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ANAアメリカン・エキスプレス・カード ANAマイルとステータスを手に入れる

ANA AMEX

ANAマイルを効率的に貯めながら、アメックスのサービスを手に入れる

誰しもが一度はもちたいアメリカンエキスプレスカードと全日空が生み出した、理想的なカード。ワンランク上のライフスタイルを目指しながらも、お得さを兼ね備えた欲張りなカード。落ち着いたカードフェイスはあらゆるシーンでも堂々と使うことが出来る。

mark_good
・ANAのマイルが手に入りやすい。
・アメリカン・エキスプレスの充実の補償とサービス。
・国内・海外の保険が付帯
・アメリカンエキスプレスの空港ラウンジが利用可能

mark_good
・空港ラウンジの種類に注意が必要。
(アメリカン・エキスプレスのラウンジは利用できるが、ANAのラウンジは利用できない。)

ポイントサービス

通常のクレジットカード利用だと100円=1ポイントのポイントが付与される。混在しやすいので注意したいが、このカードでは、ポイントとマイルは別物で、貯まったポイントはマイルに移行しなければ航空券などの交換は出来ない。ポイントはポイント移行コース(年間6,000円+税)登録期間中であれば無期限で貯まる。登録していない場合は3年間有効なので、それでもポイントはじっくり貯めることが出来る。
ANAアメックス・ゴールドカードであれば、有効期間は無制限になり、無料でポイントをマイルに移行できる。

マイルが貯まる特典

・毎年の年会費を継続するごとに1,000マイルが付与される。
・スターアライアンスメンバーを含む世界中の通常のマイル+10%のボーナスマイル

が付与される。

ANAカードマイルプラス提携店でマイルがプラス

logo_anacardmileplusANAカードマイルプラス提携店のカード利用で、通常のポイントに加え、100円=1マイルが自動積算される。ポイントが貯まりながら、マイルも貯められるのが嬉しい。身近なお店だと、セブンイレブン、高島屋、阪急、大丸、松坂屋などが提携店になる。

ANAグループでポイント1.5倍

ANAグループでのお支払いに通常ポイントの1.5倍のポイントがつくので、より効率的にポイントをためる事が出来る。

海外旅行も安心のエアポートサービス

・空港ラウンジ
国内主要空港のアメリカン・エキスプレスの空港ラウンジを同伴者1名まで無料で利用する事が出来る。icon_airplane

・空港クロークサービス
乗り継ぎ便の待ち時間に無料で手荷物を預かってくれるサービス(中部国際空港、関西国際空港)

・手荷物無料宅配サービス
海外旅行からの帰宅時に空港から自宅へカード会員1名につきスーツケース1個を無料で配送してくれる。(成田国際空港、中部国際空港、関西国際空港)

安心の補償

最高3,000万円までの「海外旅行傷害補償」
旅行傷害保険は、アメリカン・エキスプレスカードの内容を引き継いでいる。

icon_kokunaihoken:利用付帯で最大2,000万円
icon_kaigaihoken:利用付帯で最大3,000万円

ショッピングプロテクション
国内外問わず、購入から90日以内の破損・盗難を1名年間最高で200万円まで補償してくれる。

オンラインプロテクション
インターネットの不正利用による損害は全額補償してくれる。

カード紛失・盗難時の再発行

万が一盗難や紛失した場合に連絡をすると、すぐに無料で再発行してくれる。

その他のサービス

アメリカン・エキスプレス・セレクト

「トラベルレジャー」「ショッピング」「ダイニング」のカテゴリで様々な特典が受けられる。

詳細はこちら
SS_logo_amexselect

チケット・アクセス

チケットのインターネット販売を手掛ける「イープラス」と提携し、厳選したエンターテイメントを一般発売に先駆けてご案内。各種イベントのチケットを入手出来る。

家族カード

家族カード会員はお1人様につき年会費2,500円+消費税で発行される。

ETCカード

初年度年会費無料で、年一回の利用があれば翌年も無料になる。利用がなかった場合でも年間500円(税抜)となる。

カード詳細情報

年会費 還元率 ブランド 電子マネー ETC
7,000円+税 0.5% logo_amex 初年度無料
※2年目以降も
1回利用で無料
国内保険 海外保険 ポイント種類 ポイント交換 入会特典
2,000万円
利用付帯
3,000万円
利用付帯
メンバーシップ・リワード
100円=1pt(加盟店)
1ptから ボーナスマイル
1000マイル

(発行会社:アメリカン・エキスプレス)

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ANAアメリカン・エキスプレス・カード

入会キャンペーン

今なら【最大“30,000マイル”】獲得可能      

ご入会特典1:
新規にご入会いただいたすべての方が対象に
ANAから1,000マイル
アメリカン・エキスプレスから8,000ポイントプレゼント

ご入会特典2:【5,000ポイント】プレゼント
新規にWebサイトからご入会いただいた方限定。

ご利用特典 :【最大15,000ポイント】
ご入会後1ヵ月間、ご利用金額50万円までポイント3倍
※1,000ポイント=1,000マイル相当

アメリカン・エキスプレスカード(アメックス) 世界で通用する最高峰のステータスカード

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【当サイト限定キャンペーン】
初年度年会費無料キャンペーン中!!
期間:2017年1月31日まで!
世界で通用するステータスカードの定番

1850年創業の伝統的なアメリカン・エキスプレスは、世界中でステータスカードと認識されている。
もちろんそこで得られるサービスやサポートも他のカードと群を抜いている。
還元率など細かいことは気にしない余裕のある大人のクレジットカード。

mark_good
・絶対的に信頼性のあるステータスが手に入る。
・最高5,000万円の補償。
・もしもの時のプロテクション(補償)が充実。
・旅行保険、空港ラウンジ、コンシェルジュなどサービスも最高峰。

mark_good
・年会費は少し高め。
・ポイント還元率など金銭的なメリットよりもサービスや補償を重視する方におすすめ。

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万全トラベルサービス

icon_airplaneアメックスは、海外旅行にとにかく強い。海外旅行時にあなたの強い味方になってくれるだろう。

空港ラウンジサービス「プライオリティパス」

通常99米ドルで利用出来るプライオリティパスメンバーシップに無料で入ることが出来る。
プライオリティパスを備えたカードは限られている。

・全世界120ヵ国以上の400都市にある700ヵ所以上のVIPラウンジが利用可能
・搭乗クラスやご利用の航空会社に関わらずご利用を保証
・無料のお飲み物とスナックのサービス
・電子メール、インターネット、会議スペース
など

手荷物無料宅配サービス

自宅と空港間を往復で手荷物1個まで無料で配送してくれる。

最高5,000万円の旅行傷害保険

icon_money3海外旅行・国内旅行時に、航空券やツアーの支払いをアメリカンエキスプレスカードで支払うと旅行傷害保険が付帯される。
国内旅行、海外旅行共には利用付帯で最高5,000万円が補償される。

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通常、カード会員の家族は補償の対象外とるのが一般的だが、
生計を共にする家族であれば、その家族も補償される。
傷害死亡・後遺障害保険金こそ最高1,000万円となるが、その他の保険金はカード本会員と同等の補償が受けられる。
アメックスは家族も守れるカードなのだ。

グローバル・ホットライン

レストラン・ホテルの予約など、緊急時に海外から日本語で無料、又はコレクトコールで対応してくれる。

その他のトラベルサービス

空港ラウンジ
国内主要空港の提携ラウンジを同伴者1名まで無料で利用する事が出来る。

エアポート送迎サービス
会員専用タクシーによる空港送迎サービスを優待料金で利用することが出来る。

無料ポーターサービス
駅改札やバス停からチェックインカウンターまで、帰国時はカウンターから改札やバス停まで、無料で荷物を運んでくれるサービス(成田・関空のみ)

空港クロークサービス
乗り継ぎ便の待ち時間に無料で手荷物を預かってくれるサービス

エアポート・ミール
羽田/伊丹空港発国内線航空券の予約をした場合に、1,000円分の食事クーポンがついてくる。

海外携帯電話レンタル割引
成田、中部、関西国際空港で、海外用携帯電話をレンタルすると料金が半額(250円が125円/日)、通話料も通常の10%OFFで利用出来る。

充実のプロテクション

オンラインプロテクション

インターネットの不正利用による損害は全額補償してくれる。

リターン・プロテクション

カードで購入した商品の返品をお店が受け付けない場合、購入日から90日以内であれば、アメックスが変わりに払い戻しに応じてくれる。

ショッピング・プロテクション

国内外問わず、購入から90日以内の破損・盗難を1名年間最高で500万円まで補償してくれる。

各種優待サービス

エクスペディア

24時間、365日、インターネットから世界中のホテルやツアーを日本語で予約出来るエクスペディアが、会員料金で利用出来る

エンターテイメントサービス

コットンクラブ
ジャズやソウル等の一流アーティストが出演する東京・丸の内のエンターテイメントクラブ「COTTON CLUB(コットンクラブ)」にて、カード会員限定の特典が受けられる。

新国立劇場
本格オペラをはじめ、バレエ、現代舞踊、演劇といった現代舞台芸術を高い水準で上演し続ける新国立劇場にて、さまざまな特典が受けられる。

チケット・アクセス
チケットのインターネット販売を手掛ける「イープラス」と提携し、厳選したエンターテイメントを一般発売に先駆けてご案内。各種イベントのチケットを入手出来る。

アメリカン・エキスプレス・セレクト
「トラベルレジャー」「ショッピング」「ダイニング」のカテゴリで様々な特典が受けられる。

詳細はこちら
SS_logo_amexselect

ポイントシステム

ポイントは通常100円で1ポイント貯まる。

そして、1ポイントの価値は、メンバシップリワードというサービスに参加するかどうかで変わる。

メンバシップリワード

メンバーシップリワードという有料のプログラムに参加すると、通常3年間のポイント有効期間が無期限に延長されるだけでなく、ポイントの還元率がアップする。

参加費:3,000円+消費税

メンバーシップリワードに登録(旅行代金の支払いで利用した場合)
1ポイント=1円
マイルであれば1,000ポイント=1000マイルと高レートで換金出来る。

メンバーシップリワードに未登録
1ポイント=0.4円
マイルであれば2,000ポイント=1,000マイルとなり、登録の場合に比べて、半分の還元率になる。

ちなみに

アメリカネキスプレスカードには、ANAアメックスJALアメックス、セゾンアメックスなど多数の提携カードが存在する。もちろんそれらも、充分魅力のあるカードであるが、提携先のサービスを充実させている分、アメリカンエキスプレスカード自体のサービスが少し減っている場合が多い。目的に応じてじっくりと検討しよう。

その他サービス

ETCカード

ETCカードは、初年度年会費無料、2年目以降は1回の利用の翌年度の年会費が無料になる。

家族カード

家族カードは年会費:6000円+消費税で発行される。
家族カードは、国内・海外共に傷害死亡・後遺障害保険金が最高1000万円の補償となるが、それ以外は同じ金額が補償されるので、家族も安心だ。

今なら、家族カード申し込みで、1000ポイントプレゼントのキャンペーンを実施中。

カード詳細情報

年会費 12,000円(税抜)
還元率 0.5%
ブランド logo_amex
電子マネー
ETC 初年度無料
※年1回利用で翌年無料
家族カード 6000円(税抜)
※傷害死亡・後遺障害保険金が最高1000万円の補償、それ以外本会員と同額補償
国内保険 5,000万円(利用付帯)
海外保険 5,000万円(利用付帯)
ポイント種類 メンバーシップ・リワード
ポイント交換 1ptから
その他 メンバーシップリワード登録で5000pt

(発行会社:アメリカン・エキスプレス)

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  • 特に欧米圏へ頻繁に海外出張をしていた際には使える加盟店が非常に多かった。他のカードより与信限度額が高く、また利用実績に応じて自動的に引き上げてくれる。
    以前よりは下がったが、やはり持っていることがステータスである。海外旅行保険が自動付帯される。
  • 海外で使用した時に信用が得られるなと感じました。土産店でキャッシュよりカードで支払いのが良い場合もあり、その時にアメックスカードを提示したら店員の対応が変わりました。やはり信用に値するカードなんだなと実感しました。
  • 年会費の維持費がやはり高いなと感じます。海外旅行へ行く回数が多い方は便利だと思いますが、普段だとあまり使用する事が無かったし、当時は加盟店も少なかったので不便でした。結局見栄のために持っているような感じでした。

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アメックスゴールド 入会審査基準・取得難易度

具体的な審査基準が公表されていないものの、その審査基準はダイナースクラブと同等であると言われている。
いきなりゴールドが難しい場合は、はじめはグリーンカードなどの下位カードからスタートして、実績を積み重ねるのが良いだろう。

併せてチェックしたいカード


アメリカン・エキスプレス・ゴールド
ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド
アメリカンエキスプレスゴールド ANAアメリカンエキスプレスゴールド

ステータスカードの最高峰に君臨するゴールドカード

ポートデスク、補償などクレジットカードサービスはまさに最高レベル。世界中のどこでも通用するステータスが魅力

ANAマイルを貯めるならこちら

アメリカン・エキスプレスのサービス、ステータスを維持しながらANAマイルを貯めるならコチラがおすすめ。羽田空港のANAラウンジも利用出来ます。

VISA MasterCard JCB の違いを分かりやすく説明!

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もくじ

  1. VISA MasterCard JCBとは何なのか?
  2. 国際ブランドとは何か?
  3. 各国際ブランドの特徴
    VISA
    MasterCard(マスターカード)
    JCB
    AmericanExpress(アメックス)
    Diners Club(ダイナースクラブ)
    銀聯(ぎんれい)
    Discover(ディスカバー)
  4. 国際ブランドによるサービスの違い
  5. 海外使用での為替レートと国際ブランドの関係
  6. VISAとMasterCardとJCBはどれが一番良いクレジットカードなのか?
  7. VISAかMasterCardで迷ったらどちらが良いか
  8. まとめ

VISA MasterCard JCB とは何なのか?

店頭やオンラインショップで買い物する際に、カードでの支払いの決済機能を提供している会社を指す(カードの右下のロゴマークのこと)。

一般的にクレジットカードの国際ブランドと呼ばれ、この他にもAmericanExpress(通称:アメックス)とDiners Club(ダイナースクラブ)を合わせて5大国際ブランドとも言われている。

また、中国銀聯(ちゅうごくぎんれん)、Discoverの2社を加えて7大国際ブランドと言われることもある。

国際ブランドとは何か?

国際ブランドとは24時間世界中どこでも利用可能な決済システムを提供している会社のこと。上記で述べた5大国際ブランド(VISA・ MasterCard・JCB・AmericanExpress・Diners Club)の他、中国銀聯(ちゅうごくぎんれん)、Discoverの2社を加えて全部で7社ある。

さらに、国際ブランドは大きく2つのカテゴリに分けられる。

ひとつは、決済機能の使いやすさにこだわった「決済カードブランド」で、
VISA、MasterCardがこれに当てはまる。

もうひとつが、旅行先での保険やサービスデスクといった会員向けサポートを重視した「T&E(Travel & Entertainment)カードブランド」で、JCB、AmericanExpress、DinersClubがこれに当てはまる。

会員数・加盟店舗数では「決済カードブランド」のVISAとMasterCardの2大ブランドが他をしのいでおり、国内外問わず利用の幅が広いのが特徴である。

海外旅行の出発前にカード作りで迷ったら、この2つのブランドを選ぶと間違いないだろう。
国内での利用がほとんどという方であれば、JCBの方が様々なキャンペーンがあるのでメリットは大きい。

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VISAとMasterCardは、決済機能のみを提供しており、クレジットカード自体は発行していない。

一方、JCB、AmericanExpress、DinersClubなどの国際ブランドは自社でクレジットカードを発行している。

これをプロパーカードと呼ぶ。プロパーカードは、他のカードに比べてステータス性やサービス性が高いのが特徴。より詳しく知りたい方はこちらの記事もご覧頂きたい。
クレジットカードを発行しているのは結局だれ?

各国際ブランドの特徴

国際ブランドの歴史は、およそ50年前にDinersClubのクレジットカード発行に始まる。ここではそれぞれの国際ブランドの特徴や歴史を紹介する。

各ブランドの特徴や会員数などのデータは「月刊 消費者信用 2011年9月号」のものを採用している。

極力情報を掲載しているが、加盟店舗数に関しては公表されているデータが少なくほとんどが不明となっているためご了承頂きたい。

VISA(ビザ)

カード発行数、加盟店舗数が世界で1位

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VISAはValue Issuer Service Areaの頭文字を取ったもので、1958年にバンク・オブ・アメリカにより創業されたのが始まり。本社はアメリカである。

国際決済業務では世界1位。VISAカードとは、VISAがライセンシングした企業が発行したカードを意味する、VISA独自でカードを発行しない。
(国内ではVISAカードの代名詞ともいえる三井住友VISAカードもライセンスを受けた会社のひとつ)

クレジットカード以外にも、デビットカード、プリペイドカードのサービスを提供している。国内でクレジットカードが使える場所は、ほぼ間違いなくVISAは利用可能と考えていいだろう。

会員数 加盟店舗数 拠点
180,800万人 不明 アメリカ

☆代表的なカード

☆VISAカードを詳しくチェック

MasterCard(マスターカード)

「お金で買えない価値がある、買えるものはマスターカードで」でおなじみ

Logo mastercard
VISAに次ぐ世界2位の決済業務会社。ドイツの「EuroCard(ユーロカード)」との合併によりスタートしたため、ヨーロッパ圏で強いと言われていたが、現在ではVISAの使用範囲とほとんど変わらない。

本社はアメリカ。VISAと同様、MasterCardはクレジットカード自体では発行せず、ライセンシングした企業がカードを発行。

国内では、三井住友カード会社がVISAとMasterCardを取り扱っている関係で、使用可能店舗はVISAの使用範囲とほとんど同じと言われている。

会員数 加盟店舗数 拠点
97,500万人 不明 アメリカ

☆マスターカードを詳しくチェック

JCB

日本初の国際ブランド

jcb
1961年創立の株式会社日本クレジットビューロー(JCB)が発行している。中国の銀聯カードが登場するまで、アメリカ系以外では唯一の国際ブランドであった。

韓国、台湾、シンガポールなどアジア諸国ではVISAやMasterCardと同様に使える。日本人がよく訪れるハワイやグアムなども利用可能。

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意外にも知られていないが、AmericanExpressと提携しており、JCBとAmericanExpressは互いの加盟店でカード決済を利用出来るので覚えておこう。ただし、海外のAmericanExpress加盟店でJCBを使う場合、提携して使える旨を現地語で説明するケースが出てくるかもしれないので要注意。

JCBはVISAやMasterCardに比べ、世界的観点から見ると使用しづらいカードとなっているが、海外から日本語のサポートが受けられるなど、日本人にとって利用価値が高い。

JCB自体もクレジットカードを発行しており、サービスやサポートが充実しているのが特徴。

会員数 加盟店舗数 拠点
6,926万人 1600万店 日本

※加盟店舗数はWikipediaより。データの基準を合わせるため2010年のデータを採用。2013年3月末時点で2383万店舗、会員数は8000万人

☆代表的なカード

☆JCBカードを詳しくチェック

AmericanExpress(アメックス)

アメリカン・エキスプレスはステータスの象徴

AmericanExpress(アメックス)
1850年に運送業者としてスタートしたAmericanExpressは、ブラックカードを発行していることでも有名だ。世界でも通用するのステータス性の高いカードと言える。

ホテルやレストランなどの優待や空港ラウンジの利用など、ステータスに見合ったサービスを提供してくれることでも有名である。

以前は一般カード(グリーンカード)でもゴールドカード並の取得の難しさと言われていたが、現在では審査基準は幾分緩和されているようである。
とはいえAmericanExpressは、年会費も高くポイントをためる目的では適していない。

しかし、頻繁に海外旅行・出張に行く人にとっては、手荷物無料宅配サービスや緊急時の素早いトラブル対応など充分な恩恵を受けられるだろう。

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JCBと提携しており、JCBとAmericanExpressはお互いの加盟店でカード決済を利用出来る。日本ではJCBがほとんどのお店で使用可能なので、国内で使用する分には全く問題ないと言えるだろう。

会員数 加盟店舗数 拠点
9,100万人 不明 アメリカ

☆代表的なカード

☆アメックスカードを詳しくチェック

Diners Club(ダイナースクラブ)

世界最高のステータスカード

DinersClub
一番低いグレードのカードでもゴールドカード並の収入と社会性が求められることから、世界最高峰のクレジットカードに位置づけられている。現在は三井住友トラストクラブが運営している。

日本ではJCBと提携しており、JCBのほとんどの店舗で使用できる。一部システムの関係上、使用出来ないところもあるので使用前には確認した方が良いだろう。

また、北米・カナダではMasterCardとの提携も実現しており、利用の幅は広がりつつある。

会員数 加盟店舗数 拠点
不明 不明 アメリカ

☆代表的なカード

☆ダイナースクラブカードを詳しくチェック

中国銀聯(ぎんれい)

中国で大きくシェアを伸ばす国際ブランド
銀聯
中国中央銀行主導で作られた国際ブランド。訪日中国人の増加に伴い、日本でも加盟店が急速に増えつつある。2014年12月時点で1200万人の加盟者を有する。

銀聯は厳密にはクレジットカードではなくデビットカード(使用のタイミングで銀行口座から引き落とされる)である。日本では三井住友カードや三菱UFJニコスと提携しているので、三井住友カードや三菱UFJニコスが発行するクレジットカードのオプションとして申し込むことも出来る。この場合、引き落としはクレジットカードと同じ扱いで後日請求されることになる。

中国ではVISAなどの国際ブランドよりも利用可能店舗が多いので、中国に行く機会があれば検討したい。

会員数 加盟店舗数 拠点
13億人 1000万店 中国

Discover card(ディスカバー)

米国を中心に展開する国際ブランド
ディスカバー(discover)
1985年に百貨店運営のシーアズがスタートさせ、その後モルガン・スタンレーへと売却、現在はディスカバーファイナンシャルサービスが展開するブランドである。ディスカバーカードは銀聯カードとJCBと相互利用が可能なので、JCBのカードであれば、Discoverブランドのある加盟店で利用することも可能。

会員数 加盟店舗数 拠点
5,000万人 400万店 アメリカ

国際ブランドによるサービスの違い

まず、前提としてクレジットカードのサービスのほとんどは国際ブランドではなく発行会社によって提供される。しかし、AmexやJCBなど国際ブランド自体がカードを発行している場合もあり、国際ブランドが提供しているといっても差し支えないケースもある。

また、国際ブランドによって受けられるサービスは大きく異る。

これまでT&E(Travel & Entertainment)カードブランド」であるJCB、AmericanExpress、DinersClubがサービス面においては優位であったが、最近ではVISA、MasterCardも決済だけでない別のサービス(ホテル優待など)エンターテイメントサービスを充実させつつある。

次の項目から各国際ブランドの代表的なサービス、又は力を入れているサービスを紹介する。

これらのサービスは、発行元に関わらずあなたのカードにその国際ブランドが入っていれば使用できるものだ。
優待・ディスカウントなどのサービス網の展開度合いを☆で表した。やはりVISAとMasterCardはに比べるとまだまだ優待などの数は少ない

国際ブランドのサービスで考えると、やはりAmericanExpressが群を抜いて充実している。
繰り返すが、あくまでサービスのほとんどは国際ブランドよりも発行会社のサービスの影響が大きいので、サービスは総合的に判断して欲しい。

ビザカード mastercard jcb
VISA海外優待キャンペーン MasterCard海外優待キャンペーン JCB優待ガイド(海外)
JCB国内サービス
日本語対応サービスデスク
☆☆ ☆☆ ☆☆☆☆
ショッピングやエンターテイメントなど、ディスカウントやプレゼントなどの渡航先ごとに特別キャンペーンを展開。VISAの総合力で幅広いサービスを提供 ショッピング、アトラクション、トラベル、ダイニング、ミュージックをテーマに優待特典を提供。ディスカウントやスペシャルプレゼントなどのサービスも。 国内でのサービスが豊富なのが特徴。ディズニーランド向けのキャンペーンなども。海外からの日本語サービスデスクなど幅広いサービスを提供。
三井住友VISAカード 楽天カード(MasterCard) JCBオリジナルカード
AmericanExpress(アメックス) DinersClub
アメリカン・エキスプレスカード・セレクト
アメリカン・エキスプレス・トラベル・サービス・ネットワーク(英語)
Diners Club Privileges
国内・海外クラブホテルズ
☆☆☆☆☆ ☆☆☆☆
発行会社を問わず、国内海外のあらゆるシーンで使用可能なサービス。トラベルサービスデスクとカードセレクトはアメックスのマークがあるカードであれば、誰でも使えるサービス。やはりサービスの質では他より一歩抜き出ている。 グルメ、トラベル、エンターテイメント、ゴルフなどをテーマにエグゼクティブが満足できるサービスを提供。幅広く、そして質の高いサービス網を展開している。
アメリカン・エキスプレスカード
アメリカン・エキスプレスゴールドカード
ダイナースクラブカード

海外使用での為替レートと国際ブランドの関係

exchange
海外利用時の決済為替レートは、使用した日のレート、基準としている為替市場によって変わる。

基本的に、海外通貨で決済された場合の換算レートには、カード会社の事務手数料が加わるため、テレビやニュースで表示されているレートでは決済されない。

実際には約1%〜2%の手数料が加わっているようだが、基準としている為替レート、事務手数料は公表されていないのでわからない。

VISAとMasterCardとJCBはどれが一番良いクレジットカードなのか?

VISA_MasterCard_JCB
使い勝手も、日本国内と海外で分けられるだろうが、国内の利用がほとんどであれば、JCB、VISA、MasterCard、AmericanExpress(JCBと提携しているため)の4ブランドが問題なく使えるだろう。

厳密には利用可能店舗数に差はあるだろうが、ほとんど気にならなレベル。

よくJCBとVISA・MasterCardのどちらの加盟店が多いかという議論になるが、正式な加盟店舗数が公表されていない以上、その議論は空論だろう。

国内のサービスに重点をおけば、JCBはポイントサービスなどのサポートが充実しているので使いやすさ◎といったところだろうか。

海外旅行での利用を考えると、加盟店舗数が多いVISA、MasterCardが良いだろう。

オススメな持ち方は、メインの1枚目としてJCBを持っておき、海外旅行などの用途で2枚目にVISAやMasterCardのクレジットカードを持つと幅広くクレジットカードのメリットを享受出来る。

JCBかVISAかMasterCardでどっちか迷ったら・・・

国内での利用が中心という方であればJCBブランドがおすすめ。ディズニーリゾートの貸切パーティ招待など、JCBだけの特別なキャンペーンが豊富なのが特徴。国内サポート体制は充実している。

海外での利用を想定しているのであればVISAかMasterCardを選ぼう。
さらにVISAかMasterCardで迷ったならば、とりあえずVISAを持っておけばよいだろう。VISAが使えなくてMasterCardだけが使えるという状況はかなり限られているだろう。

どうしてもVISAかマスターカードで決められないという方であれば、三井住友VISAカードなどはVISAとマスターカードのデュアル発行をしてくれる。
VISAとマスターカードはほとんどの国、地域で同じように使えるという現状ではあるが、今でも片方しか使えないという店舗も存在しているので、特に海外に行くことが多い方であれば、両方持つことで安心できるだろう。

まとめ

VISAとMasterCardの使い勝手を比較しても国内海外問わず、ほとんど変わらないと言える。
また、国内の利用可能店舗の多さはVISA、MasterCard、JCBがリードしている。この中では、JCBが(発行先によるが)サービスの面でさらに一歩リードしているようだ。

おすすめの持ち方は、国内で最初にもつならJCBブランドを。海外で使う目的で2枚目以降はVISA、MasterCardを持つのが良いだろう。
ハワイや韓国など、日本人が多く訪れる観光地に限った話であれば、JCBだけでも事足りると思われるので、無理に作らなくてもいい。
クレジットカードなんて1枚でいいよという方であれば、やはりVISAかMasterCardだろう。

もちろんJCBと提携しているAmericanExpressは国内での使い勝手も問題ないので、ステータスカードとして持つののでも充分オススメ。
(年会費が気にならず、海外出張・旅行が多い方にオススメ)

DinersClubはJCBとの提携が行われているものの、世界的に利用可能な場所は高級ブティックなど一部に限られてしまうので、利用のしやすさは減るだろう。あくまでステータスとしての所持を考えるのが良い。

当サイトでは、あなたの価値感にぴったりとあったクレジットカードを紹介している。まだ、カードを持っていない方。海外でカードを使いたい方は参考にして欲しい。

JALアメリカン・エキスプレス・ゴールドカード で爆発的にマイルをためる!

JALアメックス

JAL×アメックスの最強タッグカード

ゴールドカードの中でも、使い勝手・ステータス性を兼ね備えたゴールドカードがJALアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードだ。
ゴールドカードの価値は、発行される国際ブランドによって大きな差がある。もちろん、アメリカン・エキスプレスは、国際ブランドの中でも最高峰。アメックスの大きなサービスの一つである、「American Express Selects」が利用出来るのが嬉しい。

mark_good
・JALグループの利用とショッピングに強い
・空港ラウンジ(航空会社のラウンジとは異なる)など充実のサービス内容。
・American Express Selectsが利用可能

mark_good
・提携カードでJALのサービスを充実させた分、アメックスの本来のサービスが少し減っている。
(アメックス専用のコンシェルジェサービスは使えない。)

このカードは、ゴールドカードとJALマイルが貯まる非常にバランスの良いカード。JALマイルなどを全く気にせず、純粋なアメックスのサービスを受けたいなら、「アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード」をオススメする。

JALアメックスゴールドでマイルを貯める。

JALアメックスゴールドのボーナスマイル1

JALアメックスゴールドは搭乗ごとのボーナスマイルに加えて、通常のショッピングでも100円でマイルのポイントが付与される。通常使いにも対応した万能型のカードと言えよう。

JALアメックスゴールドのボーナスマイル2

・入会搭乗ボーナス:5000マイル
・毎年初回搭乗ボーナス:2000マイル
・搭乗ごとのボーナス:区間基本マイレージの+25%のボーナスマイル

充実のサービス

空港ラウンジサービス

ゴールドカードと言えば当然だが、もちろん空港ラウンジサービスもついている。航空会社が運営する「さくらラウンジ」などとは異なるラウンジが利用可能だ。
ラウンジ一覧
http://www.cr.mufg.jp/amex/apply/jalamex/service/domestic_lounge.html

アメリカンエキスプレスセレクト

SS_logo_amexselectこのカードの最大の特徴の一つが、アメックス独自のサービス「アメリカンエキスプレスセレクト」が使えることだろう。
アメリカンエクスプレスセレクトは通常アメリカンエクスプレスのプロパーカードでしか発行されない。
つまり、通常は提携カードだと発行されないのだ。アメリカンエクスプレスセレクトが使えるということは、まさにアメリカンエクスプレスのステータスを手に入れたに等しいだろう。
SS_AmericaneXpressselects

安心の補償

補償内容も、ゴールドカードとして充分な補償内容を備えている。

国内・海外旅行傷害保険

icon_kaigaihoken:最大5000万円(自動付帯)
icon_kokunaihoken:最高5000万円(自動付帯3000万円、利用付帯2000万円)

傷害・疾病治療費用

icon_kaigaihoken:200万円(限度額)

携行品損害(1旅行限度額/年間累計限度)

icon_kaigaihoken50万円/100万円

その他のサービス

ETCカード

年会費無料/発行手数料無料なので、このカードを持ったらすぐに申し込もう。もちろん、ポイントの積算も本カードと合算だ。

銀聯カード

中国を中心に世界中で使えるようになりつつある銀聯カードも別カードとして発行可能だ。

本会員1000円
家族会員300円

カード詳細情報

年会費 還元率 ブランド 電子マネー ETC
19,000円(税抜) マイルにて加算
(0.5%〜2%)
logo_amex 無料
※銀聯カードも無料
(発行手数料のみ)
国内保険 海外保険 ポイント種類 ポイント交換 入会特典
5,000万円
(利用+自動)
5,000万円
(自動)
JALマイレージバンク
100円=1マイル(通常)
100円=2マイル(JAL)
3000マイルから 入会時5000マイル
プレゼント

(発行会社:株式会社JALカード/三菱UFJニコス株式会社)

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ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカード で爆発的にマイルをためる!

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ANAマイル、ステータス性、手厚いサポートが得られる欲張りなカード

また、ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードにはポイントの有効期限がないので、安心してポイントをためることが出来る。
また、すべてとまでは行かないが、アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードの補償をほとんど継承しているので、海外旅行などでのサポートが厚いのが特徴だ。

mark_good
・ステータスとともにANAマイルが手に入る。
・アメリカン・エキスプレスの充実のサービス。
・キャンセルプロテクションで急なキャンセル料も補償。
・旅行保険、空港ラウンジ、コンシェルジュなど最高峰のサービスを引き継ぐ。
・ANAマイルへの移行は無料で可能。

mark_good
・アメリカンエキスプレスゴールドカードのすべてのサービスがつく訳ではないので注意しよう。
・年会費は高め。

ポイントサービス

通常のクレジットカード利用だと100円=1ポイントのポイントが付与される。混在しやすいので注意したいが、このカードでは、ポイントとマイルは別物で、貯まったポイントはマイルに移行しなければ航空券などの交換は出来ない。尚、ポイントは無期限で貯まる。

貯まったポイントのマイルへの移行は無料icon_golddake

通常カードであれば、貯まったポイントのマイルへの移行には、ポイント移行コース6,000円(税抜)に入る必要があるが、ゴールドカードであれば、無料で移行出来る。

マイルが貯まる特典

・毎年の年会費を継続するごとに2,000マイルが付与される。
・スターアライアンスメンバーを含む世界中の通常のマイル+25%のボーナスマイル

ANAカードマイルプラス提携店でマイルがプラス

logo_anacardmileplusANAカードマイルプラス提携店のカード利用で、通常のポイントに加え、100円=1マイルが自動積算される。ポイントが貯まりながら、マイルも貯められるのが嬉しい。身近なお店だと、セブンイレブン、高島屋、阪急、大丸、松坂屋などが提携店になる。

ANAグループでポイント2倍

ANAグループでのお支払いに通常ポイントの2倍のポイントがつくので、より効率的にポイントをためる事が出来る。

ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

海外旅行も安心のエアポートサービス

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・オーバーシーズ・アシスト

航空券の予約・変更、レストラン・ホテルの予約など、緊急時に海外から24時間日本語で無料・又はコレクトコールで連絡出来るサポート。

・エアポート送迎サービス
会員専用タクシーによる空港送迎サービスを優待料金で利用することが出来る。

・エアポートミール
ゴールドデスクから羽田/伊丹空港発国内線航空券の予約をした場合に、1,000円分の食事クーポンがついてくる。

・空港ラウンジ
国内主要空港の提携ラウンジを同伴者1名まで無料で利用する事が出来る。

・空港クロークサービス
乗り継ぎ便の待ち時間に無料で手荷物を預かってくれるサービス(中部国際空港、関西国際空港)

・手荷物無料宅配サービス
自宅と空港間を往復で手荷物1個まで無料で配送してくれる。

安心の補償

最高1億円までの「海外旅行傷害補償」

旅行傷害保険は、アメリカンエキスプレス・ゴールドカードの内容を引き継いでいる。

icon_kokunaihoken:利用付帯で最大5,000万円
icon_kaigaihoken:自動付帯で最大5,000万円、利用付帯で最大1億円

充実のプロテクション

充実のプロテクションは、普段の買い物から海外旅行での盗難まで、手厚く守ってくれる。ゴールドカードを持つにふさわしいクオリティだろう。

ショッピングプロテクション
国内外問わず、購入から90日以内の破損・盗難を1名年間最高で500万円まで補償してくれる。

オンラインプロテクション
インターネットの不正利用による損害は全額補償してくれる。

リターンプロテクション
カードで購入した商品の返品をお店が受け付けない場合、購入日から90日以内であれば、アメックスが変わりに払い戻しに応じてくれる。

キャンセルプロテクションicon_golddake
突然の予定変更による空港便のキャンセルや、病気・怪我による入院などのコンサートのキャンセルなどによる損害を年間最大で10万円まで補償してくれる。

カード詳細情報

年会費 31,000円(税抜)
還元率 0.5%
ブランド logo_amex
電子マネー
ETC 無料
※一回の利用で翌年も無料
家族カード 15,500円(税抜)
国内保険 最高5,000円(利用付帯)
海外保険 最高1億円(自動付帯)
ポイント種類 メンバーシップリワード
ポイント交換 1ptから
その他 ボーナスマイル2000マイル

(発行会社:アメリカン・エキスプレス)

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ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード

入会キャンペーン

今なら【最大“22,000マイル”】相当獲得可能      

ご入会特典1:【2,000マイル】プレゼント
新規にご入会いただいたすべての方が対象。

ご入会特典2:【5,000ポイント】プレゼント
新規にWebサイトからご入会いただいた方限定。

ご利用特典 :【最大15,000ポイント】
ご入会後1ヵ月間、ご利用金額50万円までポイント3倍
※1,000ポイント=1,000マイル相当

アメックスゴールド 入会審査基準・取得難易度

具体的な審査基準が公表されていないものの、その審査基準はダイナースクラブと同等であると言われている。
また、通常のアメックス・ゴールドと入会の審査基準は変わらないであろう。
いきなりゴールドが難しい場合は、はじめは通常カードなどの下位カードからスタートして、実績を積み重ねるのが良いだろう。

アメリカン・エキスプレス・ゴールド(アメックスゴールド) 特別が日常になる世界最高峰のカード

アメリカンエキスプレスゴールド

【当サイト限定キャンペーン】
初年度年会費無料キャンペーン中!!
期間:2017年1月31日まで!
世界に共通する真のステータスカード

1850年創業の伝統的なアメリカン・エキスプレス。アメリカンエキスプレスゴールドカードは、その名にアメリカがが入っている通り、アメリカでは身分証明書としての役割があるくらいのステータス性がある。

その中でも、アメックスゴールドは、一定の年収とステータスが保証されているのだ。

もちろんそこで得られるサービスやサポートも他のカードと群を抜いている。

mark_good

  • 信頼性のあるステータスが手に入る。
  • 最高1億円の補償。
  • もしもの時のプロテクション(補償)が充実。
  • 旅行保険、空港ラウンジ、コンシェルジュなどサービスも最高峰。
mark_good

  • 年会費は少し高め。
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万全トラベルサービス

icon_airplaneアメックスは、海外旅行にとにかく強い。海外旅行時にあなたの強い味方になってくれるだろう。

空港ラウンジサービス「プライオリティパス」

通常99米ドルで利用出来るプライオリティパスメンバーシップに無料で入ることが出来る。
プライオリティパスを備えたカードは限られている。

・全世界120ヵ国以上の400都市にある700ヵ所以上のVIPラウンジが利用可能
・搭乗クラスやご利用の航空会社に関わらずご利用を保証
・無料の飲み物とスナックのサービス
・電子メール、インターネット、会議スペース
など

手荷物無料宅配サービス

自宅と空港間を往復で手荷物1個まで無料で配送してくれる。

最高1億円の旅行傷害保険icon_golddake

icon_money3海外旅行・国内旅行時に、航空券やツアーの支払いをアメリカンエキスプレスで支払うと旅行傷害保険が付帯される。
国内旅行は利用付帯で最高1億円。海外旅行は、自動付帯で5,000万円、利用付帯で最高1億円まで補償される。特に海外旅行での補償が手厚いのが特徴だろう。

mark_point

通常、カード会員の家族は補償の対象外とるのが一般的だが、生計を共にする家族であれば、その家族も補償される。
傷害死亡・後遺障害保険金こそ最高1,000万円となるが、その他の保険金は多少金額が異なるもののカード本会員と同等の補償が受けられる。
アメックスは家族も守れるカードとしてオススメだ。

航空便遅延費用補償icon_golddake

航空便の遅延などで、食費・宿泊費が発生した場合に、補償してくれる。

手荷物の到着遅延による、衣類などの必需品の購入も補償の対象になる。

オーバーシーズ・アシストicon_golddake

レストラン・ホテルの予約など、緊急時に海外から無料・又はコレクトコールで連絡出来るサポート。

その他のトラベルサービス

空港ラウンジ
国内主要空港の提携ラウンジを同伴者1名まで無料で利用する事が出来る。

エアポート送迎サービス
会員専用タクシーによる空港送迎サービスを優待料金で利用することが出来る。

無料ポーターサービス
駅改札やバス停からチェックインカウンターまで、帰国時はカウンターから改札やバス停まで、無料で荷物を運んでくれるサービス(成田・関空のみ)

空港クロークサービス
乗り継ぎ便の待ち時間に無料で手荷物を預かってくれるサービス

エアポート・ミール
ゴールドデスクから羽田/伊丹空港発国内線航空券の予約をした場合に、1,000円分の食事クーポンがついてくる。

海外携帯電話レンタル割引
成田、中部、関西国際空港で、海外用携帯電話をレンタルすると料金が半額(250円が125円/日)、通話料も通常の10%OFFで利用出来る。

充実のプロテクション

キャンセルプロテクションicon_golddake

突然の予定変更による空港便のキャンセルや、病気・怪我による入院などのコンサートのキャンセルなどによる損害を年間最大10万円まで補償してくれる。

オンラインプロテクション

インターネットの不正利用による損害は全額補償してくれる。

リターン・プロテクション

カードで購入した商品の返品をお店が受け付けない場合、購入日から90日以内であれば、アメックスが変わりに払い戻しに応じてくれる。

ショッピング・プロテクション

国内外問わず、購入から90日以内の破損・盗難を1年間最高で500万円まで補償してくれる。

各種優待サービス

エクスペディア

24時間、365日、インターネットから世界中のホテルやツアーを日本語で予約出来るエクスペディアが、会員料金で利用出来る

エンターテイメントサービス

ゴールド・ワインクラブicon_golddake
カード会員専用デスクから、ワイン選びの相談や選定までアドバイスしてくれるサービス。また、入手困難な希少なワインを紹介し、その場で購入も出来る。1梱包まで配送が無料などの細かいサービスも充実している。

また、毎月のワイン情報は、会員誌「IMPRESSION GOLD」やウェブサイトからも見る事が出来る。

京都観光ラウンジicon_golddake
重要文化財や国指定名勝の北庭、由緒ある小間の茶室等があり、京都の寺院の中でも特に有名な圓徳院で、古都ならではの伝統美をご堪能出来る。

コットンクラブ
ジャズやソウル等の一流アーティストが出演する東京・丸の内のエンターテイメントクラブ「COTTON CLUB(コットンクラブ)」にて、カード会員限定の特典が受けられる。

新国立劇場
本格オペラをはじめ、バレエ、現代舞踊、演劇といった現代舞台芸術を高い水準で上演し続ける新国立劇場にて、さまざまな特典が受けられる。

チケット・アクセス
チケットのインターネット販売を手掛ける「イープラス」と提携し、厳選したエンターテイメントを一般発売に先駆けてご案内。各種イベントのチケットを入手出来る。

アメリカン・エキスプレス・セレクト
「トラベルレジャー」「ショッピング」「ダイニング」のカテゴリで様々な特典が受けられる。

ポイントシステム

ポイント還元

ポイントは通常100円で1ポイント貯まる。
そして、1ポイントの価値は、メンバシップリワードというサービスに参加するかどうかで変わる。

メンバシップリワード

メンバーシップリワードという有料のプログラムに参加すると、通常3年間のポイント有効期間が無期限に延長されるだけでなく、ポイントの還元率がアップする。

アメックスゴールドを持つ程のユーザーであれば、この参加費を充分吸収出来る程の利用額があるだろうから、まず、参加しておいて間違いないだろう。

参加費:3,000円+消費税

メンバーシップリワードに登録(旅行代金の支払いで利用した場合)
1ポイント=1円
マイルであれば1000ポイント=1000マイルと高レートで換金出来る。

メンバーシップリワードに未登録
1ポイント=0.4円
マイルであれば2000ポイント=1000マイルとなり、登録の場合に比べて、半分の還元率になる。

ちなみに

ANAマイルに変換する場合には、別途ポイント交換プログラム(年間5,000円+消費税)に参加する必要がある。

当サイトでオススメする方法は、メンバシップリワードに登録しておき、マイルが充分に貯まったら、このポイント交換プログラムに登録して一気にマイルへ変換する方法をオススメする。

その他サービス

ETCカード

ETCカードは、初年度年会費無料、2年目以降は1回の利用の翌年度の年会費が無料になる。

家族カード

家族カードは1枚目無料(2枚目以降は12,000円+消費税)で発行される。
家族カードは、一部を除きカード本会員と同じ金額が補償されるので、家族も安心だ。

カード詳細情報

年会費 29,000円(税抜) ※初年度年会費無料キャンペーン中
還元率 0.5%
ブランド logo_amex
電子マネー
ETC 無料
※一回の利用で翌年も無料
家族カード 1枚目は無料。2枚目以降はひとり12,000円(税抜)
国内保険 最高1億円(利用付帯)
海外保険 最高1億円(自動付帯)
ポイント種類 メンバーシップリワード
ポイント交換 100ptから
その他 3,000ptプレゼント
ポイント2倍キャンペーン

(発行会社:アメリカン・エキスプレス)

button_HP

アメックスゴールド 入会審査基準・取得難易度

具体的な審査基準が公表されていないものの、その審査基準はダイナースクラブと同等であると言われている。
いきなりゴールドが難しい場合は、はじめはグリーンカードなどの下位カードからスタートして、実績を積み重ねるのが良いだろう。

併せてチェックしたいカード



アメリカン・エキスプレス
ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド
アメリカンエキスプレス ANAアメリカンエキスプレスゴールド

世界で通用するステータスカードならこの一枚。

アメリカンエキスプレスを始めるならば、まずはこのカードから。サービスや補償内容、ステータスは他カードより抜群に優れている。

ANAマイルを貯めるならこちら

アメリカン・エキスプレスのサービス、ステータスを維持しながらANAマイルを貯めるならコチラがおすすめ。羽田空港のANAラウンジも利用出来ます。