!

ソラチカカードについて

ソラチカカードは発行はJCBで、ANAと東京メトロの提携カードだ。
発行カードと提携カードの違いについては、この記事を読んでほしい。

→→クレジットカードを発行しているのは結局だれ?提携カードとプロパーカードの違い

ソラチカカードは、特徴が多く、メリットが大きい。但し、このカードを持つメリットがあるのは、たまにでも飛行機に乗る機会がある人が大前提なので注意しよう。

特徴1:定期券情報が搭載出来る。

定期券としても利用可能なのがウレシイ。もちろん定期券のクレジット購入でポイントも付与される。

特徴2:オートチャージでポイントが貯まる。

指定した金額を下回って改札を通過すると、自動でクレジット決済でチャージしてくれる。乗り越し精算を気にする必要もなく、チャージされた分、クレジットカードのポイントも付与される。

特徴3:電車に乗るだけでメトロポイントが貯まる。

1乗車につき平日は5メトロポイント、土日祝は15メトロポイントが付与される。メトロポイントはマイルに移行可能。

ポイントシステム

ポイントシステムは少し分かりづらいが、理解すればポイントが非常に貯めやすいシステムである事が分かる。

このカードで貯められるポイントは、JCBのOkiDokiポイント、ANAのマイル、東京メトロのメトロポイントだ。

・ショッピングポイント
クレジットカードの支払い1,000円につき1ポイントのJCBのOkiDokiポイントが貯まる。

・ToMeMetroポイント
1乗車につき、平日5ポイント。土日祝は15ポイントのメトロポイントが貯まる。但し、定期券の区間は除外される。

・ANAマイル
ANAの搭乗ごとに区間基本マイレージ+10%のボーナスマイルが貯まる。
翌年度以降、カードを継続すると1,000マイルのポイントが貯まる。1マイル=2円相当と言われているので、このボーナスマイルだけで、年会費の元は充分取れる。

その他、ポイントが貯まるシーン
ANAカードマイルプラス
ANAカードマイルプラス提携店で対象の商品を買うと、OkiDokiポイントとは別に、100円につき1マイルが貯まる。

ポイントの移行

このカードを持つ人ならば、きっとポイントをマイルに集約したい人も多いはず。

・OkiDokiポイント → マイル
1 OkiDokiポイント = 5マイル or 10マイルに移行出来る。※
※年間2,000円の有料のポイント移行コースだと、10マイル。無料のポイント移行コースだと、5マイルと交換になる。

・東京メトロポイント → マイル
100メトロポイント = 90マイル で移行出来る。
唯一、マイル、メトロポイントからOkiDokiポイントへの移行は出来ないので、注意しよう。

・OkiDokiポイント → メトロポイント
1 OkiDokiポイント = 5 メトロポイント で移行出来る。

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ちょっと細かい話になるので、面倒くさいひとは読み飛ばして欲しい。
無料の5マイルコースか、有料の10マイルコースかは迷う所。

迷った時は、年間の使用予定金額を考えてみると良い。

1マイルを2円相当と考えると、ポイント移行コース2,000円、年会費2,000円を考慮すると、
どちらのコースも年間利用額約26万円で元がとれる。

つまり、このカードを持つなら10マイルコースを選ぶしかない!!という事になる。
但し、前提が1マイル2円相当という点に注意してほしい。
この1マイル相当がいくらかという議論は多くあるが、おおよそ1.5円~3.4円あたりになので、
マイルの価値があがれば、それだけより10マイルコースが有利ということになる。

という話だったのだが、、、、
バッドニュース!!

残念な事に、2015年4月1日以降、10マイルコースは移行手数料は年間5,000円(税別)に変更された。
今後、5,000円ということで計算し直すと、10マイルコースで5マイルコースよりも有利になる金額は約67万円となる。
利用金額を充分に考慮して、選択しよう。

保険

これだけポイントサービスが充実していて、さらにソラチカカードは保険まで充実している。

旅行傷害保険

icon_kokunaihoken最高1,000万円
icon_kokunaihoken最高1,000万円

ショッピングガード保険

JCBの基本サービスで、
海外を対象に最高100万円まで補償してくれる。

ANA To Me CARD PASMO JCB のサービス

他にも全日空グループの買い物で得する様々なサービスが特典としてついてくる。

・ANAカード会員専用の便利な割引運賃「ビジネスきっぷ」
SS_ANA_businessticketお得な運賃で、国内線全線で当日の予約・変更が可能なサービス。

・空港内店舗「ANA FESTA」で10%引き

・ANA国内線・国際線機内販売10%引き

・IHG・ANA・ホテルズグループジャパン宿泊割引サービス

・ANA国内ツアー(ANAスカイホリデー)、ANA海外ツアー(ANAはローツアー)ツアー商品5%引き
SS_ANA_skyholiday
SS_ANA_hollo_holyday

・ショッピングサイト「ANAショッピング astyle」が7%引き
公式サイトはこちら

追加出来るカード

ETCカード

年会費無料で発行されます。もちろん、ETCの利用料金についてもポイントが付与されるので、高速道路を良く利用される方にも安心だろう。

QUICPay(クイックペイ)

電子マネーと同様につかえて、請求はクレジットカードで引き落とされる、後払い式の電子マネー。PASMOだと利用明細がチャージのみになるが、詳細な内訳がカード明細から分かるので、家計簿等で管理したい人には、便利なカード。全国のコンビニなどで使えます。

家族カード

年会費1,000円(税別)で発行される。

PiTaPa

近畿・東海地方を中心に採用されている、交通系電子マネー。

カード詳細情報

年会費 2,000円 ※初年度無料
還元率 1.0%
ブランド JCB
電子マネー Pasmo
ETC 無料
家族カード 年会費1,000円で発行される
国内保険 最大1000万円
海外保険 最大1000万円
ポイント種類 OkiDokiポイント、メトロポイント、ANAマイル
ポイント交換 1ptから
その他 オンライン入会、1,000マイル

(発行会社:JCB)

<<詳細・申し込みはこちらから>>
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キャンペーン情報

カード入会後、諸条件をクリアすれば、最大で6,000マイルがプレゼントされる。
入会したら、忘れずに申し込もう!!

JALカード でマイルを貯めて高還元率を実現

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陸でも空でもマイルがとにかく貯まりやすい。
手厚いサービスや補償は他のカードの群を抜く手厚さ

JALカードは、ポイントの貯まりやすい仕掛けが多く作られているだけではなく、サービスの内容や補償内容が充実している。

年会費がかかったとしてもそれ以上のサービスや還元を受けられるのは間違いない。

メリット
・JALカードも持つ事によるJAL搭乗の特典が充実。
(特別マイル加算、JALビジネスサポートなど)
・1マイルの換金価値が高い。
・国内・海外旅行保険が自動付帯

デメリット
・貯めたマイルの有効期間は3年間。

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ショッピングで、旅でマイルを貯める

ショッピングでマイルを貯める

JALカードは通常のショッピングで200円につき1マイル貯まる。
(還元率0.5%)

さらにこのマークlogo_JALtokuyakuがある特約店で買い物をすると200円につき2マイル貯まる。(還元率1.0%)

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ショッピングマイル・プレミアム(年会費3,000円(税別))に登録すると、100円につき1マイル貯まる。(還元率1.0%)

ショッピングマイル・プレミアムに入会するメリットを得るためには、最低でも60万円の使用が必要だが、マイルを貯めるスピードは劇的に上がる。使用状況に応じて是非検討してみよう。

CLUB-Aゴールドカードを申し込むと年会費は無料になる。

フライトでマイルを貯める

JALカードは当然、フライトでのマイルに強い。
特典1ボーナスマイル
JALカードを持っていると基本マイル以外にもボーナスマイルが貯まる。
普通カード:区間基本マイルの10%
Club-Aカード・Club-Aゴールドカード:区間基本マイルの25%

特典2カード入会時マイル・初回搭乗マイル
JALカードは、カード入会時、毎年初回搭乗時に特別マイルが加算される。
普通カード:入会時1000マイル、毎年初回搭乗ボーナス1000マイル。
Club-Aカード・Club-Aゴールドカード:入会時5000マイル、毎年初回搭乗ボーナス2000マイル。

マイルを航空券に替える

貯まったマイルは7500マイルから国内線の片道航空券に交換することが出来る。(往復だと12,000マイルから)
さらにJALカードを持っているユーザーは、片道で500マイル、往復で1000マイル少ないマイルで航空券と替えられるキャンペーンもやっている。

航空券の普通運賃が4万円前後することを考えると、いかにマイルの変換効率が良いかが分かる。

ちなみに・・・
7500マイルを貯めるには、
通常のショッピング(200円で1マイル)の場合、150万円
特約店や、JALカードマイルプレミアムの場合、75万円
の利用が必要だ。マイルの有効期間は3年間なので、3年間でこれらの金額を使う予定がないユーザーはこのカードを持つ必要はない。



安心の補償サービス

カード付帯保険

JALカードは国内・海外傷害保険が自動付帯だから、安心して旅行が出来る。
普通カード:最高1000万円

救援者費用

JALカードの救援者費用ならば、旅行中の遭難やケガの場合に、カード保持者や家族の方の渡航費や救援費を最高100万円まで補償してくれる。

他にもこんなにうれしいサービスが

JALビジネスきっぷ

JALカードを持っていると、JALの航空券が最大69%割引の会員特別運賃で購入する事が出来る。

IC機能、電子マネー

JALカードの最大の特徴の一つがは、IC機能や電子マネー(WAON、Suica、PASMO)との連携機能である。
IC機能は、暗証番号だけでクレジットカード機能が使える便利な機能である。
電子マネーについては、本カードと別でカードが発行されるサービスになるが、オートチャージなどの連携が出来るので、非常に便利だ。

※JALカードSuicaについて
JALカードのSuicaを定期券として使う事は出来ない。
また、JR西日本のICOCAエリア、JR東海のTOICAエリア、JR北海道のKitacaエリアでも使用可能である。

※申し込み時の注意について
 本サイトから申し込む場合、WAONはそのまま申し込むだけで、自動的についてくる。
 Suicaのオートチャージ機能を有効にしたい場合は、申し込み時の「オートチャージ備考欄」にSuicaオートチャージ希望の旨を伝えよう。
 PASMOの場合は、JALカード自体にPASMO機能をつけることができないので、入会後、既に持っているPASMO自体にオートチャージ機能を連携させる事になる。

ETCカードも発行可能

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高速道路を面倒な手続きなしで通過できるETCカード。
JALカードSuica以外は年会費無料。その他カードの種類により、発行手数料がある場合もある。もちろん、ETC利用料金もマイル付与の対象だ。

カード詳細情報

年会費 普通カード:2,000円(税別、初年度無料)
Club-A:10,000円(税別)
Club-Aゴールド:16,000円(税別)
還元率 0.5%~1.0%
ブランド visa-jcb-master
電子マネー 1.0% ※Suicaカードのみ
ETC 無料(一部有料)
家族カード 年会費1,000円で発行される
国内保険 最高1億円
海外保険 最高1億円
ポイント種類 JALマイル
ポイント交換 1ptから
その他 最大12000マイル~18500マイル

(発行会社:JALカード株式会社)

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口コミ情報

  • 買い物でマイルが貯まり、JALカード会員のディスカウントマイルで特典航空券を手に入れることができるため、趣味の旅行に大活躍しているカードです。会社の出張でJAL便を使用し、マイル山分けキャンペーンの対象便である時は、ボーナスマイルを獲得できるため、思っているよりも早くマイルが貯まります。
  • 全国に特約加盟店が多く、飛行機に乗らなくともショッピングだけでマイルを貯めることができる点。また、JALを利用した場合はボーナスマイルや割り増しマイルが付与される点。タッチ&ゴー機能が付いているので、JALに搭乗手続きの際に便利である点。
  • ショッピングのポイントがそのままマイルに換算されるのがいいです。飛行機をよく利用するので役立ちました。毎年初回搭乗ボーナスがついて、マイル数も大きいので得をした気分になれます。空港カウンターでの航空券の購入や手続きが便利です。
  • どのような場面でも、マイルを貯めることが比較的行いやすかったのはいいと思います。JALカードで買い物をするだけで、どんどんマイルが貯まって、様々なサービスの利用ができるようになったので、買い物に使いやすかったです。
  • 以前よりJALカードの特典サービスが全体的に改悪されている点。空港内の土産物店での割引は以前は1,000円以上10%割引であったが、2012年より5%に割引率が下がった点。また、ショッピングマイルプログラムも年間2,100円から3,240円に値上がりし、マイルを貯めるコストパフォーマンスが悪くなった点。
  • JALカードはマイルが貯まりやすいというメリットがありますが、ショッピングの際のポイント還元率だけを見ると他のカードで年会費も安く、もっと還元率の高いカードがあるので飛行機をあまり利用しない人にとってはあまりメリットの少ないカードだと思います。
  • 家族会員も含めて、年会費の高いのが難点です。CLUB-Aカードを使っていますが、普通カードに比べてのお得感がほとんどありません。特にあまり使わない時期には、会費の高さが負担になります。
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楽天プレミアムカード  楽天ポイント&プライオリティパスでサービスが充実

楽天プレミアムカード

プレミアムポイントで最大4%の還元率!
充実の補償とプライオリティパスで充実のライフスタイルを手に入れる。

楽天プレミアムカードの特徴

楽天カードのポイントシステムは継承

楽天カードの基本サービスはそのまま引き継ぎ、さらに3つのコースから選んだ内容に応じて+1%のポイントがつく。

基本サービス
・通常ポイント100円につき1ポイント
・楽天グループでの買い物で100円につき2ポイント
詳しくは楽天カードのページを参照して欲しい。
楽天カード 年会費無料で高還元率!ネットの買い物をお得に!!

誕生月はポイント3倍

楽天市場、楽天ブックスでの利用でポイントが3倍付与される。

これは、楽天市場では通常100円につき2倍の2ポイントが付与されるが、誕生月だと3倍の3ポイントが付与されるということだ。
誕生月に欲しい物をまとめて買うといいだろう。

プライオリティ・パス

PriorityPass300以上の都市、100以上の国や地域で600ヵ所以上の空港ラウンジをご利用いただける「プライオリティ・パス」に無料でご登録可能。通常加入しようと思うと、年間で99ドル〜300ドル(約1万円〜3万円)するので、年会費1万円の元は充分取れる。

メリット・デメリット

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・どこでつかっても1%の高還元率。
・楽天で使えばいつでもポイント2倍。
・加盟店であればポイントは最大3倍。
・選べる3つのコースでさらにポイントアップ可能。
・ETCカードで通行料でも1%たまる。
・プライオリティ・パス発行(年会費1万円以上の価値がある)
・国内/海外傷害保険は最高5000万円まで補償。

・年会費が1万円かかるため、還元率で得するのは難しい。
(あくまで、サービスや補償、ステータスを重視)

こんな人に向いている

まる
楽天市場での買い物が多い。
楽天プレミアムカードは、楽天市場などの楽天グループでの買い物がさらに有利になるカード。楽天をあまり使わないのであれば、持つ必要はない。

飛行機に乗る事が多い。
楽天プレミアムカードを充分に活かすならば、プライオリティ・パスの有効活用するためにも、飛行機に乗る機会が多い人の方がいいだろう。

こんな人には向いていない

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とにかく還元率重視する人
楽天プレミアムカードは、ポイントが貯まりやすくなる一方で、年会費が10,000円(税抜)がかかるため、還元率だけを考えると損する可能性もある。
このカードはゴールドカードとして、サービスやステータスがえら得るものであると割り切る面も必要だ。

選べる3つのコース

楽天プレミアムカードの最大の特徴の一つがこの選べる3つのコースだ。
選んだコースの内容に応じて、ポイントがさらに+1%される。

楽天市場のポイントが100円で2ポイントになるので、コースに応じた店舗で使用すれば、100円で3ポイントになる。

楽天市場コース

・楽天感謝デーでさらに+1%
楽天プレミアムカードで決済すると、楽天感謝デーでは100円につき4ポイントのポイントが付与される。
その内訳は、

【1】通常購入での1%

【2】楽天カード利用ポイントの1%

【3】楽天感謝デーキャンペーンポイント1% 

【4】楽天プレミアムカード利用ポイント1%

合計4%のポイント還元になる。
但し、還元のタイミングがそれぞれ異なっているので、買ったタイミングですべてのポイントが付与される訳ではないので注意が必要である。

参加にはエントリーが必要。
※2014年2月から開催日は不定期。

トラベルコース

・楽天トラベルオンラインカード決済で申し込むと+1%
・国内宿泊の予約が楽天プレミアムカード専用デスクで行える。
・手荷物宅配サービス
海外旅行の出国時、帰国時に自宅から空港まで、空港から自宅まで手荷物を宅配してくれるクーポンが発行される。
このサービスは、成田国際空港、羽田空港国際線、関西国際空港、中部国際空港で使える。

エンタメコース

楽天ブックス・楽天レンタル・楽天SHOWTIME内で楽天プレミアムカードで決済するとさらに+1%される。

他にもうれしいサービス

家族カードもサービスが充実している。

楽天カードでは発行されない家族カードも、楽天プレミアムカードならば通常の年会費の半分の料金で発行され、本人カードと同等のサービスが受けられる。

ポイントももちろん、本人と同じ還元率が受けられる。

但し、プライオリティパスのサービスは家族カードでは受けられないので、注意しよう。

楽天プレミアムカード 家族カード入会でもれなく2,000ポイントプレゼントキャンペーン>も開催中です。

楽天プレミアムカードの注意点

楽天プレミアムカードは、フェイスもゴールドであり、楽天カードの中でもゴールドカードとしているが、JCBやVISAのプロパーカードではなく、提携カードであるため、プラチナカードなどへのインビテーションはない。
プロパーカードと提携カードの違いは
クレジットカードを発行しているのは結局だれ?の記事を参考にして欲しい。

カード詳細情報

年会費 10,000円(税抜)
還元率 1.0%(通常)
ブランド logo-visa-jcb-master2
電子マネー モバイルsuica
ETC 無料
家族カード 5,000円(税抜)
国内保険 5000万円(自動)
海外保険 5000万円(自動)
ポイント種類 楽天スーパーポイント
ポイント交換 1ptから
その他

(発行会社:楽天カード株式会社)

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口コミ情報

  • 楽天グループ内での利用が多いのですが、通常の楽天カードよりも楽天スーパーポイントがたくさん付くのが良いです。具体的には、楽天プレミアムカードを使うとポイントが常時5倍発生します。また「選べるサービス」で「楽天市場コース」を選択しているので、特定の曜日にポイントがさらに1倍分増えるのも魅力です。これで6倍のポイントが付くことになります。なお、買い物時に楽天市場アプリを使えばもう1倍分ポイントが上乗せさるので、お得感が増します。
  • 楽天プレミアムカードは楽天市場での買い物でポイントが貯まるのでよく楽天市場で買い物をしています。また、国内空港ラウンジを無料で利用出来たり、旅行傷害保険も最高5000万円まで付帯しているのでこれ一枚持っていればどんな場面でも利用できるので便利です。
  • プライオリティ・パスに無料で登録できるという特典もありますので、よく飛行機を利用する私としては非常にありがたいです。
  • 楽天市場でのショッピングもポイント5倍、楽天トラベル予約なども2倍になるので知らぬ間にポイントが溜まっています。
  • 楽天プレミアムカードの特典として発生したポイントが期限付きなのが残念です。付与された月の翌月末までに使い切らなければいけないので、期限が常に気になっています。
  • 強いて言えば、プレミアム感があまりない点が不満です。カードの色がゴールドなので高級感があるように思えますが、審査が優しく、年会費さえ払えば誰でも入れるという印象が強いため、他者に見せびらかしたいと思えるようなカードではありません。
  • サービスや補償などは充実していますが、年会費は1万円程度掛かるのであまりサービスを利用しない方にとってはメリットの少ないカードだと感じます。

キャンペーン

今カードを作ると、最大10,000円のポイントバックを受けられる入会キャンペーンを実施しているので、カードを作るなら今がチャンスだろう。

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VISA MasterCard JCB の違いを分かりやすく説明!

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もくじ

  1. VISA MasterCard JCBとは何なのか?
  2. 国際ブランドとは何か?
  3. 各国際ブランドの特徴
    VISA
    MasterCard(マスターカード)
    JCB
    AmericanExpress(アメックス)
    Diners Club(ダイナースクラブ)
    銀聯(ぎんれい)
    Discover(ディスカバー)
  4. 国際ブランドによるサービスの違い
  5. 海外使用での為替レートと国際ブランドの関係
  6. VISAとMasterCardとJCBはどれが一番良いクレジットカードなのか?
  7. VISAかMasterCardで迷ったらどちらが良いか
  8. まとめ

VISA MasterCard JCB とは何なのか?

店頭やオンラインショップで買い物する際に、カードでの支払いの決済機能を提供している会社を指す(カードの右下のロゴマークのこと)。

一般的にクレジットカードの国際ブランドと呼ばれ、この他にもAmericanExpress(通称:アメックス)とDiners Club(ダイナースクラブ)を合わせて5大国際ブランドとも言われている。

また、中国銀聯(ちゅうごくぎんれん)、Discoverの2社を加えて7大国際ブランドと言われることもある。

国際ブランドとは何か?

国際ブランドとは24時間世界中どこでも利用可能な決済システムを提供している会社のこと。上記で述べた5大国際ブランド(VISA・ MasterCard・JCB・AmericanExpress・Diners Club)の他、中国銀聯(ちゅうごくぎんれん)、Discoverの2社を加えて全部で7社ある。

さらに、国際ブランドは大きく2つのカテゴリに分けられる。

ひとつは、決済機能の使いやすさにこだわった「決済カードブランド」で、
VISA、MasterCardがこれに当てはまる。

もうひとつが、旅行先での保険やサービスデスクといった会員向けサポートを重視した「T&E(Travel & Entertainment)カードブランド」で、JCB、AmericanExpress、DinersClubがこれに当てはまる。

会員数・加盟店舗数では「決済カードブランド」のVISAとMasterCardの2大ブランドが他をしのいでおり、国内外問わず利用の幅が広いのが特徴である。

海外旅行の出発前にカード作りで迷ったら、この2つのブランドを選ぶと間違いないだろう。
国内での利用がほとんどという方であれば、JCBの方が様々なキャンペーンがあるのでメリットは大きい。

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VISAとMasterCardは、決済機能のみを提供しており、クレジットカード自体は発行していない。

一方、JCB、AmericanExpress、DinersClubなどの国際ブランドは自社でクレジットカードを発行している。

これをプロパーカードと呼ぶ。プロパーカードは、他のカードに比べてステータス性やサービス性が高いのが特徴。より詳しく知りたい方はこちらの記事もご覧頂きたい。
クレジットカードを発行しているのは結局だれ?

各国際ブランドの特徴

国際ブランドの歴史は、およそ50年前にDinersClubのクレジットカード発行に始まる。ここではそれぞれの国際ブランドの特徴や歴史を紹介する。

各ブランドの特徴や会員数などのデータは「月刊 消費者信用 2011年9月号」のものを採用している。

極力情報を掲載しているが、加盟店舗数に関しては公表されているデータが少なくほとんどが不明となっているためご了承頂きたい。

VISA(ビザ)

カード発行数、加盟店舗数が世界で1位

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VISAはValue Issuer Service Areaの頭文字を取ったもので、1958年にバンク・オブ・アメリカにより創業されたのが始まり。本社はアメリカである。

国際決済業務では世界1位。VISAカードとは、VISAがライセンシングした企業が発行したカードを意味する、VISA独自でカードを発行しない。
(国内ではVISAカードの代名詞ともいえる三井住友VISAカードもライセンスを受けた会社のひとつ)

クレジットカード以外にも、デビットカード、プリペイドカードのサービスを提供している。国内でクレジットカードが使える場所は、ほぼ間違いなくVISAは利用可能と考えていいだろう。

会員数 加盟店舗数 拠点
180,800万人 不明 アメリカ

☆代表的なカード

☆VISAカードを詳しくチェック

MasterCard(マスターカード)

「お金で買えない価値がある、買えるものはマスターカードで」でおなじみ

Logo mastercard
VISAに次ぐ世界2位の決済業務会社。ドイツの「EuroCard(ユーロカード)」との合併によりスタートしたため、ヨーロッパ圏で強いと言われていたが、現在ではVISAの使用範囲とほとんど変わらない。

本社はアメリカ。VISAと同様、MasterCardはクレジットカード自体では発行せず、ライセンシングした企業がカードを発行。

国内では、三井住友カード会社がVISAとMasterCardを取り扱っている関係で、使用可能店舗はVISAの使用範囲とほとんど同じと言われている。

会員数 加盟店舗数 拠点
97,500万人 不明 アメリカ

☆マスターカードを詳しくチェック

JCB

日本初の国際ブランド

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1961年創立の株式会社日本クレジットビューロー(JCB)が発行している。中国の銀聯カードが登場するまで、アメリカ系以外では唯一の国際ブランドであった。

韓国、台湾、シンガポールなどアジア諸国ではVISAやMasterCardと同様に使える。日本人がよく訪れるハワイやグアムなども利用可能。

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意外にも知られていないが、AmericanExpressと提携しており、JCBとAmericanExpressは互いの加盟店でカード決済を利用出来るので覚えておこう。ただし、海外のAmericanExpress加盟店でJCBを使う場合、提携して使える旨を現地語で説明するケースが出てくるかもしれないので要注意。

JCBはVISAやMasterCardに比べ、世界的観点から見ると使用しづらいカードとなっているが、海外から日本語のサポートが受けられるなど、日本人にとって利用価値が高い。

JCB自体もクレジットカードを発行しており、サービスやサポートが充実しているのが特徴。

会員数 加盟店舗数 拠点
6,926万人 1600万店 日本

※加盟店舗数はWikipediaより。データの基準を合わせるため2010年のデータを採用。2013年3月末時点で2383万店舗、会員数は8000万人

☆代表的なカード

☆JCBカードを詳しくチェック

AmericanExpress(アメックス)

アメリカン・エキスプレスはステータスの象徴

AmericanExpress(アメックス)
1850年に運送業者としてスタートしたAmericanExpressは、ブラックカードを発行していることでも有名だ。世界でも通用するのステータス性の高いカードと言える。

ホテルやレストランなどの優待や空港ラウンジの利用など、ステータスに見合ったサービスを提供してくれることでも有名である。

以前は一般カード(グリーンカード)でもゴールドカード並の取得の難しさと言われていたが、現在では審査基準は幾分緩和されているようである。
とはいえAmericanExpressは、年会費も高くポイントをためる目的では適していない。

しかし、頻繁に海外旅行・出張に行く人にとっては、手荷物無料宅配サービスや緊急時の素早いトラブル対応など充分な恩恵を受けられるだろう。

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JCBと提携しており、JCBとAmericanExpressはお互いの加盟店でカード決済を利用出来る。日本ではJCBがほとんどのお店で使用可能なので、国内で使用する分には全く問題ないと言えるだろう。

会員数 加盟店舗数 拠点
9,100万人 不明 アメリカ

☆代表的なカード

☆アメックスカードを詳しくチェック

Diners Club(ダイナースクラブ)

世界最高のステータスカード

DinersClub
一番低いグレードのカードでもゴールドカード並の収入と社会性が求められることから、世界最高峰のクレジットカードに位置づけられている。現在は三井住友トラストクラブが運営している。

日本ではJCBと提携しており、JCBのほとんどの店舗で使用できる。一部システムの関係上、使用出来ないところもあるので使用前には確認した方が良いだろう。

また、北米・カナダではMasterCardとの提携も実現しており、利用の幅は広がりつつある。

会員数 加盟店舗数 拠点
不明 不明 アメリカ

☆代表的なカード

☆ダイナースクラブカードを詳しくチェック

中国銀聯(ぎんれい)

中国で大きくシェアを伸ばす国際ブランド
銀聯
中国中央銀行主導で作られた国際ブランド。訪日中国人の増加に伴い、日本でも加盟店が急速に増えつつある。2014年12月時点で1200万人の加盟者を有する。

銀聯は厳密にはクレジットカードではなくデビットカード(使用のタイミングで銀行口座から引き落とされる)である。日本では三井住友カードや三菱UFJニコスと提携しているので、三井住友カードや三菱UFJニコスが発行するクレジットカードのオプションとして申し込むことも出来る。この場合、引き落としはクレジットカードと同じ扱いで後日請求されることになる。

中国ではVISAなどの国際ブランドよりも利用可能店舗が多いので、中国に行く機会があれば検討したい。

会員数 加盟店舗数 拠点
13億人 1000万店 中国

Discover card(ディスカバー)

米国を中心に展開する国際ブランド
ディスカバー(discover)
1985年に百貨店運営のシーアズがスタートさせ、その後モルガン・スタンレーへと売却、現在はディスカバーファイナンシャルサービスが展開するブランドである。ディスカバーカードは銀聯カードとJCBと相互利用が可能なので、JCBのカードであれば、Discoverブランドのある加盟店で利用することも可能。

会員数 加盟店舗数 拠点
5,000万人 400万店 アメリカ

国際ブランドによるサービスの違い

まず、前提としてクレジットカードのサービスのほとんどは国際ブランドではなく発行会社によって提供される。しかし、AmexやJCBなど国際ブランド自体がカードを発行している場合もあり、国際ブランドが提供しているといっても差し支えないケースもある。

また、国際ブランドによって受けられるサービスは大きく異る。

これまでT&E(Travel & Entertainment)カードブランド」であるJCB、AmericanExpress、DinersClubがサービス面においては優位であったが、最近ではVISA、MasterCardも決済だけでない別のサービス(ホテル優待など)エンターテイメントサービスを充実させつつある。

次の項目から各国際ブランドの代表的なサービス、又は力を入れているサービスを紹介する。

これらのサービスは、発行元に関わらずあなたのカードにその国際ブランドが入っていれば使用できるものだ。
優待・ディスカウントなどのサービス網の展開度合いを☆で表した。やはりVISAとMasterCardはに比べるとまだまだ優待などの数は少ない

国際ブランドのサービスで考えると、やはりAmericanExpressが群を抜いて充実している。
繰り返すが、あくまでサービスのほとんどは国際ブランドよりも発行会社のサービスの影響が大きいので、サービスは総合的に判断して欲しい。

ビザカード mastercard jcb
VISA海外優待キャンペーン MasterCard海外優待キャンペーン JCB優待ガイド(海外)
JCB国内サービス
日本語対応サービスデスク
☆☆ ☆☆ ☆☆☆☆
ショッピングやエンターテイメントなど、ディスカウントやプレゼントなどの渡航先ごとに特別キャンペーンを展開。VISAの総合力で幅広いサービスを提供 ショッピング、アトラクション、トラベル、ダイニング、ミュージックをテーマに優待特典を提供。ディスカウントやスペシャルプレゼントなどのサービスも。 国内でのサービスが豊富なのが特徴。ディズニーランド向けのキャンペーンなども。海外からの日本語サービスデスクなど幅広いサービスを提供。
三井住友VISAカード 楽天カード(MasterCard) JCBオリジナルカード
AmericanExpress(アメックス) DinersClub
アメリカン・エキスプレスカード・セレクト
アメリカン・エキスプレス・トラベル・サービス・ネットワーク(英語)
Diners Club Privileges
国内・海外クラブホテルズ
☆☆☆☆☆ ☆☆☆☆
発行会社を問わず、国内海外のあらゆるシーンで使用可能なサービス。トラベルサービスデスクとカードセレクトはアメックスのマークがあるカードであれば、誰でも使えるサービス。やはりサービスの質では他より一歩抜き出ている。 グルメ、トラベル、エンターテイメント、ゴルフなどをテーマにエグゼクティブが満足できるサービスを提供。幅広く、そして質の高いサービス網を展開している。
アメリカン・エキスプレスカード
アメリカン・エキスプレスゴールドカード
ダイナースクラブカード

海外使用での為替レートと国際ブランドの関係

exchange
海外利用時の決済為替レートは、使用した日のレート、基準としている為替市場によって変わる。

基本的に、海外通貨で決済された場合の換算レートには、カード会社の事務手数料が加わるため、テレビやニュースで表示されているレートでは決済されない。

実際には約1%〜2%の手数料が加わっているようだが、基準としている為替レート、事務手数料は公表されていないのでわからない。

VISAとMasterCardとJCBはどれが一番良いクレジットカードなのか?

VISA_MasterCard_JCB
使い勝手も、日本国内と海外で分けられるだろうが、国内の利用がほとんどであれば、JCB、VISA、MasterCard、AmericanExpress(JCBと提携しているため)の4ブランドが問題なく使えるだろう。

厳密には利用可能店舗数に差はあるだろうが、ほとんど気にならなレベル。

よくJCBとVISA・MasterCardのどちらの加盟店が多いかという議論になるが、正式な加盟店舗数が公表されていない以上、その議論は空論だろう。

国内のサービスに重点をおけば、JCBはポイントサービスなどのサポートが充実しているので使いやすさ◎といったところだろうか。

海外旅行での利用を考えると、加盟店舗数が多いVISA、MasterCardが良いだろう。

オススメな持ち方は、メインの1枚目としてJCBを持っておき、海外旅行などの用途で2枚目にVISAやMasterCardのクレジットカードを持つと幅広くクレジットカードのメリットを享受出来る。

JCBかVISAかMasterCardでどっちか迷ったら・・・

国内での利用が中心という方であればJCBブランドがおすすめ。ディズニーリゾートの貸切パーティ招待など、JCBだけの特別なキャンペーンが豊富なのが特徴。国内サポート体制は充実している。

海外での利用を想定しているのであればVISAかMasterCardを選ぼう。
さらにVISAかMasterCardで迷ったならば、とりあえずVISAを持っておけばよいだろう。VISAが使えなくてMasterCardだけが使えるという状況はかなり限られているだろう。

どうしてもVISAかマスターカードで決められないという方であれば、三井住友VISAカードなどはVISAとマスターカードのデュアル発行をしてくれる。
VISAとマスターカードはほとんどの国、地域で同じように使えるという現状ではあるが、今でも片方しか使えないという店舗も存在しているので、特に海外に行くことが多い方であれば、両方持つことで安心できるだろう。

まとめ

VISAとMasterCardの使い勝手を比較しても国内海外問わず、ほとんど変わらないと言える。
また、国内の利用可能店舗の多さはVISA、MasterCard、JCBがリードしている。この中では、JCBが(発行先によるが)サービスの面でさらに一歩リードしているようだ。

おすすめの持ち方は、国内で最初にもつならJCBブランドを。海外で使う目的で2枚目以降はVISA、MasterCardを持つのが良いだろう。
ハワイや韓国など、日本人が多く訪れる観光地に限った話であれば、JCBだけでも事足りると思われるので、無理に作らなくてもいい。
クレジットカードなんて1枚でいいよという方であれば、やはりVISAかMasterCardだろう。

もちろんJCBと提携しているAmericanExpressは国内での使い勝手も問題ないので、ステータスカードとして持つののでも充分オススメ。
(年会費が気にならず、海外出張・旅行が多い方にオススメ)

DinersClubはJCBとの提携が行われているものの、世界的に利用可能な場所は高級ブティックなど一部に限られてしまうので、利用のしやすさは減るだろう。あくまでステータスとしての所持を考えるのが良い。

当サイトでは、あなたの価値感にぴったりとあったクレジットカードを紹介している。まだ、カードを持っていない方。海外でカードを使いたい方は参考にして欲しい。

セブンカード・プラス ならセブンイレブン系列で1.5%の高還元率。nanacoチャージでポイント付与も

セブンカードプラス

セブンイレブン系列での還元率が1.5%

セブンカードプラスは、全国のセブンイレブンやイトーヨーカドーでお得にポイントが貯まる。セブンイレブンの店舗数が約1万9000店舗ということを考えると、日本でもっとも使い道のあるカードと言っても過言ではないかもしれない。クレジットカードの利用でnanacoポイントが直接貯まる仕組みがなので、面倒なポイント移動が不要な点も使い勝手がよい。

オンライン入会限定キャンペーン
カード発行+入会後のご利用でもれなく最大2,000円相当のポイントプレゼント!!
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・電子マネーnanacoへのチャージでポイントが貯まる。
・セブンイレブン、イトーヨーカドーの利用でポイント3倍
・セブンイレブン、イトーヨーカドーはサイン不要で使える。
・ポイントが1ポイントからで使いやすい。

・セブンイレブン&イトーヨーカドーユーザー以外にはメリットが少ない。

セブンイレブンでポイントがさらに貯まる

セブンカードプラスならセブンイレブン、イトーヨーカード、デニーズなどセブンアンドアイの各店舗で200円につき3ポイントのnanacoポイントが貯まる。1 nanacoポイントは1円相当で利用することが出来るので還元率は1.5%にもなる。

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また、上記の店舗以外にもSEIBU、SOGO、ARIOで利用すると200円につき2 nanacoポイントが貯まる。
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それ以外の店舗で利用した場合には200円につき1 nanacoポイントが貯まる他、JCB/Visa「ポイント優待店」では200円(税込)ごとに2ポイントと通常の2倍貯まる。ポイントはすべてnanacoで貯まるので、貯まったポイントは1ポイントから手軽に利用できるのがうれしい所。

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nanacoチャージでは200円につき1 nanacoポイントが付与される。
さらにnanacoで100円使うごとに1 nanacoポイントが付与されるので、合計すると200円ごとに3 nanacoポイントが貯まる計算になる。

セブンアンドアイ系列以外でもnanacoが使える店舗であれば、1.5%還元の恩恵を受けられうるのはうれしい。

nanacoチャージの方法

nanacoチャージでクレジットカードチャージする場合はインターネットから申し込む必要がある。インターネットからチャージしたnanacoポイントは「センター預かり」状態となっており、そのままでは利用することが出来ない。
セブンイレブンの店頭で「残高確認」をすることでセンター預かり分がお手持ちのカードのnanacoにチャージされる仕組みとなっている。

毎月8のつく日は5%OFFになる

イトーヨーカドー、ネットスーパーで、8日、18日、28日5%OFFになる。

セブンカード・プラスでの支払いの他、nanacoカードでの支払いでも5%オフになるので、積極的に使って行きたい。

他にもこんなにうれしいことが

セブンイレブンで対象商品購入でボーナスポイントが貯まる

対象商品をセブンカード・プラスのクレジットカードで購入すると、
通常のポイント(200円で3ポイント)に加え、10ポイント以上のポイントが付く。

対象商品はこちらから確認

ポイントは1ポイントから使える

生活をしていてうれしいのは、貯まったポイントが1ポイントから使えること。
いつもの支払いで、1円単位の支払いのみをポイントから支払うと小銭を出す手間がぐっと減るのがうれしい。

その他のサービス

サイン不要で利用可能

セブンイレブンなら1万円以下、イトーヨーカードなら3万円以下までサイン不要でお会計できるから、スムーズにお会計することが出来る。

無料のETCスルーカードにも対応

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高速道路を面倒な手続きなしで通過できるETCカード。
セブンカード・プラスならETCは無料で発行される。さらに、200円で1ポイントのポイントもつくので、ドライバーにはうれしい。

選べる2種類のカード

セブンカードプラスはnanaco一体型とnanaco紐付型の2種類から選択することが出来る。

nanaco一体型

セブンカードプラス
こちらのカードはクレジットカードとnanacoが一枚のカードとなっているので、サイフに入れる際もすっきりと持つことが出来る。

nanaco紐付型

セブンカードプラスnanaco一体型
すでにnanacoカードを持っている場合や、nanacoモバイルなど他のサービスと連携させている場合は、今お持ちのnanacoカードと紐付けられるこちらのカードを選択しよう。

利用を重ねることでゴールドカードへのインビテーションも

利用に応じてゴールドカードへインビテーションされる場合もある。
ゴールドカードはショッピング補償が海外だけではなく、国内でも適用されるようになる。
また、年会費が完全に無料になるのもうれしい特典だろう。あえてゴールドカードを目指したいかといわれればゴールドカードの特典は少ないので、おまけ程度で考えておくといよいだろう。

カード詳細情報

年会費 1,000円
※初年度無料
※年間5万円以上利用で翌年無料
還元率 セブンアンドアイグループで1.5%
通常0.5%
ブランド visa-jcb
電子マネー nanaco
ETC 無料
家族カード 年会費200円
国内保険 -
海外保険 損害・盗難100万円
ポイント種類 nanaco
ポイント交換 1ptから
その他 -

(発行会社:セブン・カードサービス)

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キャンペーン

オンライン入会で最大2,000ポイントプレゼント

今ならオンラインからの入会がお得です。
・オンライン入会で500ポイント
・さらに、JCBブランドを選択すると500ポイント
・さらに、支払い口座をセブン銀行に指定すると500ポイント
・さらに、カード発行時に「支払い名人」に登録すると500ポイント

東京ディズニーランド® 完全貸切パーティーチケットやパークチケットなどが当たる!

JCBブランドを選択した場合、東京ディズニーランド® 完全貸切パーティーチケットなどが当たる<JCB presents>JCB マジカルに応募することができる。
期間中、キャンペーン参加登録したJCBカードのご利用合計金額5万円を1口として抽選。さらに海外でのご利用であれば抽選口数が2倍になる。
カードに申し込みした後に忘れずに応募しよう。

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入会条件

原則として18歳以上で、ご本人または配偶者に継続して安定した収入がある方18歳以上で学生の方(高校生除く)
※未成年または学生の方は、お申込みの際「親権者同意書」が必要です。

イオンカードセレクト 年会費無料で毎日の買い物でがっちりポイントを守る

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イオンの買い物でポイントが貯まる。
手厚いサポートで安心を手に入れる。

毎月20日・30日に開催される「お客さま感謝デー」や、WAONポイントが2倍になる「お客さまわくわくデー」など、毎月お得になるイベントがうれしい。
支払いをイオングループに絞ると仮定すると、還元率は1%を越える。イオングループを使う方なら必携のカードだ。

イオンカードセレクトはサポートも手厚い。旅行でも安心なトラベルサポートや、映画館が安くなるなど特典が多い。キャッシュカードとクレジットカードが一体となっているので、イオングループでよく買い物をする方にはおすすめの一枚。

ネット限定のキャンペーン実施中!!

入会&利用で最大6,000円分相当のポイントをプレゼント
期間:2017年1月31日(火)まで

mark_good
  • 毎月20日・30日はお買い物が5%OFF!!
  • 毎月5のつく日は全国のイオン、ミニストップなどでポイントが2倍に
  • 毎月10日はクレジットでポイント2倍
  • WAONチャージでポイントが貯まる。
  • 貯まったポイントは、WAONやマイルなどに交換可能。
  • キャッシュカードと一体型なので財布がスリムに。
  • イオンゴールドカードに招待されることも。
mark_bad
  • イオングループ以外での使用ではポイントが貯まりづらい。
  • イオンが近くにないと使い道が少ない。
  • 引き落とし口座はイオン銀行のみ
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イオンカードならこれだけポイントが貯められる!

ときめきポイントが貯まる

イオンカードセレクトのクレジット利用では、200円で1ポイント(0.5%還元)のときめきポイントが貯まる。ポイントは翌年に繰り越せるため、実質的にポイントは永続する。

ときめきポイントが貯まる日を狙う!

イオンカードなら、特定の日に使うことでポイントアップ&お得な割引を受けることが出来る。

毎月20日、30日はお客様感謝デー

毎月20日、30日はお買物料金が5%オフになる。
※全国のイオン、マックスバリュ、イオンスーパーセンター、サンデー、ビブレ、ザ・ビッグなどの店舗が対象

毎月5のつく日は「お客さま「わくわくデー」」

毎月「5」のつく日(5日・15日・25日)はときめきポイント・WAONポイントが2倍になる。
200円の利用ごとにクレジットカードの利用であれば、ときめきポイントが2ポイント付与される。
WAONの利用であれば、WAONポイントが2ポイント付与される。
※全国のイオン、マックスバリュ、イオンスーパーセンター、サンデー、ビブレ、ザ・ビッグ、ミニストップなどの店舗が対象

55歳以上限定!毎月15日「G.G感謝デー」

クレジットカードの利用であれば請求時に、WAONの利用であればレジにて5%OFFされる。
但し、このサービスを受けるには事前にWAONステーションで設定する必要があるので、カードを申し込みしたら忘れずに設定しよう。
※全国のイオン、マックスバリュ、イオンスーパーセンター、サンデー、ザ・ビッグなどの店舗が対象

毎月10日は「Wポイントデー」

毎月10日にクレジットカード決済すると、200円の利用につき2 ときめきポイントが付与される。
※但しオートチャージは対象外。

ときめきポイントをさらに貯めるワザ

オートチャージの設定でポイントゲット

残りのWAONポイントが一定金額を下回ると自動的にクレジットカード決済でチャージしてくれるオートチャージを設定すると、200円チャージすることに、1WAONポイントが付与される。付与されたポイントは翌月17日以降、WAONステーションに行くことで受け取ることが出来る。

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WAONチャージでポイント二重取りのテクニック
イオンカードセレクトでオートチャージすると200円ごとに1 ときめきポイントが付与される。(0.5%還元)
さらに、WAONで支払をすると200円ごとに1 WAONポイントが貯まる。(0.5%還元)

ときめきポイントは1000ポイントを1000 WAONポイントに変えることが出来るので、最終的にポイントを合わせることで1.0%還元となる。

公共料金支払で毎月5 WAONポイント

電気や携帯料金など公共料金の支払を設定すると1つにつき毎月5 WAONポイントが付与される。※

※但し、NHKの年間払いの場合は5 WAONポイントのみ付与される。

ときめきポイントクラブ

ときめきポイント優待店でイオンカードを使うと、さらにポイントが貯まる。
JAL、コスモ石油など、このマークイオンマークがあるお店で使える。

「ときめきポイントTOWN」経由でネットショッピング

このサイトを経由して商品を買うだけで、その商品に対して最大で21倍のポイントが付与される。

ときめきポイントTOWN

以下のような主だったショップをはじめ多数のネットショップでポイントがアップする。
ときめきポイントTOWN

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貯まったポイントは有効活用

・WAONポイント・提携ポイント・マイルへ移行する
WAONときめきポイントはWAONポイントに1000 ときめきポイント以上500 ポイント単位で移行することが出来る。交換したWAONポイントはWAONステーションにて受け取ることが出来る。
また、WAON以外にもJALマイル、Suica、dポイントなど、実用性に優れたポイントに変更出来るのも特徴だろう。

ポイント換算表

ポイント種類 必要ポイント 獲得ポイント
WAON 1000pt 1000 WAON
dポイント 1000pt 1000 dポイント
Suica 1000pt 1000 円分
JALマイル 1000pt 500 JALマイル
USJチケット 6000pt パークチケット
(7200円相当)
イオンシネマ
ペアチケット
3000pt ペアチケット
(3600円相当)

定番の交換方法はWAONポイントへの交換。1000ポイント以上500ポイント単位で交換できる。期限ギリギリまでポイントを貯めて交換すると良い。ときめきポイントの交換で隠れたお得な交換方法としてはユニバーサルスタジオジャパンのパークチケットと交換するのも見逃せない。6000 ときめきポイントで7200円相当のパークチケットと交換することが出来る。1年間でポイントを貯めて、毎年ユニバーサルスタジオジャパンに行くというのもいいかもしれない。

イオンシネマのペアチケットも交換することはできるが、イオンカードを持っていると300円引きで映画を鑑賞することができるので、お得さとしてはいまいちな印象だ。

・商品に交換する
他にも、掃除機、アイロン、炊飯ジャー、ミキサーなど1,000ポイントから交換出来る。但し、基本的には上記のポイント移行を中心に考えた方が効率よくときめきポイントを利用することが出来るだろう。

イオン銀行をさらにオトクに

イオンカードセレクトを持っていれば、イオン銀行での普通預金金利が+0.1%上乗せになる。通常が0.02%なので、0.12%とかなり6倍もの高金利になる。ゆうちょ銀行の金利が0.03%であることを考えると、いかにこの金利が高いかが分かるだろう。さらにイオン銀行を使うことで、さらにWAONポイントを貯めることが出来る。

また、イオンカードセレクトはイオン銀行のキャッシュカードとしての機能を兼ね備えているので、財布をすっきりと使えるのも嬉しいポイントだろう。

給与口座をイオン銀行に指定

普段支払われる給与口座をイオン銀行にするだけで毎月10 WAONもらえる。さらに給与振込みの翌月に他行宛の振込みを行うことで、216 WAONポイントがプレゼントされる。

イオンのATMがいつでも無料

イオンカードセレクトはイオン銀行のキャッシュカードも一体となっているので、このカードからお金を預けたり引き出したりすることが出来る。イオンカードセレクトならATMの利用がいつでも無料になる。

イオン銀行宛の振込みなら手数料無料

イオンカードセレクトを持っていれば、イオン銀行宛ての振込みであれば手数料無料で利用することが出来る。

他にもある手厚いサービス

優待施設

イオンカードならば、レジャー施設、ホテル、美容、ガソリンスタンドなどで様々な優待を受けることが出来る。詳しくはこちらの優待施設一覧を参照のこと。

カラオケビックエコーでの部屋料が30%OFF

BiGEHO
(飲み放題付きコース・プラン、フリータイムご利用時は総額10%割引)

イオンシネマの映画一般料金が300円引き

イオンカードセレクトはもちろんだがイオンマークのマークがあるカードでイオンシネマの映画代をクレジットカードで支払うと300円引きとなる。

さらに、毎月20日と30日は映画代金が1100円になるのでイオンシネマが近くにある方はこれだけでも十分に価値がある。

ETCカードが無料で発行!

ETCカード無料もクレジットカードの重要なポイント。もちろん、ポイントも付与される。

安心・安全のサービス

・トラベルサポート
世界14ヶ国25ヶ所イオンワールドデスク拠点での海外旅行サポート
イオンワールドデスク海外 サービス内容はこちら

・ショッピングセーフティ保険
1品5,000円以上で、購入から180日間で偶然による事故(破損事故、火災事故、盗難事故)で壊れたものを補填してくれる。
壊れた場合は大切に保管しておこう。

・カード盗難補償
紛失・盗難等により、不正にカードが利用されても損害額は補償される。
カードを紛失したら、警察署、イオンクレジットサービスに忘れなく連絡しておこう。

・イオンサポートサービス(オプション)
車のトラブル(キー綴じ込み、バッテリーあがり、レッカーなど)に対応してくれるサービス。
また、生活シーンでの吸水口のつまりやトイレのつまりなども無料で対応してくれる。

買い物位しか車は使わないけど、本格的な保険は高いとお悩みの方。
また、高齢者などで、きめ細かいサービスを求める方にはオススメのサービスである。

1年間 2,800円はかかるが、充分元が取れる料金設定だろう。

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他にもこんなオプションも

・イオンiD
NTTドコモの「おさいふケータイ」で使用可能なサービスです。
全国の「iD」マークのあるお店で使えます。

利用に応じてイオンゴールドカードへのインビテーション(招待)も

イオンカードを利用して、一定条件(直近の年間利用額が100万円以上)を満たすことでイオンゴールドカードへインビテーションされることがある。イオンゴールドカードはインビテーションでのみ持つことができ、年会費は変わらず無料ながらも国内旅行傷害保険、海外旅行傷害保険が付帯する超オトクなカードになっている。

イオンゴールドカード

イオンゴールドカードであれば、イオン内に併設している全国のイオンラウンジを無料で利用できるなど、様々な特典がついている。他にも羽田空港のラウンジサービスを無料で利用できるなど、ゴールドカードらしサービスを受けることが出来る。

ラウンジ
※写真はイメージです。

イオンをよく使う方ならば、様々な支払いをイオンカードセレクトに集約してイオンゴールドカードを目指そう。

カード詳細情報

年会費 無料
還元率 0.5%
ブランド logo_visalogo_MasterCardlogo_jcb
電子マネー waon iD
ETC 無料
家族カード 無料
国内保険
海外保険
ポイント種類 ときめきポイント
ポイント交換 1000ptから
その他

(発行会社:イオンクレジットサービス)

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ネット限定のキャンペーン実施中!!

入会&利用で最大6,000円分相当のポイントをプレゼント
期間:2017年1月31日(火)まで

口コミ情報

  • よく利用しているツルハドラッグや楽天市場でもポイントが付くのが嬉しいです。毎月5の付く日はポイントが2倍になるなど、お得に買い物ができてポイントも貯まるのが良いですね。
  • 支払いをWAONですればポイントが、ときめきポイントとWAONの両方が貯まるのがいいです。しかも、イオンの優待カードとしても使えるのでお買い物もお得にできちゃいます。これだけ得点があって年会費は無料です。
  • キャッシュカードとクレジットカードとワオンの本来なら三枚持つはずのカードが一枚になっているのでとても便利です。
  • 20日や30日の買い物であれば5%オフで買い物出来たり、イオンカード会員限定でポイントが沢山加算されたり、日々の買い物の節約に繋がってます。年会費も入会金も要らず、維持費無料な点も良いと思います。
  • ラウンジに無料で入室でき、しかも飲食も可能だというけれど、いつもすごい行列でなかなか入ることができません。
  • カード支払いの口座がイオン銀行であるというところが使いづらいなと感じてしまいます。
  • WAONの交換やチャージの機械がいまいちわかりにくく、いつも戸惑います。高齢者には不便じゃないでしょうか。
  • クレジットカードのときめきポイントには有効期限があるので、有効期限内にWAONに交換しないとポイントが無効になる。